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伊藤園 おいしさには鮮度 「お~いお茶」強み徹底訴求

伊藤園は「お~いお茶」の旗艦アイテム「緑茶」で鮮度を徹底的に訴求しブランド力向上を図る。「緑茶」と「濃い茶」を刷新し22日に発売。24日から放映するTVCMなどで、緑茶のおいしさには鮮度が不可欠であることと、長年追求し続けている鮮度への取り組みを分かりやすくアピールしていく。

AGF「煎」 菓子博で和菓子とコラボ 染五郎氏も大絶賛

AGFは三重県とかかわりが深く、生産工場が鈴鹿に立地しており、同工場で使用する水の水源である鈴鹿川流域の森を整備しているとともに、グループ社員が森の保護活動を体験する森づくり活動も推進している。また、昨年5月に開催された伊勢志摩サミットでは国際メディアセンターにおいて、世界各国のプレス向けに「煎」を提供。

食品・飲料大手3社「陣痛タクシー」参画 マタニティギフトで協賛

アサヒグループ食品、サントリー食品インターナショナル、UCC上島珈琲ら14社は、JapanTaxiと日本交通が旗振り役を務める「陣痛タクシープロジェクト」に参画。同プロジェクト第1弾となる「マタニティギフト」の協賛企業として名を連ねている。

業務用嗜好飲料 多様な場へ広がり コーヒー、CVSが基準に

コーヒー、紅茶、ココア、抹茶などの業務用嗜好品は、外食だけでなく小売店、オフィス、非外食など人が集まるさまざまな場所で広がりを見せている。市場動向としては、業種業態にとって凸凹があるものの、全体としては堅調に推移している模様。

オフィスコーヒー 健康経営で脚光 コミュニケーションの一助に

コーヒーを中心とするオフィスドリンクが健康経営の一手法として脚光を浴びそうだ。福利厚生で導入されたコーヒーマシンや給茶機は経費削減の的にもなっているが、一昨年頃から社内のコミュニケーション活性化につながるものとしてコーヒーマシンを筆頭に引き合いが強まっているという。

自販機の仕組みを知る サントリー食品、キッザニアに出展

サントリー食品インターナショナルがキッザニアにパビリオン出展した「ビバレッジサービスセンター」には、子供だけが入場し約35分間、自販機オペレーターの仕事が体験できる。1回当たりの実施人数は通常6人で役割分担しながら進めていく。

雪印メグミルク 生産能力さらに倍増 小型ボトルライン新設

雪印メグミルクは約62億円を投じ、京都工場(京都府南丹市)に小型ボトルタイプドリンクヨーグルト「恵 megumiガセリ菌 SP株ヨーグルト ドリンクタイプ」の生産ラインを新設する。18年度上期の稼働開始を目指す。

サントリー食品インターナショナル 子供に自販機事業 キッザニアにパビリオン出展

サントリー食品インターナショナルは、さまざまな職業・役割を子供が疑似体験できるキッザニアへのパビリオン出展を通じて、同社のブランドとともに自販機ビジネスの社会的意義をアピールしていく。

家庭外コーヒー CVS品質に照準 おいしさの提案が活発化

外食店や小売店、オフィス、ショールームなどの家庭外コーヒー市場への提案が活発化している。CVSコーヒーの拡大が発端。スーパーや非外食店で集客ツールとしてコーヒーを導入する動きが顕著になるとともに、

業務用コーヒーマシン「FRANKE」攻勢 代理店に三井倉庫ロジ

三井倉庫ロジスティクスは、業務用コーヒーマシンで世界2位の販売実績を持つFRANKEコーヒーシステムズの営業攻勢をかけていく。同社はFRANKE社(本社・スイス)と日本販売店契約を締結し、1月からFRANKE社日本法人のフランケジャパンが担っていた
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