ホーム タグ FSSC22000

タグ: FSSC22000

讃岐うどん(高原通商店)

400g(100g×4束)
285円

<特徴>うどんの本場「讃岐」で明治39年から伝統の技を駆使し作り続けてきた逸品。讃岐めん専用小麦粉を使用し、近代的なミキシング製法と熟成工程を組み合わせて仕上げた麺はコシが強く、歯ごたえのある讃岐ならではの風味豊かなうどんが楽しめる。ゆで時間13分。FSSC22000取得の製造所で品質・品管を徹底。パッケージは産地と創設年を金文字で彩り、高級感を演出。老舗「カネ玉」の冠を配した商品名も店頭で存在感を発揮する。270g(205円)も併売。

日本製粉㈱
〒102-0083 東京都千代田区麹町4-8
電話03(3511)5358 FAX03(3237)3526

ぜいたく 茶そば(国産)

200g
300円

<特徴>国内産小麦粉、国内産そば粉、京都・宇治抹茶などを使用し、すべて国内産の原料にこだわったぜいたくな茶そば。香りの良い抹茶と、味わい深く舌触りの良い食感と風味の良さを味わえる。同社工場ではFSSC22000を取得した安全安心な生産システムを構築。また2014年にはハラール認証も取得し、イスラム教の戒律に則って調理製造された商品であることを証明した。

東亜食品工業㈱
〒671-0231 兵庫県日明示し御国野町深志野759-3
電話079(252)3831 FAX079(252)5852

トンボ飲料 パウチゼリー№1パッカーへ

トンボ飲料は、14日から稼働した「新パウチゼリー工場」に、従来から培ってきたゼリー化技術を生かし、設計開発から製造、品質保証までを行うパウチゼリーのリーディングパッカーを目指していく。新工場が稼働したことで、生産能力は現在の3千万袋から6千万袋へと倍増する。

カンロ 本社を東京オペラシティへ 「金のミルク」4月にTVCM

カンロは8日、新本社オフィス披露および17年決算・18年事業計画発表会を東京オペラシティビル37階で開催した。中野の旧本社は売却し、内務部門を中心にオペラシティに移転。新オフィスはブランド名の付いた会議室やフリーデスクの導入、休憩・コミュニティスペースの充実など、働き方改革を意識した最新式の室内装飾にこだわった。

次の50年へ、さらなる安全追求 “認証品質”アップに尽力

日本ガス機器検査協会(略称=JIA、TEL03―5570―5981)は、1967年にガス機器の安全を検査する第三者機関として発足した。ガス機器や給水装置などの「製品認証」に基づく工場での生産管理や品質管理体制の安全性を確認するノウハウをベースに、93年にはISO認証部門であるJIA―QAセンターを設立。

食品安全の動き加速 日本発の規格も

食品安全を取り巻く潮流が激しさを増している。それを引き起こしているのがGFSI(世界食品安全イニシアチブ)である。イオン、コカコーラ、ウォルマート、英テスコ、仏ダノンなど、世界の流通・食品大手約650社が加入する食品安全の向上に特化した世界的組織だ。

日本製粉・竜ケ崎工場「JFS-C」認証取得

日本製粉は竜ヶ崎工場において、一般財団法人食品安全マネジメント協会(JFSM)が運用する日本発の食品安全管理規格「JFS―C」認証を取得した。登録日は10月20日。登録活動範囲はプレミックスの設計・開発および製造。

浜乙女、海苔新工場完成 FSSC取得も視野に

浜乙女(名古屋市中村区、服部義博社長)は20日、新工場・三重工場(三重県員弁郡東員町)の内覧会、記念式典を催し、主要取引先、関係者など約200人の招待者が来場した。三重工場は「とういんハイブリッドパーク」に約20億円を投じ建設。新たな焼き海苔生産の拠点として11月から稼働を開始する。

サクラ食品工業 FSSC22000&ISO9001 全社対象に認証取得

サクラ食品工業株式会社(本社・大阪府吹田市、TEL06―6380―0681)は、16年8月31日に審査登録機関のロイドレジスタークオリティアシュアランスリミテッド(神奈川県横浜市)からFSSC22000を認証取得した。
- Advertisement -

最新記事

人気記事