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モランボン「ジャン」40周年で徹底訴求 CMに小泉孝太郎

モランボンは発売40周年を迎えてリニューアルした「ジャン焼肉の生だれ」の訴求を強化する。TVCMの放映、薄切り肉を使った新メニューの提案を含むコミュニケーション活動に注力。多方面からのアプローチで「おうち焼肉」の魅力を再伝達し、メニューや商品の活性化を目指す。

キユーピーが音楽会 おなじみのあの曲も 100周年記念し全国10か所で

キユーピーは創業100周年を記念し、「キユーピー笑顔を届ける音楽会」を全国各10か所の幼稚園・保育園と介護施設で開催。10日の社会福祉法人蓮倫会小山保育園(東京都町田市)、16日のアルジャンメゾン紅梅(介護施設、東京都八王子市)の東京エリアから始めており、全国へ展開する。

日本気象協会「トクする!防災」 明治と液体ミルク啓発 TV番組もスタート

一般財団法人日本気象協会は、普段の防災意識を一層高めていく啓発活動「トクする!防災」プロジェクトの2019年度の活動内容を発表した。4年目となる今年度は引き続き「備蓄・ローリングストックの実践」をテーマに、さらなる防災啓発活動を推進する。
國分勘兵衛会長(国分グループ本社)

国分G本社 業務改革に手応え 東京でグループ方針説明会

国分グループ本社は4日、19年度グループ方針説明会を東京・中央区のロイヤルパークホテルで開催した。主要仕入先関係者を招き、業績概況と今年度の活動方針を伝えるもの。

「君津とまとガーデン」竣工 オランダ式温室で生果トマト栽培 日本デルモンテアグリ

キッコーマングループの日本デルモンテアグリ(東京都港区西新橋、資本金1千万円、近本信之社長)と、カズサの愛彩グループ(千葉県君津市)が出資する農地所有適格法人「君津とまとガーデン」は4日、千葉県君津市に生果トマトを栽培する施設を竣工した。

100年企業目指し一丸 食育で地域貢献も 加藤美蜂園本舗

加藤美蜂園本舗(本社・東京都台東区、加藤禮次郎社長)は3月28日、美蜂園第一工場(静岡県富士市大渕3800-15)に輸入商社や業界関係者、金融機関などを招待し、工場見学会を開催した。

新元号「令和」に 小売は早速販促を開始

「平成」から「令和」へ。新元号が「令和」に決まった1日、イオンは東京都、神奈川県、千葉県、山梨県の77店で新元号を祝う販促を開始した。

冷凍品もパレット積みへ 三菱食品 神奈川で受け入れ拡大

三菱食品は冷凍品の入荷業務を合理化する。卸への配送を従来のバラ積みからパレット積みに切り換えるメーカーに対応し、積み替えを行わずにパレットのまま入荷する。既に神奈川県の横浜金沢低温DCで大手メーカー4社のパレット積み納品を受け入れており、荷卸し・検品等の業務負荷を大幅に縮めている。

「inバープロテイン」 きんに君ら肉体美でPR 森永製菓

森永製菓は、いつでもどこでも手軽にたんぱく質が補給できる「inバープロテイン」シリーズから新フレーバー「inバープロテイン ベイクドビター」を19日から新発売したが、それに先立つ18日、東京都港区芝浦の森永製菓トレーニングラボで新フレーバーのPRイベントを行った。

イセ食品が命名権獲得 国立科学博物館施設で

国立科学博物館(東京都台東区、林良博館長)は18日、プレス内覧会を実施、人気施設「THEATER36○(シアター・サン・ロク・マル)」のリニューアルと独立行政法人の文化施設では初のネーミングライツの付与を発表した。同施設は今後4年間、「イセ食品 THEATRE36○」として来場者に披露される。

東京のクラフトビール新登場 キリン「タップ・マルシェ」24銘柄に

キリンビールが展開する、1台で4種または2種のクラフトビールを提供できるディスペンサー「タップ・マルシェ」のラインアップに、石川酒造と東京の酒類卸のコンタツが共同で開発・販売する「TOKYO BLUESセッションエール」が11日に加わった。これでラインアップは12ブルワリー24銘柄となった。

これが次世代型 スマートファクトリーだ!! 日清食品関西工場

「(あたかも無人であるかのごとき)生産ライン上を、出来立たての『カップヌードル』が整然と流れていくさまは、まるで近未来を描いた映画のワンシーンのよう」。日清食品が3月から第2期稼働を開始した関西工場(滋賀県栗東市下鈎21-1)

「トルコ料理教室」 オスマン帝国の食文化学ぶ 日本製粉協賛

日本・トルコ協会主催、日本製粉協賛による「第65回トルコ料理教室」が13日、東京都・新宿区の江上料理学院で開かれた。

ミルク押しのラテ専門店 家庭内外連動して発信強化 UCC「BEANS&ROASTRERS」

UCCグループは家庭内・家庭外の事業活動を連動させて発売から5年を迎える「BEANS&ROASTERS」ブランドを強化していく。

AIとIoT技術フル活用 注目の次世代型スマートファクトリー 日清食品

無人の製造ラインを「カップヌードル」が次々と流れていく。日清食品は15日、今月第2期稼働を開始した日清食品関西工場(滋賀県栗東市下鉤21の1)を報道陣に公開した。

抹茶と健康で公開セミナー 「お腹、肌、心」守る力を確認 ネスレ日本×京都府

ネスレ日本と京都府は7日、東京都千代田区大手町の大手町ファーストスクエア カンファレンスで「抹茶と健康研究会公開セミナー」を開催した。これは「宇治抹茶」の世界的なブランドを目指し、2016年11月に両者が「宇治抹茶の振興に関する連携協定」を締結、その一環として「抹茶と健康研究会」を発足。

イトーヨーカ堂 創業の地に再進出 地元住民1千人が開店待ち

イトーヨーカ堂が創業の地・千住(東京都足立区)に再進出した。15日、北千住駅西口アーケード通りの一角に食品スーパー業態の「イトーヨーカドー食品館千住店」を出店。

東京・平和島に低温センター 21年3月開業めざす 日新

総合物流の日新は21年3月の開業を目指し、東京都大田区に「平和島冷蔵物流センター(仮称)」を新設する。食品専門の冷凍冷蔵倉庫で敷地面積6千186㎡、延床面積1万8千227㎡、収容能力2万5千846冷蔵tの5階建て。

伊藤園が直営店の接客コンテスト 各部門で技術競う

伊藤園は2月22日、東京都渋谷区神宮前の東京ウィメンズプラザで、「茶の伝道師、ベテランから若手への技術の継承」をテーマに接客ロールプレイングコンテストの決勝大会を開催した。これは店舗で働く従業員の資質向上を図るため接客技術を競うコンテストで、今年で6回目。

「鶏ちゃん」作り体験 全国普及へSNSで魅力発信

岐阜県東京事務所は4日、東京都内のホームメイドクッキング有楽町教室で「鶏(けい)ちゃん作り体験イベント」を開催。SNSを利用する20~30代の女性約30人が参加した。岐阜県では今年度、「遺産と食」をテーマとした企画で岐阜県への観光誘致に力を入れており、
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