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話題の“ふりかけ3姉妹” 「ゆかり」「かおり」「あかり」 惣菜売場も注目 三島食品

昨年以降、SNSを中心に話題を集めている三島食品の“ふりかけ3姉妹”。ここにきて食品売場はもとより、惣菜売場からの引き合いが強まっている。

ヤクルトとミルミル “W飲み”がSNSで話題 新たな腸活法に

ヤクルト本社の乳製品乳酸菌飲料「ヤクルト400」と発酵乳「ミルミルS」を合わせて飲む“W(ダブル)飲用”がSNSで話題となっている。

アイス業界、猛暑で2ケタ増も意外と平穏 バタバタ感なく安定供給保つ

7月の10日過ぎから連日のように猛暑日が続き、気象庁は災害レベルの猛暑に備えるよう呼び掛けている。東京では、13日から34~35度の日が12日連続し、そのうち9日間が猛暑日という厳しさ。さぞやアイスクリーム業界は慌てまくっていると思いきや、一部の氷菓系メーカーを除き悠然と構えているメーカーがほとんど。25日現在で、出荷調整を行っている主力商品は数えるほどしかない。

天然水のエナジードリンク「ピーカー」 人工的イメージ払拭へ サントリー食品

トル、税別希望小売価格190円)を新発売する(10月から全国で発売予定)。「サントリー天然水」ブランドはアウトドアメーカーのスノーピークとプロジェクトに取り組んでおり、今回の共同開発は第4弾。

“シュガーチャージ”発信へ動画募集 砂糖の効用をアピール

砂糖の生産・流通に携わる8団体が砂糖の需要拡大を目的とした「シュガーチャージ推進協議会」を4月に発足、7月2日に赤坂ガーデンシティで発足イベントを開催した。ゲストにバイきんぐ、的場浩司さんを迎えて対決企画や推進協の第1弾プロジェクトも発表された。

「ガリガリ君」を強炭酸水でシャーベットに 「カナダドライ」とコラボ提案

赤城乳業と日本コカ・コーラは盛夏に向け共同で「ガリガリ君」と無糖強炭酸水「カナダドライ ザ・タンサン・ストロング」を組み合わせて楽しむ「ザ・タンサン&ガリガリ君 ソーダシャーベット」をコンビニ、スーパーなどの店頭を通じて提案していく。

炊き込みごはんの素 炊飯器調理の簡便性PR 若者需要掘り起こしへ

炊き込みごはんの素(釜めしの素)が若年世帯を意識した商品や販促を強化している。従来、ユーザーは子育て世代(中高生の子供)から“釜めし”が好きな高齢層など幅広いが、少子高齢化で世帯人数が減少するなど市場縮小の懸念が強い。その中で20代からの若年世帯に炊き込みごはんは“簡便料理”であることをPRして需要を掘り起こしたい考えだ。

成長続くアーモンド市場 一層の活性化へ多彩なプログラム

アーモンドは、日本でも最も親しまれるナッツのひとつ。世界トップの生産量を誇るのが、米カリフォルニア州だ。近年は美容や健康機能への認知の広がりから、ユーザーや食シーンが拡大。アーモンドミルクをはじめとした、日本市場では目新しい製品も浸透が進み、市場はさらに拡大する勢いをみせている。

飲料は景気や元気より「お天気」マーケティング

長期予報では今夏は例年以上の暑さが予想されるそうだが、猛暑予想だった昨年8月の記録的な長雨を思い起こすと、気象予報もあてにならない。だが、天候の影響を受けやすい清涼飲料にとっては見込み違いではすまない

三井食品 地方商材など幅広く 横浜で総合展示会

三井食品は20~21日、毎年恒例の総合展示会「フードショー2018」を横浜市のパシフィコ横浜で開催した。スーパー、外食店などの得意先関係者に独自の商品・販売企画や主要メーカーの重点商品を紹介するもの。出展298社、来場者数約4千人。
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