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名古屋駅で熱中症予防呼びかけ 「キリン ソルティライチ」配布

名古屋駅直結のJRゲートタワーイベントスペースで6月29日、熱中症予防啓発イベントが開催された。環境省と熱中症予防声かけプロジェクト事務局との共催で2011年からスタートした同取り組み。応援企業であるキリンビバレッジとともに、梅雨明け目前の蒸し暑い時期に合わせ、多くの人々が行き交う名古屋駅で熱中症予防・対策を呼びかけた。

海洋プラごみゼロへ 飲料業界がクリーンアクション

飲み終わったペットボトル(PET)は、正しい方法で分別回収されれば再びPETあるいは他のプラスチック素材に生まれ変わる――。市場に出回る約60万tのPETは現在、ともに高い回収率(92.2%)とリサイクル率(84.8%)で循環しているが、その規模の大きさから、

環境省 循環経済の優良事例普及へ Apple、全清飲、セブン&アイと連携 

環境省は、循環経済に関する先進的な取り組みを行う事業者と連携し、優良事例の普及を通じて国全体で循環経済の構築を推進する。将来的に再生可能な素材やリサイクルされた素材などを使って環境と経済を持続可能なものにする概念をサーキュラー・エコノミー(CE=循環経済)という。

湘南から海ごみゼロへ 環境省と日本財団に飲料・流通・外食が参画

5月30日、神奈川県藤沢市江の島で開始した環境省と日本財団との共同事業「海ごみゼロウィーク」に流通、飲料、外食が参画した。同事業は、海洋ごみ問題の周知と海洋ごみ削減を目的に企画されたもの。5月30日の「ごみゼロの日」から6月8日の「世界海洋デー」前後までの約1週間、全国でさまざまなクリーンイベントが開催される。

プラ「極めて有用な発明品」 アサヒ飲料など訪問受け環境相、資源循環に期待

「プラスチック自体は人類の発明した極めて有用な発明品だと思う。強さにおいても。軽さにおいても。従ってプラスチック自体が悪いということではない」――。

異常気象まだ序の口?将来へ対策待ったなし

このところ、日本列島は自然の猛威に翻弄されている。これまでなら、梅雨の末期と決まっていた集中豪雨が7月初旬に西日本を襲い、桁違いの死傷者を出してしまった。直後からは連日35度を超す酷暑が列島に居座っている。

塩の大切さ 再認識を

この3連休は猛暑が予想されている。最近はニュースで水分と同時に塩分摂取の必要性が言われるようになってきた。健康に悪者の塩も夏場だけは、生命維持に不可欠な物資の代表として面目躍如である。

オーガニック認知へ提案 東武池袋でイベント

東武百貨店とマッシュビューティーラボは環境省協力のもと、東京の東武池袋本店で3月29日~4月3日まで「ナチュラル&オーガニック フェス」を開き、提案型催事としてオーガニック製品の浸透を狙う。

「蔵まんじゅう」 川越・菓子屋横丁に直売店 店内で生地から手作り

川越の米菓メーカー・カネフク製菓の子会社である「蔵門(ざうもん)」は、昨年4月に和菓子・米菓の直売店をオープンした。立地は川越観光の象徴である時の鐘や喜多院に程近い菓子屋横丁の一角にあり、近年は中国、韓国、台湾などアジアを中心に外国訪日客が増加傾向にあるエリアである。

冷凍食品の需要拡大続く 原料難、コスト高を懸念 冷食協 伊藤会長

日本冷凍食品協会の伊藤滋会長(マルハニチロ社長)はこのほど年末会見に臨み、「冷凍食品市場は今後も拡大が期待されており、東京五輪は日本の冷凍食品の素晴らしさを伝える機会ととらえている」とした上で、来年に向けた課題として原料高や人手不足によるコストアップ、表示制度への対応、フロン排出規制に伴う自然冷媒への転換を挙げた。

味の素ゼネラルフーヅ 上高地でスティック

味の素ゼネラルフーヅ(AGF)は7月29~31日の3日間、長野県松本市上高地の徳澤キャンプ場と涸沢ヒュッテで登山者やハイカーに向けてスティックを無料配布した。
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