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女性へ“腸活”冷食セット 通販と宅配で ニチレイフーズ

ニチレイフーズは冷凍食品ご飯付き惣菜弁当「ウーディッシュ20品目膳」シリーズから、“腸活”に有用と言われる発酵食品と食物繊維の摂取に注目した新商品5品を4月1日から通販・宅配ルート(ニチレイフーズダイレクト)で発売した。

弁当に詰められた世界

今さらながら最近、弁当づくりにハマっている。もともと料理好きというのもあるが、メタボ対策と節約を兼ねて内勤日限定で始めた。凝り始めるとつい人さまの中身も気になる。

食品ロス削減へ“もう一つの選択”を 子ども支援にも一役 ローソン

ローソンは食品廃棄ロスの削減へ、新たな取り組みを開始する。「Another Choice(アナザーチョイス)」と名付けられたこの施策では、専用シールを貼った中食商品の消費期限が近付くと、購入金額100円につき5ポイントを付与。

業務用冷食 下期から伸び悩み始まる 自然解凍品などは順調

18年度業務用冷食市場は、上期は人手不足への対応に一役買うとして順調に推移したものの、下期は一部カテゴリーを除き雲行きは怪しく、通年では前年超えとみられるが、先行きは不透明だ。冷食市場は業務用・家庭用ともに下期から企業により差はあるが、両市場ともに伸び悩み「家庭用が沈めば業務用は上がるといった関係があったはずだが」と首を傾げる関係者もいる。

ポプラが弁当値引き販売 「24時間」ではない強みを

24時間営業をめぐり、オーナーとチェーン本部とのやりとりが注目を集めているコンビニ業界。こうした中、大手チェーンに比べ24時間営業店の割合が少ないポプラは弁当の値引販売を実施する。

にんべんが初の弁当・惣菜専門店 品川のエキナカに

にんべんは22日、JR東日本品川駅のエキナカ商業施設「エキュート品川」1階「トラベラーズキッチン」内に、弁当・惣菜専門店「日本橋だし場OBENTOエキュート品川店」をオープンした。品川駅を利用する旅行客やオフィスワーカーに向けて、かつお節だしを利かせた弁当や惣菜を販売する。

「ほっかほっか亭」コインランドリー併設店を拡大

持ち帰り弁当「ほっかほっか亭」を運営するハークスレイは、コインランドリー併設店舗を拡大する。現在、32店舗を展開しているが、早急に100店舗体制を目指す。持ち帰り弁当とコインランドリーを併設することで集客力がアップする相乗効果が期待できるほか、

紫の光を浴びて… 惣菜と一体型の野菜工場 セブン‐イレブン

紫色のLEDライトを浴びて育つのは大量のリーフレタス。セブン―イレブン向け惣菜の専用工場と一体型の施設として開設された「相模原ベジタブルプラント」(神奈川県相模原市)が、来年1月から稼働を始める。

北海道地震 コンビニ、生活インフラとして道民支援 営業継続に尽力、物資提供と募金も

北海道胆振東部地震の被災地では、CVS各社も生活インフラとしての使命を果たすべく懸命の対応を続けている。道内最大1100店を展開する地場チェーンのセコマ(セイコーマート)では、車のバッテリーに非常電源装置をつないでレジを稼働するなどして、

弁当が買える自販機 オフィスの“ランチ難民”救う サントリー×ぐるなび

サントリーの自販機を展開するサントリービバレッジソリューションは、ぐるなびと共同で企業向けに自販機のボタンを押すだけで宅配弁当を購入できる新サービス「宅弁」を東京の一部エリアで開始し、オフィス内の“ランチ難民”や飲食店の人手不足といった社会課題に対応しつつ自販機オフィスロケーションの開拓とパーマシンアップ(売上拡大)を推し進める。

業務用で外食・老健成長 基盤強化で成長へ布石を ケイエス冷凍食品

冷凍肉団子売上げナンバーワンメーカーであるケイエス冷凍食品は4日、東京都内で概況報告会を開き、久田貴之社長は「15年からの3年間で食品メーカーとしての基盤再強化を進めてきた。次の3年ではもう一歩踏み込むことで成長を具現化したい」と語った。

名給展示会 メニュー開発・提案に力 顧客の要望にきめ細かく対応

名給は7日、名古屋市内で「名給フードネットワーク2017秋の総合展示会」を開催し、取引先関係者約1千人が来場した。今秋は「MayIHelpYou?~提案力でサポートします~」をテーマに137社が出展。このうち、新規メーカーなどの出展は6社だった。

公取委 下請法違反のセブンに勧告 不当な代金減額で 取引姿勢問われるCVS

セブン―イレブン・ジャパンが弁当・おにぎり・サンドイッチ等の製造委託先に支払う下請代金を不当に減額していた問題で、公正取引委員会は21日、下請法に基づく是正勧告を行った。

冷凍から揚げが拡大中 品質競争で食卓進出

食卓向けから揚げ市場は拡大の一途をたどっている。70年代末頃には100世帯当たり2週間での食卓出現回数は97回だったが、15~16年には143回と大きく拡大した(ニチレイフーズ調べ)。売上げ金額も拡大し15年度は169億円、12年度比113%と右肩上がりが続いている。

弁当・朝食の提案でファン作りへ

今年も桜前線が動き始めた。気温はまだ低いが、4月を前に、春の訪れがようやく実感できるようになった。店頭に目を転じると、春に旬を迎える食材が並び始め、加工食品の棚替えも進んでいる。春商戦もようやく本格化しつつある。
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