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「ほっかほっか亭」コインランドリー併設店を拡大

持ち帰り弁当「ほっかほっか亭」を運営するハークスレイは、コインランドリー併設店舗を拡大する。現在、32店舗を展開しているが、早急に100店舗体制を目指す。持ち帰り弁当とコインランドリーを併設することで集客力がアップする相乗効果が期待できるほか、
三井食品 萩原伸一社長

三井食品 低温強化へ 経常率0.5%達成後の柱に

三井食品は低温事業を強化する。次年度(20年3月期)から新たに低温管掌役員を置き、全社方針を明確にして現場頼みの低温営業体制を見直すほか、物流拠点や惣菜製造ネットワークの整備方針を固める

2月11日は「初午いなりの日」 業界全体で普及推進へ 日本惣菜協会

日本惣菜協会は、2月11日の「初午いなりの日」に向けて、今シーズンも関連業界と連携して普及啓発に取り組む。暦上の初午は新暦、旧暦の2つの日程があり、毎年日程が変動し、小売店でも地域によって対応が異なっていた。

曲がり角のスーパー惣菜 持続可能な取引を

近所に少々広めのコンビニがオープンした。弁当やサンドイッチは豊富で、惣菜やサラダは小分けしたものが充実している。これだけ揃っていれば、単身者や少人数世帯ではスーパーに行く回数が減るかもしれない。

常温惣菜が好スタート 新たなニーズ開拓 ブンセン

ブンセン(兵庫県たつの市)が11月に発売した、常温の小袋惣菜シリーズが好スタートを切っている。その主な理由は、保存食としての新たなニーズに合致したこと、常温の扱いやすさという2点だ。

惣菜売場でお好み焼を拡販 関西に支持広がる広島風 マレーシアへも進出 オタフクソース

オタフクソースは惣菜ルートでのお好み焼の拡販に力を入れている。同社では前9月期、初めて業務用の売上高が家庭用を上回った。その理由の一つが惣菜売場におけるお好み焼の広がりだ。地元の広島では以前からスーパーの惣菜コーナーでお好み焼が売られていたが、

紫の光を浴びて… 惣菜と一体型の野菜工場 セブン‐イレブン

紫色のLEDライトを浴びて育つのは大量のリーフレタス。セブン―イレブン向け惣菜の専用工場と一体型の施設として開設された「相模原ベジタブルプラント」(神奈川県相模原市)が、来年1月から稼働を始める。

菊池食品工業、FSSC22000認証取得 埼玉・函館の2工場で

惣菜メーカーの菊池食品工業はこのほど、埼玉工場および函館工場でFSSC22000認証を取得した。同社は03年にISO9001認証を取得し、04年には埼玉工場において埼玉県食品衛生自主管理優良施設確認制度である「彩の国ハサップ」を合わせて取得し、品質マネジメントシステムの実行に取り組んできた。

歳暮商戦も“平成最後”に 今年のテーマは「米」 西武池袋で社員ら気勢

東京・豊島区の西武池袋本店は6日、7階催事場にお歳暮ギフトセンターを開設し、年末に向けた歳暮商戦をスタートさせた。開設に合わせて行われたイベントでは中村幸孝ギフトセンター長が新入社員を前に「平成最後の歳暮商戦だ。満足していただく接客で乗り切りたい」と呼びかけた。
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