2019 / 09 / 18 水曜日
ホーム タグ 阪急阪神百貨店

タグ: 阪急阪神百貨店

訪日中国人向けサービスを強化 阪急阪神百貨店

阪急阪神百貨店が、中国からのインバウンド売上げを強化している。中国最大のSNSシェアアプリ「We Chat(ウィーチャット)」を活用して、今年にAI(人工知能)を活用した店内案内、海外VIP顧客クラブ会員カードの電子会員化などを実施。

中からソースがとろり 片手で食べるお好み焼 阪急、オタフクとコラボ

阪急阪神百貨店が、前回の“カレーライスのようなカレーパン”に続いて商品化したのは、おむすびのように食べるお好み焼。NBメーカーと進める“オンリーワン戦略”第11弾は、関西のコナモン文化に着目。

阪急、メーカーコラボ第10弾 ハウスとカレーパン専門店 まるでカレーライス

阪急阪神百貨店はハウス食品と組んで、カレーパンを商品化。14日から阪急うめだ本店・食品売場に専門店「ハウス カレーパンノヒ」をオープンし、販売を始める。同社はこれまで“オンリーワン戦略”を掲げ、NBメーカーと独自の商品開発を推進。

「フード・アクション・ニッポン」 10産品を表彰 「和ごはん」で特別賞も

農林水産省は23日、「フード・アクション・ニッポン アワード 2018」最終審査会・表彰式を都内のホテルで開催した。10回目を迎えた今回も国内の大手小売業などのトップ10人が最終審査委員を務め、国産農林水産物の魅力を生かした優良な産品をコンテスト形式で発掘。最終受賞10産品と特別賞3産品を表彰した。

阪神梅田本店 食品売上5割に拡大目指す 第1期棟オープン

エイチ・ツー・オーリテイリングの阪急阪神百貨店は1日、建て替えを進めている阪神梅田本店一期棟を開業した。食を中心とした日常性に特化することで同グループで隣接する阪急百貨店うめだ本店と差別化する。総投資額は530億円を計画。全面開業の2021年秋に全売上げの5割に食品部門を高める狙いだ。

カルビー×阪急阪神百貨店 “日本一おいしいコロッケ”

阪急阪神百貨店は3月23日、阪急うめだ本店とカルビーのグループ会社カルビーポテト(北海道帯広市)との初企画商品のコロッケと、「GRANDOCalbee」春夏新商品の発売記者会見を開催した。

H2Oと関西スーパー提携 関西ドミナントを強化

エイチ・ツー・オー リテイリング(以下、H2O)と関西スーパーマーケット(以下、関西スーパー)は10月27日、資本業務提携を発表した。
- Advertisement -

ロングランアクセス