2019 / 11 / 21 木曜日
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好きな具材と「味ぽん」で「チャレぽん」提案

Mizkanは鍋の新しい楽しみ方として、好きな具材と「味ぽん」を合わせて自由に楽しく鍋を食べる「チャレぽん」を提案する。ツイッターで応募する「Let’sチャレぽん!キャンペーン」を10月25日から12月9日まで実施。10日で発売55周年を迎えた「味ぽん」をより一層楽しんでもらうための企画として取り組む。

豊橋で「食品ロス削減シンポジウム」

愛知県主催による「食品ロス削減シンポジウム」が10月26日、豊橋市の豊橋調理製菓専門学校で開催された。参加者は約60人。当日は料理研究家・寺田真二郎氏による基調講演「家庭でできる食品ロス削減について」、

兵庫県「かにすき」 ご当地鍋ナンバー1に ミツカンがグランプリ実施

Mizkanは1日、8月下旬から10月下旬にかけて実施した「ご当地鍋GP(グランプリ)」の結果を発表した。ご当地鍋ナンバーワンに輝いたのは近畿エリア代表の兵庫県「かにすき」。10月3~23日に行われた決勝戦で総票数1万8千701票のうち3千543票を獲得した。

写真投稿で「給食」を 「おにぎりアクション」 NPO、企業が連携

日本発で世界の食料問題の解決に取り組む特定非営利法人(NPO法人)のTABLE FOR TWO International(以下TFT)は、日本の食「おにぎり」をシンボルに、開発途上国の子供たちに給食を届ける取り組み「おにぎりアクション2019」を7日から始めた。日米合計約50の企業、自治体と連携し、11月20日まで実施する。

納豆の添付品袋「押すだけプシュッ!と」で受賞 Mizkanと凸版印刷

Mizkan(以下ミツカン)と凸版印刷は、ミツカンが販売する納豆に添付されている添付品袋「押すだけプシュッ!と」で日本包装技術協会主催「2019日本パッケージングコンテスト」の「日本包装技術協会会長賞」を受賞した。
藤澤 秋季展示会 麒麟がくる藤澤 秋季展示会 麒麟がくる

藤澤が秋季展示会 地域商材と水産に注力

藤澤(本社・兵庫県養父市)は8月28日、京都府福知山市のサンプラザ万助で秋季展示会を開催。メーカー150社が出展し、得意先50企業・約100人が来場した。

今年の鍋は「+チーズ」 新しい楽しみ方を提案 Mizkan

Mizkanは2019年の鍋のキーワードとして「+(プラス)チーズ」を掲げ、秋冬シーズンを通して、チーズを加える鍋のメニューや楽しみ方を提案する。26日に都内で開催したメディア向けの「2019年鍋トレンド発表会」で明らかにした。

「デジタルロジスティクス推進協議会」設立 物流情報のデジタル化、企業間の共同利用へ検討

日本パレットレンタル(以下、JPR)は7月29日、サプライチェーン事業者各社と共同で「デジタルロジスティクス推進協議会」を設立した。協議会ではサプライチェーンの全体最適の実現と、社会への貢献を目的に、物流情報のデジタル化・標準化、企業間の共同利用に向けた検討を開始する。

「サイクロイド曲線」の手巻き寿司完成 幾何学が生んだ自然の美 Mizkan

Mizkanは、より多くの人に家庭で作る手巻き寿司を楽しんでもらうため、5月29日から7月4日まで「手巻き元年プロジェクト~究極の手巻きへの挑戦~」に取り組み、業界初の「サイクロイド手巻き寿司」を完成させた。プロジェクトの完結に伴い、その結果を伝える動画、「サイクロイド手巻き寿司」を家庭で楽しめる特製海苔型シートを公開した。

渋谷に「バ酢食堂」 食酢メニューで新しいおいしさ体感 24日まで Mizkan

食酢を生かしたメニューを楽しめるレストラン「Mizkanバ酢(バズ)食堂」が13~24日の期間限定で東京・渋谷に登場した。Mizkanとロイヤルガーデンカフェ渋谷がコラボレーションし、料理研究家のリュウジさんが考案したレシピをアレンジしたメニューを提供している。食酢飲料を楽しめるドリンクバーも展開中だ。

新時代へ駆ける食品業界 食の価値観をアップデート IN&OUTバウンドの両軸 集中・選択から囲い込みの時代へ

2019年、平成31年が始まった。今年の場合は、始まりは終わり、終わりは始まり。「平成」という時代区分は日本に限ったものだが、その時代区分を象徴する空気感がわが国には存在する。4月30日をもって「平成」は終わり、新しい元号のもと、食品業界も新しい時代へ歩を進めることになる。

あの小袋の煩わしさ解消 納豆のたれ「押すだけプシュッ!と」 Mizkan

Mizkanは納豆の新商品として「なっとういち 押すだけプシュッ!と 超小粒3P」(45g×3、税抜き参考小売価格188円)を12月1日から京阪神、中国、四国、長野県、その他一部地域で発売する。

いま「大阪寿司」が熱い! 魅力再発見へ新メニュー提案 Mizkan

Mizkanは「大阪寿司」を提案する。10月26日には同社大阪支店で「大阪寿司の魅力再発見」をテーマとしたイベントを開催し、その歴史や魅力、伝承料理研究家の奥村彪生氏が監修した新・大阪寿司全12種を紹介。大阪、関西で木曜日に「杮鮓(こけらずし)」を食べる提案に取り組む考えを示した。

高橋一生が「〆野さん」 〆まで美味しい鍋つゆレシピ MizkanがWEBドラマで紹介

Mizkanは「〆まで美味しい鍋つゆ」の4つのショートWebドラマ「〆野さん」を順次公開する。高橋一生さんが扮するクセのあるキャラクター「〆野さん」が登場し、いつもの鍋の〆とは一風変わったオリジナルレシピを紹介する。

47都道府県別ご当地鍋 総選挙キャンペーン実施 Mizkan

Mizkanは47都道府県の旬の素材を使ったご当地鍋メニュー「MNB47(Mizkan NaBe 47)」を提案する。「MNB47」の中から「食べたい鍋」「作った鍋」に投票してもらい、ご当地鍋1位を決定する「MNB総選挙」を10月31日まで実施する。

Mizkan「鍋は“勝手に糖質オフ“メニュー」 健康提案を強化

Mizkanは、2018年度の鍋メニューの重点取り組みとして、「鍋活」をキーワードに、メニューの「おいしさ」「たのしさ」「健康」を提案する活動に取り組む。生活者の「鍋活」を応援することで、メニュー実施頻度の上昇、鍋つゆを中心とした調味料の売上げ拡大につなげる。

鍋専用の「麺」と「つゆ」 日清食品チルド×Mizkanで初の共同開発 チルド売場に新価値を

日清食品チルドとMizkanは24日、初の共同開発商品を8月27日から新発売すると発表した。「〆(シメ)の麺をもっと美味しく」をコンセプトに、チルドタイプの「〆に美味しい鍋専用麺」と「〆の麺も楽しめる鍋つゆ」を共同開発。鍋つゆ市場トップのミツカン「〆まで美味しい」ブランドで提案する。

Mizkan 「鶏だし生姜鍋」提案 ヘルシーをキーワードに

Mizkanは2018年秋の家庭用新商品を8月2日から順次、全国で発売する。市場シェアトップの鍋つゆでは、ヘルシー感を求めるニーズに対応した新フレーバー「鶏だし生姜鍋つゆ」を8月2日から投入。おいしさとヘルシーをキーワードに鍋つゆ市場のさらなる活性化を目指す。

Mizkan 家庭料理の最高峰を 「PIN印」ブランドで

Mizkanは12日、こだわりの調味料ブランドとして、この春に立ち上げた「PIN印」ブランドについて、「プロから学んだ知恵や技を生かしながら、家庭料理を最高にする調味料でありたい」とし、家庭料理の最高峰のおいしさを目指す考えを明らかにした。
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