2019 / 09 / 18 水曜日
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「ホワイト物流」推進へ自主行動宣言 J-オイルミルズ

J―オイルミルズは、国土交通省が提唱する「ホワイト物流」推進宣言に賛同し、国民生活や産業活動に必要な物流の持続的確保を目指して、6月5日付で「自主行動宣言」を提出した。

「から揚げの日の油」 トレエンら人気芸人とコラボ、店頭やSNSでPR J-オイル

J―オイルミルズは家庭用油脂新製品「AJINOMOTOから揚げの日の油」のアンバサダーに、人気お笑いコンビの千鳥、トレンディエンジェルを起用。店頭やSNSでのコミュニケーション活動を展開する。26日には都内でアンバサダー就任を記念し、「から揚げの日の油」開封式を開催した。

東北大と共同研究講座 油の酸化制御をテーマに J-オイルミルズ

J―オイルミルズは、東北大学大学院農学研究科と食用油の酸化に関する共同研究講座(J―オイルミルズ油脂イノベーション共同研究講座)を19年4月から開講する。

家庭用油市場 過去最高を更新へ プレミアム化が牽引

家庭用食用油の市場規模は、前期末で約1千380億円。今期12月まで金額5%増で推移しており、通期では過去最高の1千450億円前後での着地が見込まれている(本紙推定)。

ミルクのような贅沢な香りのバター風味オイル J-オイルが業務用に

J―オイルミルズは業務用油脂の新製品として、プロのための調味油「J―OILPRO」シリーズから、ミルクのような贅沢な香りとコクをアップした「J―OILPROプレミアバターフレーバーオイル」(1350gエコボトル)を発売した。1ケース6本入り。

J-オイル、製菓製パン素材を拡充 ミックス粉などオーストリア製品の販売開始

J―オイルミルズは、オーストリアの製菓製パン素材メーカーBackaldrin International The Kornspitz Company GmbH社(以下、バッカルドリン社)製品の輸入販売を開始した。20日から23日に開かれた第26回国際製パン製菓関連産業展「モバックショウ2019」で披露した。

「食べたい気持ち」可視化 脳波分析で測定成功 J-オイルミルズ

J―オイルミルズは慶應義塾大との共同検証で、リアルタイムで感性を取得できる脳波計「感性アナライザ」を活用し、ヒトの「食べたい気持ち」を可視化することに成功した。

「しびれ鍋グランプリ」に協賛 花椒油、外食の注目度アップ J-オイルミルズ

J―オイルミルズは、ぐるなび主催の「しびれ鍋グランプリ」に協賛する。「しびれ鍋グランプリ」は全国の飲食店を対象に10月からエントリーを開始。期間中、全国で提供されるさまざまな“しびれ鍋”から、消費者の一般投票や“しびれ”にちなんだ外部審査員等の審査で、全国ナンバーワンの“しびれ鍋”を決定するほか、

日本料理と油 プロ対象に活用法を伝授 J-オイルがセミナー初開催

J―オイルミルズはこのほど、外食・中食産業の調理者を対象に初となる「Jオイルミルズ料理セミナー」を都内で開催した。講師に東京・南麻布「分とく山」の野崎洋光氏、東京神楽坂「神楽坂くろす」の黒須浩之氏を迎え、日本料理における油の使い方について実演を交えながら紹介した。

「おいしさデザイン工房」で洋菓子講習会 J-オイルミルズ

J―オイルミルズはこのほど、東京・八丁堀にオープンした複合型プレゼンテーション施設「おいしさデザイン工房」で洋菓子講習会を開催した。

付加価値化を加速、顧客起点の提案強化 J-オイル八馬社長

J―オイルミルズの八馬史尚社長は専門誌との懇談会で、下期に向けた抱負を次の通り語った。第1四半期は利益面で改善が進んだ。昨年来の価格改定の成果に加え、原料大豆とミール価格の好転が貢献したが、一方で菜種は依然厳しい状況で、不透明感も根強い。

油で料理をもっとおいしく J-オイル、家庭用油に新機軸 「パラっと炒飯油」「香り立つ花椒油」

油で料理をおいしく――。多様化する家庭用食用油で、今秋はおいしさと調理機能を兼ね備えた新機軸の調味油が注目を集めそうだ。食用油大手のJ―オイルミルズは今月下旬から、家庭用油脂の新商品「AJINOMOTO香り立つパラっと炒飯油」(70g瓶)、

味の素 大阪で施策提案会 受験生企画を11月に

味の素大阪支社は7月12日、ホテルニューオータニ大阪で秋季施策提案会を開催。近畿・中四国地区の得意先関係者ら約550人が来場した。前回に続き今回もASV(味の素グループ・シェアド・バリュー)の考えをベースに、さまざまな企画を展開。

“かけるオイル”需要拡大 家庭用油市場 「20年度に400億円規模目指す」 (日清オイリオ)

家庭用食用油市場で"かけるオイル”の需要が拡大している。オリーブオイルやアマニ油、ごま油などを、さまざまなメニューにかけて楽しむ、新たな使い方が注目されている。食用油メーカー各社は、開封後の鮮度を保持する密封ボトルのラインアップも強化し"かけるオイル”の提案に力を入れている。

「AJINOMOTOオリーブオイル」 WebCMで、子育て層の購買促進 J-オイルミルズ

J―オイルミルズはマイルドな風味が特徴の「AJINOMOTOオリーブオイル」の新WebCMを作制した。小さな子供を持つ子育て世代のオリーブオイル需要を喚起する。WebCMは「野菜の人気をあげよう」「野菜をおいしく変身させよう」の2種類。

清水港 食品物流機能を拡充 モーダルシフト支援も着々

食品向けの物流機能整備に意欲的な静岡県清水港。モーダルシフト需要の高まりを受け、今月から清水、大分両港を結ぶRO―RO船(貨物車両用フェリー)の定期航路をデイリー化。主力の新興津コンテナターミナルでは、大型保冷倉庫の建設も始まっている。静岡茶の輸出開始から112年、食品業界にラブコールを送る清水港を訪ねた。

旭食品 神戸で「フーデム」 随所で地域商材

旭食品は25、26の両日、神戸国際展示場で「フーデム2018」を開催した。メーカー269社(ドライ121、菓子38、酒類29、チルド32、市販冷食19、業務用23、冷菓7)が出展し、得意先585社・約2千100人が来場。

味の素九州支社 田原貴之支社長に聞く 家庭・業務用合計で前年超え

味の素九州支社は14日、福岡市のホテルニューオータニ博多で、「17年秋季味の素グループ施策商談会」を開催。九州地区の卸店、量販店など得意先297人が来場した。

大阪で提案会 地域ニーズに合わせ売り方訴求 味の素グループ

味の素グループは6日、ホテルニューオータニ大阪で秋季施策提案会を開催。近畿・中四国の得意先620人が来場した。地域貢献と経済活動における共通価値を拡大するというASV(味の素グループ シェアド・バリュー)に基づき、今回の提案会では「健康」を大きなテーマに掲げて提案した。

J-オイルミルズ 業務用油脂「揚げヂカラ」

J―オイルミルズは業務用油脂の新機軸となる「揚げヂカラ」シリーズを8月下旬から投入する。“いい油は揚げるチカラが違う”をテーマに、独自技術で揚げ物のおいしさを引き立てる油脂を提案し、惣菜や外食での揚げ物需要の活性化につなげる。
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