2019 / 11 / 23 土曜日
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味の素 社会課題解決に「勝ち飯」 自治体、流通と連携し拡散

味の素グループは、事業を通じた社会課題の解決に取り組み、社会・地域と共有する価値を創造することで成長につなげる取り組みをASV(Ajinomoto Group Shared Value)と呼んでいる。

「勝ち飯」で食生活に貢献 無理なく実践できる献立を 味の素九州支社がセミナー

味の素九州支社(福岡市博多区、白羽弘支社長)は7月23日、熊本市の熊本県立大学大ホールで「朝食のススメ&勝ち飯セミナー」を開催。学生や主婦など幅広い年齢層の一般来場者350人が参加した。

「JOCオリンピック支援自販機」 イオンモールに千葉県1号機 コカ・コーラボトラーズJ

コカ・コーラ ボトラーズジャパン(CCBJI)は3月21日、2020年の東京オリンピック・パラリンピックにおいて千葉県で開催される4競技(フェンシング、テコンドー、レスリング、サーフィン)をデザインした「JOCオリンピック支援自販機」の千葉県第1号機の設置記念式典を、設置場所である千葉市美浜区豊砂のイオンモール幕張新都心で行った。

味の素、東京五輪のパートナー契約 コーヒーカテゴリーも追加

味の素社は、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会オフィシャルパートナーのカテゴリーにおいてコーヒー豆、インスタントコーヒー/粉・顆粒の追加契約を結んだ。

障がい者雇用へ率先 パラアスリートも積極採用 コカ・コーラボトラーズJ

コカ・コーラボトラーズジャパンは「品格を備えたエクセレントカンパニー」を目指し法定雇用率を上回る障がい者の雇用に取り組んでいる。同社の従業員数は2万人規模。現在、このうち360人が障がいを持つ社員となる。障がい者の法定雇用率が今後さらに引き上げられることを見越して500人規模への増員を図る。

味の素 平昌2018 日本代表を全力支援 現地でも食事サポート

味の素は12日、日本オリンピック委員会(JOC)とともに、来年2月に開催される平昌2018冬季大会日本代表選手団サポートに関する説明会を実施した。同社では03年に「JOCオフィシャルパートナー」契約を結んだのを皮切りに、オリンピック日本代表選手強化支援事業「ビクトリープロジェクト」を開始。
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