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おにぎり写真で途上国に給食を 食品企業も力合わせ

NPO法人のテーブル・フォー・トゥー(TFT)は10日から11月20日まで、途上国の子供に給食を届ける「おにぎりアクション2018」を開催、食品関連企業をはじめ40企業・団体が参加している。

10月は「から揚げ強化月間」 カラアゲニストらと盛り上げ

日本唐揚協会は今年10月から毎年10月を「から揚げ強化月間」とし、全国の専門店やカラアゲニスト、賛同企業・団体とともにから揚げの普及や消費拡大に向けた取り組みを行っていく。

柿の種専用ふりかけマシン 「FURIKAKIX(フリカキックス)」 亀田製菓

亀田製菓は10月10日「亀田の柿の種の日」に、柿の種からふりかけを作り出すふりかけマシン「FURIKAKIX(フリカキックス)」を新発売した。これは昨年6月からスタートした柿の種の新しい楽しみ方を提案する「KAKITANEX LABO」の第3弾の企画。

ニッカウヰスキー 今年も「ウッドフィニッシュ」 限定品でブランド鮮度維持

国内ウイスキー市場は好調な推移を続けている。昨年1~5月の課税数量は前年同期比109%だったのに対して今年同期は112%と高い伸びを見せるなど活況を呈している。

コーヒー、アートとともに 音楽、映画、写真の力で「コト」に踏み込んだ提案多彩

「国際コーヒーの日」である10月1日前後からコーヒーの提案が活発化している。活性化の傾向としては、新規性のほか自分で淹れる楽しさや産地の細かい情報提供など“コト”に踏み込んだ提案が多く見られる。

スティック需要創造へ一歩 “働く女性の朝”訴求し新規獲得 味の素AGF

味の素AGF社は、「ブレンディ」スティックで新技術による刷新やラインアップの拡充に加えて働く女性をターゲットにしたコミュニケーションを開始し、スティックの新規ユーザーを掘り起こしていく。

ヨーグルト市場 足踏み続く上期 プレーン等好調もハードの苦戦響く

16年度は前年比105%程度と伸長し、17年度はほぼ100%で着地。「ヨーグルトファースト」がメディアで取り上げられ、メーカーも話題商品を投入するなどその動向が注目された今上期のヨーグルト市場だったが、足踏みが続き、前年並みでの折り返しとなりそうだ。

「青の洞窟」ブランド強化へデジタル施策でファン拡大 日清フーズ

日清フーズはこのほど、「青の洞窟」ファンミーティング「リストランテ青の洞窟」を東京・京橋の明治屋ホールで開催した。デジタルマーケティングを活用した消費者コミュニケーションの一環で、渋谷モナトリエの野崎翠シェフをゲストに迎え、「青の洞窟」製品を活用したアレンジ料理の試食、レシピ紹介を実施。

話題の“ふりかけ3姉妹” 「ゆかり」「かおり」「あかり」 惣菜売場も注目 三島食品

昨年以降、SNSを中心に話題を集めている三島食品の“ふりかけ3姉妹”。ここにきて食品売場はもとより、惣菜売場からの引き合いが強まっている。

ヤクルトとミルミル “W飲み”がSNSで話題 新たな腸活法に

ヤクルト本社の乳製品乳酸菌飲料「ヤクルト400」と発酵乳「ミルミルS」を合わせて飲む“W(ダブル)飲用”がSNSで話題となっている。
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