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日本アクセス 東日本総合展示会 春季フードコンベンション2019

生鮮新商材など多彩 日本アクセス、東日本で総合展示会

日本アクセスは23、24の2日間、東日本総合展示会「春季フードコンベンション2019」をさいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催した。独自の商品・販売企画や主要メーカーの春夏重点商品を得意先関係者に伝えるもの。出展約600社、来場者数約1万1千人。

「食の未来 ともに創る」 多様な食卓へ対応強化 ニッポンハムG展示会

「ニッポンハムグループ展示会2019」が、16~18日にかけて幕張メッセで開催された。24、25日に開催する大阪会場と合わせ、得意先や個人株主、就職希望学生など約2万4千人の来場を見込んでいる。

「映画を塗る仕事」 ジブリ美術館で企画展 日清製粉Gが協賛

日清製粉グループが協賛する三鷹の森ジブリ美術館で、17日から新企画展示「映画を塗る仕事」展がスタートした。スタジオジブリ作品の礎を築いた故・高畑勲監督や宮崎駿監督が工夫を重ねてきた、色彩によって作品世界をより豊かにする技術について、セル画の作成過程などを解説するパネル展示で紹介している。

九州食を国内外に訴求 食産業への貢献を目指す 「Food Style 2018」福岡で開催

「九州の食を全国へもっと!全国の食を九州にもっと!」をメーンコンセプトとする、九州最大規模の展示会「Food Style 2018 in Fukuoka」(FOOD STYLE実行委員会主催、九州経済産業局や九州農政局などが後援)が7~8の2日間、福岡市博多区のマリンメッセ福岡で開催された。

大阪で乾物乾麺商談会 西村副社長「さまざまな切り口で可能性を」 日本アクセス

日本アクセス西日本営業部門は2日、大阪市のマイドーム大阪で「西日本乾物・乾麺展示商談会」を開いた。メーカー140社が出展、西日本の得意先約500人が来場した。入り口の企画コーナーでは、『旬』と『匠』をテーマに乾物製品を集めた。

日本の食品輸出EXPO “粉モン”メニューの関心度高く ミックス粉、アジア市場を開拓へ

今月10~12日に幕張メッセで開かれた「第2回“日本の食品輸出EXPO”」。日清製粉グループ、日本製粉の製粉大手2社が出展し、海外のバイヤーに日本品質の小麦粉やプレミックス、パスタ、乾麺などをPRした。

イタリア料理専門店 全国一流シェフ大集結 10月3~4日、本場の味再現

全国の一流シェフが集結し、イタリア料理に欠かせない食材や飲料、機器業界が集う第8回イタリア料理専門展「ACCI Gusto2018(アッチ・グスト2018)」(日本イタリア料理協会主催)が10月3日(水)、4日(木)の両日、東京都台東区花川戸の東京都立産業貿易センター台東館で開かれる。
東日本乾物・乾麺展示商談会(日本アクセス)

東京で乾物・乾麺展示会 年末商材など重点紹介 日本アクセス

日本アクセスは19日、毎秋恒例の「東日本乾物・乾麺展示商談会」を東京のサンシャインシティ展示ホールで開催した。戦略カテゴリーに位置づける乾物・乾麺の最新の販売企画や主要メーカーの重点商品を得意先関係者に紹介するもの。出展社数114社、来場者数約300人。

プロが選ぶ飲み方提案 各々の強み生かす試飲会 今泉・日酒販合同酒類展

今泉酒類販売(福岡県粕屋郡志免町、今泉三千俊社長)と日本酒類販売九州支社(福岡市東区馬出、亀井靖夫執行役員・九州支社長)は12日、福岡市のホテル日航福岡で「酒類総合展示試飲会2018~九州発 プロが選ぶお酒最前線~」を開催。

久世 売れるメニューを効率的に 秋冬展示会でワンストップ提案強化

久世は11~12日、東京・池袋のサンシャインシティ文化会館で秋冬展示会「FOOD SERVICE SOLUTION 2018」を開催した。出展メーカー数は200社、総コマ数263小間(自社ブース78、メーカー小間185)。出展アイテム数は4千268品。

外食産業フェア 前日に台風襲来もなんとか開催 外食協

日本外食品流通協会(小田英三会長)は5、6日の2日間、大阪・南港のインテックス大阪で「第69回外食産業フェア」を開催した。「自慢の食材揃えました、メニューあふれる!食の祭典」をテーマに76社、161・5小間が出展した。

尾家産業秋季提案会 4-7月売上4.4%増 ヘルスケアフード続伸

尾家産業は22日、マイドームおおさか(大阪市中央区)で秋季提案会を開催し、メーカー181社が出展し約1千84人が来場した。同社の秋季提案会は大阪会場を皮切りに9月27日の浜松会場まで全国15会場で順次開催される。

「アグリフードEXPO」 日本最大の農産物展示会 続々と商談成立

国産農産物の展示商談会「第13回アグリフードEXPO東京2018」(日本政策金融公庫主催)が22、23の両日、東京・有明の東京ビッグサイトで開かれ、全国の農業関係者や食品加工業者などが参加した。

グッドな具入りコーンフレーク 「ごろっと果実」新発売 日清シスコ秋季新商品

日清シスコは2日、秋季新商品発表会を東京本社で開催した。冒頭、豊留昭浩社長はシリアル市場について「付加価値提案ができれば、まだまだ市場は拡大する。シリアルにはまだ伸びしろがある。
季節の野菜を集めた「菜」コーナーでトマト関連品を展示(日本アクセス 秋季フードコンベンション)

日本アクセス 大阪でフードコンベンション 部門超えた提案に注力

日本アクセスは19、20の両日、インテックス大阪で「秋季フードコンベンション」を開催。昨年と同様550社が出展、約6千人が来場した。出店メーカーの内訳はドライ153社、アイス16社、冷食25社、和日配81社、洋日配56社、乳製品12社、業務用・生鮮・デリカ183社、その他24社。

「通販食品展示商談会」出展締切迫る 9月27日から虎ノ門ヒルズで

通販・宅配食品に特化した日本で唯一の通販展示会「第8回通販食品展示商談会」が9月27日(木)、28日(金)の両日、東京都港区虎ノ門の虎ノ門ヒルズフォーラム5階で開催されるが、最終出展締切が迫っている。
地元・大阪の地酒を紹介(秋季国分グループ発掘展示商談会)

国分西日本 大阪で発掘展示商談会 健康、時短、満足感テーマに

国分西日本は12日、大阪市内の帝国ホテルで「秋季国分グループ発掘展示商談会」を開催。出店企業約300社のフルライン約5千600アイテムを展示して、近畿を中心とした取引先1千200人を招き紹介した。
「鍋〆メニュー」を提案(加藤産業 第41回秋・冬の新製品発表会)

加藤産業 好調の鍋、さらに拡大を 秋冬新製品発表会

加藤産業は12、13の両日、神戸国際展示場で「第41回秋・冬の新製品発表会」を開催。過去最多となる433社が出展、全国の得意先約6千人を招待した。出展社の内訳は常温300社、低温82社、酒類51社。出展アイテムは4千700で、このうち1千600が新製品。
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