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年末恒例のイルミイベント「青の洞窟SHIBUYA」スタート 日清フーズ特別協賛

日清フーズが特別協賛するイルミネーションイベント「青の洞窟SHIBUYA」が11月30日からスタートした。3年目の今年は、鈴やベルの音とともに光が動くサウンドジェニックなイルミネーションにバージョンアップし、渋谷公園通りから代々木公園ケヤキ並木が幻想的な青の光で包まれる。点灯期間は代々木公園内が12月31日まで。

日本の食品輸出EXPO “粉モン”メニューの関心度高く ミックス粉、アジア市場を開拓へ

今月10~12日に幕張メッセで開かれた「第2回“日本の食品輸出EXPO”」。日清製粉グループ、日本製粉の製粉大手2社が出展し、海外のバイヤーに日本品質の小麦粉やプレミックス、パスタ、乾麺などをPRした。

「青の洞窟」ブランド強化へデジタル施策でファン拡大 日清フーズ

日清フーズはこのほど、「青の洞窟」ファンミーティング「リストランテ青の洞窟」を東京・京橋の明治屋ホールで開催した。デジタルマーケティングを活用した消費者コミュニケーションの一環で、渋谷モナトリエの野崎翠シェフをゲストに迎え、「青の洞窟」製品を活用したアレンジ料理の試食、レシピ紹介を実施。

日清フーズ 「青の洞窟」デジタル施策が成果 小池社長「高付加価値製品を伸ばす」

日清フーズの小池祐司社長は秋季家庭用新製品発表会で、事業概況と今後の方針を次のように語った。――日清製粉グループが新たに策定した長期ビジョンの下、フーズはコア事業として高付加価値製品の強化、最適供給体制によるコスト競争力強化、海外市場での事業展開を加速し、

讃岐うどん

450g

<特徴>本社工場とさぬき工場の2つのJAS認定工場で、安全・安心の品質を重視した商品づくりを徹底する同社。主力商品の「川田製麺讃岐シリーズ」は原料から徹底してこだわり、麺の本場・讃岐地方の技術で丁寧に仕上げた。夏に一押しの「うどん」は、もちもちとコシのある食感と、滑らかなのど越しが自慢。好みの分量だけ使用可能なバラタイプ。ゆで時間13分。姉妹品にひやむぎ、そうめん、ざるうどんを揃える。販売元は日清フーズ。

㈱川田製麺
〒761-1401 香川県高松市香南町岡396
電話087(879)2103 FAX087(879)2142

「青の洞窟」イルミネーション 札幌で初開催、25日まで 日清フーズ

日清フーズは17日から25日まで、札幌市北3条広場で開催されているイルミネーションイベント「青の洞窟 SAPPORO」に特別協賛。地方での「青の洞窟」イルミネーションイベントは初開催。雪祭りが終わったばかりの札幌の街が幻想的な青色に彩られ、話題を集めそうだ

日清フーズ 家庭用新製品 ボトルタイプの第5弾

日清フーズは今春の家庭用新製品として、常温44品(うちリニューアル27品)、冷食16品(同13品)を投入する。常温製品は今月20日から、冷凍食品は3月1日から全国発売する。

「青の洞窟SHIBUYA」イルミネーション 代々木公園内に特設店舗も

日清フーズは今年もイルミネーションイベント「青の洞窟SHIBUYA」に特別協賛する。11月21日には点灯式が行われ、メーン会場の代々木公園ケヤキ並木から渋谷公園通りまでの全長800mにわたって、60万球の青色LEDライトによって幻想的な「青の洞窟」に彩られた。
トモシアホールディングス 連結業績

取引先集め共栄会 初の連結業績を発表 利益率は業界並み トモシアHD

トモシアホールディングスは13日、東京ドームホテルに取引先メーカー・商社85社を集め第1回共栄会を開催。竹内成雄社長が、4年目で初めての連結業績を発表した。17年3月期の売上高は6千838億9千2百万円、営業利益が38億6千3百万円、経常利益が47億4千9百万円、当期純利益が30億3千7百万円。
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