2019 / 09 / 23 月曜日
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ダイドーがピエール・エルメと共同開発「カフェ・オ・レ ショコラ・ブリーズ」 青山で発売イベント

ダイドードリンコは9日まで、「ピエール・エルメ×ダイドーブレンド カフェ・オ・レ ショコラ・ブリーズ」(500㎖PET、税別160円)の発売記念イベントを「ピエール・エルメ・パリ青山」(東京都渋谷区)で実施した。

若い女性に響く“微糖”PETコーヒー 「ジョージア ジャパン クラフトマン」

コカ・コーラシステムは、好調なペットボトル(PET)コーヒー「ジョージア ジャパンクラフトマン」シリーズで微糖タイプの新商品を投入するなどしてマーケティングを加速させる。同シリーズは昨年から自販機展開を強化。

サントリー「ボス」ボトルコーヒーに挑戦 働き方変化でイエナカ戦略加速

28日、濃縮タイプ飲料「ボス ラテベース」に続くイエナカ向けの新商品として“コーヒーハンター”の異名を持つミカフェート社長の川島良彰氏と共同開発したボトルコーヒー「プレミアムボス コーヒーハンターズセレクション 無糖」(750㎖)と「同 甘さ控えめ」(同)をスーパー、量販店で発売開始した。

抜本的変革に着手 自販機再建が最優先 コカ・コーラボトラーズジャパンHD

コカ・コーラボトラーズジャパンHD(CCBJIHD)は基盤構築を進め将来の成長に向けて抜本的な変革に着手している。昨年7月の西日本豪雨で本郷工場(広島県三原市)と隣接の物流拠点が浸水した。

PETコーヒー 続伸か鈍化か、見方二分 好材料はホットと新商品

サントリー食品インターナショナルの「クラフトボス」シリーズが切り開いたペットボトル(PET)コーヒー市場は18年、同社調べによると前年比約1.7倍の6千800万ケースに拡大。

紅茶飲料 伏兵は「ジャワティ」か 2大ブランド激戦余波で再評価も

紅茶飲料市場は「午後の紅茶」(キリンビバレッジ)の独壇場で有力な対抗馬がなく長らく無風状態にあった。今年、「午後の紅茶」と「ボス」(サントリー食品インターナショナル)の両ブランドでオフィスワーカーに向けた無糖紅茶のマーケティングが活発化されることで、

PETコーヒー売場に「午後の紅茶」を 微糖と新容器で“甘さ離れ層”攻略

「クラフトボス」「ジョージア ジャパン クラフトマン」が席巻するペットボトルコーヒー(PETコーヒー)棚に紅茶で挑むのは、キリンビバレッジが3月26日に新発売する「午後の紅茶 ザ・マイスターズ ミルクティー」(500㎖PET)。

着想8年、本格スイーツドリンク「ジェリーツ」 ポッカサッポロが開発

ボトル缶コーヒーやPETコーヒーが仕事中に時間をかけて飲まれていることに着目して、ポッカサッポロフード&ビバレッジが着想8年、試作検討80回以上を経て開発したのがスイーツドリンク「JELEETS(ジェリーツ) コーヒーゼリー」「同 宇治抹茶ゼリー」の2品。26日に新発売された。

コーヒー最需要期に突入 秋冬は周年企画が目白押し 「クラフトボス」定着化

コーヒーの秋冬商戦が始まった。各社の動きをみると、レギュラーコーヒーやインスタントコーヒー(IC)で世帯人数の減少や節約志向を受け小容量化された商品が多く出されるほか、周年企画が目白押しとなっている。
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