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「お~いお茶」令和元年記念ボトル 全国の名所で配布中 伊藤園

伊藤園は「お~いお茶」発売30周年を記念して令和を迎えた5月1日から全国各地の名所で新小型容器となる令和元年記念ボトル「お~いお茶」(350㎖)を配布、平成とともに歩んだ「お~いお茶」の価値を日本文化・地域密着・新時代のテーマに絡めて訴求強化している。

新元号記念商品続々 10連休ニーズも狙う

1日、元号が「令和」に改められたことを受け、新元号記念商品が続々発売される。改元祝賀ムード、記念商品による需要喚起に加え、酒類については10連休による家飲み需要の増加なども商機と捉えた形だ。「スーパードライ」など一挙7品 アサヒビールアサヒビールはビール類5ブランドから7つの改元記念商品を発売した。

茶メーカー老舗が台湾でPET緑茶発売

宇治の露製茶(京都府木津川市)は台湾の統一企業とのコラボにより、PETボトル入り緑茶飲料を開発。24日から台湾全国のセブン―イレブンで販売を開始する。同社としては海外でPET飲料を発売するのは初めて。

サントリー天然水GREEN TEA 緑茶飲料に新風か 清冽な「天然水」で需要創造

サントリー食品インターナショナルは「サントリー天然水」から緑茶飲料「サントリー天然水GREEN TEA」(=写真)を4月16日に新発売する。「伊右衛門」よりも「天然水」が持つ清冽なブランドエクイティ(資産)のほうが響きやすい緑茶飲料のライトユーザー層を取り込み緑茶飲料の新カテゴリーを創造していくのが狙い。

若者に抹茶本来の甘さを 身近で手頃な新ブランド 伊藤園 

伊藤園は抹茶の新ブランド「四方の春」を立ち上げ国内外で抹茶事業の成長を加速させる。抹茶は、碾(てん)茶を原料とし、摘採前に日光を人工的に遮ることでカテキンの量を抑え、うま味・甘味成分であるテアニンを多く含んでいるのが特徴。

伊藤園「新俳句大賞」 受賞の13歳、保坂世田谷区長を表敬訪問

季語や五・七・五の定型等にとらわれない日本一の創作俳句コンテストである「伊藤園お~いお茶新俳句大賞」において、小学生の部で大賞を受賞した世田谷区立芦花小学校の伊賀風香さん(13歳)は14日、母親の美奈子さんと世田谷区役所を表敬訪問し、保坂展人区長に喜びの声を伝えた。

天然水のエナジードリンク「ピーカー」 人工的イメージ払拭へ サントリー食品

トル、税別希望小売価格190円)を新発売する(10月から全国で発売予定)。「サントリー天然水」ブランドはアウトドアメーカーのスノーピークとプロジェクトに取り組んでおり、今回の共同開発は第4弾。

伊藤園「お~いお茶」に再注力 発売30周年、得意の冬場を強化

伊藤園は今期(4月期)、来年2月に発売30周年を迎える旗艦ブランドの「お~いお茶」に最注力し、売上げ・利益ともに過去最高となる売上高2.6%増の5千78億円、営業利益4.3%増の230億円の連結業績を目指す。前期は売上高4%増の4千947億円、営業利益1.2%増の220億円となった。

「お~いお茶」に力強さ 飲料主力容器は上期7%増 伊藤園

伊藤園は「お~いお茶」の飲料とリーフ(茶葉)がともに好調に推移している。「お~いお茶」の飲料は5月の「緑茶」と「濃い茶」のリニューアルが奏功し、18年4月期上期は前年同期比3.1%増となった。
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