2019 / 10 / 17 木曜日
ホーム タグ

タグ: 煎

「クールジャパンパーク大阪」 和食動画やカフェ展開 味の素グループ

味の素社および味の素冷凍食品、味の素AGF社は2月25日から3年間、劇場型文化集客施設「COOL JAPAN PARK OSAKA」の劇場のひとつである「WWホール」内にプレミアムパートナーとして参画し、味の素グループコミュニケーションエリアをオープンする。

「コーヒーと和菓子」パリで発信 ライブパフォーマンスも 味の素AGF

味の素AGF社は、日本とフランスの友好160周年を記念してフランス・パリを中心に開催されている大規模な複合型文化芸術イベント「ジャポニスム2018:響きあう魂」で、コーヒーと和菓子の組み合わせを体験できる参加企画「和菓子ライブパフォーマンス Supported by AGF『煎』」を、

味の素AGF スティックに全力投球 新技術で品質向上 生産能力も増強

味の素AGF社はスティック事業を最大化させることに注力し、今期(19年3月期)は増収増益を目指す。同社の独自技術と親会社である味の素の技術を融合し、品質強化した新商品を秋口に続々と投入していくほか、9月に業界初の新技術を導入した新ラインを稼働させ、生産能力の増強を図っていく

「鬼サブレ」注文急増 AGF「煎」との縁が契機に 群馬県の虎屋本店

群馬県藤岡市にある老舗和菓子屋の虎屋本店の看板商品「鬼サブレ」が売れている。「珈琲♡和菓子アワード2017」の関東甲信越ブロックで、「鬼もなか」とともに金賞を受賞したことが契機となり、注文が急増しているという。

奉納上演で企業磨く 松本幸四郎さんが舞う

18日、京都の上賀茂神社で十代目松本幸四郎さんの襲名記念奉納舞台が上演された。味の素AGF社が同神社で15年から実施している文化事業の新たな取り組みとなる。

歌舞伎と和菓子と「煎」 松本幸四郎さん襲名記念で 味の素AGF

味の素AGF社はレギュラーコーヒーブランド「煎」のイメージキャラクターである十代目松本幸四郎さんの襲名を記念して、「煎」と襲名披露興行の初演目「勧進帳」を題材としたオリジナル和菓子をセットにした「わがしばなし」を企画開発した。

味の素AGF 「煎」と和菓子の絆強化へ新企画

味の素AGF社は16日、都内で「珈琲♡和菓子アワード2017表彰式」を開催し、アワードとコンテストの2部門の受賞和菓子を発表した(一部既報)。同表彰式で冒頭あいさつに立った品田英明社長は「特に『煎』と和菓子の相性の良さをもっと広く知ってもらいたいという思いでプロジェクトを進めている」と語った。

味の素AGF 和菓子に合う「煎」 新企画でコラボ展開加速

味の素AGF社は「珈琲♡和菓子プロジェクト」の新施策として〈AGF 和菓子塾〉と〈AGF 「煎」WAGASHI―INNOVATION〉の2つを企画し、コーヒーの新たな魅力と和菓子の奥深さを発掘していく。

味の素AGF 尾瀬でコーヒー教室 スティックも接点強化

8日と9日の週末、味の素AGF社は国立公園に指定されている尾瀬の山小屋でコーヒー教室を開催し、登山や散策で訪れた宿泊客にコーヒーの淹れ方やコーヒーの抽出には軟水が適していることなどを啓発した。

AGF「煎」 菓子博で和菓子とコラボ 染五郎氏も大絶賛

AGFは三重県とかかわりが深く、生産工場が鈴鹿に立地しており、同工場で使用する水の水源である鈴鹿川流域の森を整備しているとともに、グループ社員が森の保護活動を体験する森づくり活動も推進している。また、昨年5月に開催された伊勢志摩サミットでは国際メディアセンターにおいて、世界各国のプレス向けに「煎」を提供。

AGF「煎」和菓子屋に的 営業要員シフトし提案強化

味の素ゼネラルフーヅ(AGF)はレギュラーコーヒーブランド「煎」で和菓子との提案を加速させる。ギフトではプレミアムドリップコーヒーギフト市場の創出とコーヒー・和菓子という新たな食文化を提案したことが評価され

「お伊勢さん菓子博」盛り上げ AGF品田社長 三重県知事訪問

味の素ゼネラルフーヅ(AGF)の品田英明社長とAGF鈴鹿の松林正雄社長は1日、三重県の鈴木英敬知事を表敬訪問し、4月21日~5月14日に開催される第27回全国菓子大博覧会.三重「お伊勢さん菓子博2017」における取り組み内容を報告した。

コーヒー消費量が拡大 飲用機会の多様化で

コーヒーの消費量は今年も拡大している。全日本コーヒー協会によると、1月に前年同期比16・3%減となったが、2月以降急速に回復し1-6月には3%増の23万t強となり4年連続で過去最高を達成する勢いとなっている。
- Advertisement -

ロングランアクセス