2019 / 09 / 18 水曜日
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Mizkan 「焼あごだしなべつゆ」累計300万個達成

Mizkanが8月3日に発売した鍋つゆ「〆まで美味しい焼あごだし鍋つゆストレート」(750g、税抜き参考小売価格350円)が好調だ。出荷数は鍋の本格シーズンを迎えた9~11の3か月間で累計300万個を達成。

Mizkan カップ容器入り調味料提案 新需要を創造へ

Mizkanは家庭用新商品としてカップ容器を採用した具入り合わせ調味料「CUPCOOK(カップクック)」シリーズを投入する。新シリーズは、シャキシャキ食感の玉ネギがたっぷりと入ったメニュー専用調味料で、フライパンで肉を炒め、商品の中身を出し、焼き絡めるだけでボリュームのあるおかずが作れることが特徴。

高知で20回目の全国旭友会 既存・新規・価値――3軸で成長を

旭食品の主要取引先が集まる全国旭友会の総会が6日、高知市のホテル日航高知旭ロイヤルで開かれた。今年で20回目。旭食品の役員・幹部をはじめ、年間取引額が10億円以上の会員企業79社(新規加入2社含む)のトップら約250人が参集した。

ミツカン 食酢の成長戦略 「おいしさと健康」で提案強化

Mizkanは2017年度(3~2月)の成長戦略として「おいしさと健康」をキーワードにした食酢のさらなる提案強化に取り組む。食酢市場は15年度、16年度と2年連続で拡大。特に健康イメージの強い黒酢は16年度に大きく伸長し、市場の伸びを牽引した。

加藤産業 ディスプレイコンテスト グランプリはサニーマート、バロー

加藤産業はこのほど、7月中旬から10月末までの3か月半実施していた「KATOディスプレイコンテスト」の最終審査を行った。

メーカー4社、物流事業で合弁 北海道に続き九州でも共同体制

味の素、カゴメ、日清フーズ、ハウス食品グループ本社の食品メーカー4社は1日、2017年3月に北海道エリア、同4月に九州エリアで物流事業の合弁会社を発足させると発表した。同日付で合弁会社発足に関する契約を締結した。

【ミツカン 鍋の取り組み】 「鍋で1日分の野菜を」

Mizkanは今年度も鍋のトータル提案に着手した。鍋つゆを使って食べる「味付け鍋」、ぽん酢などをつけて食べる「つけだれ鍋」の双方で商品、メニューの提案を強化する。

Mizkan 七夕に「ケーキすし」

Mizkanは七夕をイメージした「ケーキすし」を提案する。TVCMや特設サイトを通じ、作り方や楽しみ方を伝えることで、七夕の食卓シーンでの「ケーキすし」の実施促進を図る。
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