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「光選別機に任せよう」 サタケ、企業CM大賞で受賞

精米機大手のサタケはこのほど、「第4回モノづくり企業CM大賞」(一般財団法人あんしん財団・日刊工業新聞社主催)で、自社制作した企業CMが「企画賞」を受賞、13日にソディック本社(神奈川県横浜市)で表彰式および番組収録が行われた。

日本気象協会「トクする!防災」 明治と液体ミルク啓発 TV番組もスタート

一般財団法人日本気象協会は、普段の防災意識を一層高めていく啓発活動「トクする!防災」プロジェクトの2019年度の活動内容を発表した。4年目となる今年度は引き続き「備蓄・ローリングストックの実践」をテーマに、さらなる防災啓発活動を推進する。

藤沢市で親子食育体験 湘南食材の魅力堪能 日清オイリオG

日清オイリオグループはこのほど、神奈川県藤沢市のJAさがみファーマーズマーケット「わいわい市藤沢店」で、「親子食育体験イベント」を開催した。食育推進活動の一環として、09年から女性生活情報誌と連携して親子食育体験イベントを開催しており、今回で19回目。

新元号「令和」に 小売は早速販促を開始

「平成」から「令和」へ。新元号が「令和」に決まった1日、イオンは東京都、神奈川県、千葉県、山梨県の77店で新元号を祝う販促を開始した。

冷凍品もパレット積みへ 三菱食品 神奈川で受け入れ拡大

三菱食品は冷凍品の入荷業務を合理化する。卸への配送を従来のバラ積みからパレット積みに切り換えるメーカーに対応し、積み替えを行わずにパレットのまま入荷する。既に神奈川県の横浜金沢低温DCで大手メーカー4社のパレット積み納品を受け入れており、荷卸し・検品等の業務負荷を大幅に縮めている。

ミルク押しのラテ専門店 家庭内外連動して発信強化 UCC「BEANS&ROASTRERS」

UCCグループは家庭内・家庭外の事業活動を連動させて発売から5年を迎える「BEANS&ROASTERS」ブランドを強化していく。

野菜の残さを乳牛用飼料に キユーピーグループに「もったいない大賞」

キユーピーとグリーンメッセージ(本社・神奈川県大和市、林素彦社長)が取り組んでいる野菜の未利用部を活用した資源循環の推進活動が、第6回「食品産業もったいない大賞」で農林水産省食料産業局長賞を受賞した。

紫の光を浴びて… 惣菜と一体型の野菜工場 セブン‐イレブン

紫色のLEDライトを浴びて育つのは大量のリーフレタス。セブン―イレブン向け惣菜の専用工場と一体型の施設として開設された「相模原ベジタブルプラント」(神奈川県相模原市)が、来年1月から稼働を始める。

これが最新FS物流 国分グループ本社 戦略拠点の業務公開

国分グループ本社は3日、高齢者施設などフードサービス(FS)事業者への小口多頻度配送を手掛ける新鋭物流拠点、川口流通センター(埼玉県川口市)の庫内オペレーションを記者団に公開した。

「味の素食品」来年4月発足 調味料・加工食品の製造、包装 国内生産体制再編の一環

味の素社は、国内調味料・加工食品の製造・包装を行う新会社、味の素食品株式会社(神奈川県川崎市川崎区鈴木町1の1、辻田浩志社長・現執行役員川崎事業所長、19年4月社長就任予定)を来年4月に発足させる。

旭食品 下田商事 共同物流が軌道化 コスト下げ小口配送継続

旭食品と東京の有力乾物専業卸・下田商事の共同物流が順調に成果を挙げている。下田商事のすべての汎用在庫を旭食品東京支社管轄の汎用センターに置き、専用センターを持たない関東圏のスーパーなどに共同で配送するもので、昨年3月の運用開始以降、拠点稼働率とトラックの積載効率が大幅に改善している。

材木座海岸で泡コーヒー 週末2日間 若年層にアピール UCC上島コーヒー

UCC上島珈琲は週末の11、12の2日間、神奈川県鎌倉市・材木座海岸沿いの複合施設・材木座テラスで「NITRO COFFEE FESTIVAL」を題したアイスブリュードコーヒー(ICB)の試飲イベントを実施した。

モランボン子会社 餃子皮など製造の津山工場稼働 西日本の生産拠点に

モランボンの生産子会社であるモランボンプロダクツは2日、岡山県津山市に新設した津山工場の稼働を開始した。津山工場は餃子の皮などの中華皮類、鍋スープなどのレトルト食品類を生産する。モランボンは新工場の稼働に伴い、西日本エリアにおける需要・供給の拡大、レトルト食品の内製化によるブランド価値の向上、新技術開発による品質の向上、BCP(事業継続計画)対策の強化を図る。

未病の改善へ連携深める 「十六茶」と自販機にロゴ アサヒ飲料×神奈川県

アサヒ飲料は8日、神奈川県と「ME―BYO(未病)コンセプトの普及・啓発等に係る覚書」を締結し、商品・自販機などを通じて神奈川県民に未病の認知向上と理解促進を図っていく。

味の素 イノベーション拠点開設 パートナーと共創目指す

味の素は1日、オープン&リンクイノベーション推進拠点となる「クライアント・イノベーション・センター(CIC)」を川崎事業所内に開設した。最新の情報通信技術(ICT)を活用し、ビジネスパートナーと新価値や新事業を共創することで社会課題解決への貢献を目指す。

「けいきゅん」ラッピング自販機 京急電鉄120周年記念しダイドードリンコ

ダイドードリンコは4月26日、観音崎京急ホテル(神奈川県横須賀市)のロビーに京急電鉄のマスコットキャラクター「けいきゅん」をラッピングした自販機を設置した。

カゴメ 神奈川県と包括協定 未病改善から防災まで多分野で

カゴメは14日、神奈川県と未病を改善する取り組みや、県産農畜水産物を活用したフードメニューの開発などに関して連携していくための包括協定を結んだ。神奈川県は県民の健康長寿の延伸に取り組む中で未病の改善を打ち出しており、カゴメの「食を通じて社会問題を解決したい」という考え方と一致し、包括協定に至った。

ちぼり 湯河原にスイーツファクトリー ショップや見学施設も 

贈答用アソートクッキートップの「ちぼり」は、創業71年目の挑戦として、ちぼりグループ本社と菓子工場を併設した工場見学施設「ちぼり湯河原スイーツファクトリー」を11月3日オープンした。

味の素 オープン&リンクイノベーション パートナーと技術を融合

味の素は、初のオープン&リンクイノベーション推進拠点となる「クライアント・イノベーション・センター」を来年6月に川崎事業所(神奈川県川崎市)内に新設する。企業にとって、単独での研究開発に加えて他社の技術や知見、人材の活用によるオープン&リンクイノベーションが重要になる中で、それを推進する拠点を約11億円を投じ、

カップヌードルミュージアム 来館者600万人突破!

「カップヌードルミュージアム」(正式名称・安藤百福発明記念館 筒井之隆館長)の来館者が12日、通算600万人を突破した。オープンから約5年9か月での達成した。
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