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2019年食品業界が始動 時代のうねりに対応し強固な土台作りの年に

今年53回目を迎える新春恒例の「大阪食品業界 新春名刺交換会」が5日、大阪市の太閤園で開催された。日本加工食品卸協会近畿支部、大阪府食品卸同業会、食品新聞社の共催。近畿圏の卸やメーカーのトップを中心に172社、530人が集った。

「通販食品展示商談会」出展締切迫る 9月27日から虎ノ門ヒルズで

通販・宅配食品に特化した日本で唯一の通販展示会「第8回通販食品展示商談会」が9月27日(木)、28日(金)の両日、東京都港区虎ノ門の虎ノ門ヒルズフォーラム5階で開催されるが、最終出展締切が迫っている。

大阪北部地震 一部メーカー被災も製配販への影響は限定的

18日朝に起こった大阪北部を震源とする地震では、食品産業界でも一部メーカーの工場が被災。小売店や外食店も当日の営業を取りやめるなど一時的な影響が出たものの、地震の大きさに比べ、製配販への影響は限定的だった。

第52回大阪食品業界 新春名刺交換会 変化とらえ将来につながる年へ

今年で52回目を迎える新春恒例の「大阪食品業界 新春名刺交換会」が5日、大阪市の太閤園で開催された。日本加工食品卸協会近畿支部、大阪府食品卸同業会、食品新聞社の共催。近畿圏の卸やメーカーのトップを中心に178社、550人が集った。

食品新聞社セミナー 消費者惹きつける差別化とは

需要より供給が多い時代、また成熟化する食品市場のなかで、何より求められているのは、消費者を惹きつける「差別化」だ。健康志向食品ではトクホ制度、機能性表示食品制度も「差別化」策の一環。だが、商品化例が増えれば「差別化」したはずの特徴は薄まる。

盛大に「通販食品展示会」 地域特産品の販路開拓へ

今年から開催場所を「虎ノ門ヒルズフォーラム」に移し、26、27の両日に開かれた「通販食品展示商談会」。地方ならではのこだわり食品や特産品が展示され、来場した通販バイヤーや小売、卸などの目を奪った。

塩版 塩と暮らしを結ぶ運動 TOKYOウオーク2017に出展

塩と暮らしを結ぶ運動推進協議会は8日に開催されたTOKYOウオーク2017に出展した。同協議会は「ひとりひとりにちょうどよくたのしくかしこく“塩を知り塩と暮らす”」をキーワードに、暮らしに欠かせない塩について理解を深めてもらうための活動(愛称くらしお)。

中四国はJAしまねラピタ 本店、トスクふなおか店選出

丸美屋食品工業広島支店はこのほど、「春のディスプレイコンテスト」の中国・四国ブロックの審査会を三井物産中国支社、本紙広島支局とともに実施した。

第51回大阪食品業界 新春名刺交換会

今年51回目を迎える新春恒例の「大阪食品業界 新春名刺交換会」が5日、大阪市の太閤園で開催された。日本加工食品卸協会近畿支部、大阪府食品卸同業会、食品新聞社の共催。近畿圏の卸やメーカーのトップを中心に185社550名が集い、新春の喜びを分かち合った。

「筋肉質経営」に舵 日本アクセス社長 佐々木淳一氏

今年6月、日本アクセスを7年間率いてきた田中茂治氏(現会長)から社長のバトンを引き継いだ佐々木淳一氏。伊藤忠商事で化学品畑を長く歩み、前職は常務執行役員アセアン・南西アジア総支配人。

 「親子で楽しむ食育イベント」が開催

「親子で楽しむ食育イベント」(主催・札幌農学同窓会関西支部)が18日、大阪府富田林市のすばるホールで開かれ、約800人の来場者でにぎわった。近畿農政局、大阪府、サンプラザ、食品新聞社などが後援。メーカー24社が協賛。
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