2019 / 12 / 06 金曜日
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令和最初のおせちは“集いとごちそう”テーマに 紀文食品

紀文食品は6日、本社でメディア向け正月商品説明会を開催した。令和最初のおせち商戦が約1か月半後に迫ってきたが、これまでの経緯や現代のおせち事情など、同社の今年の商品政策を通して約30社のメディアに向けてプレゼンした。

注目されるイタリア野菜 ピッツァ用チーズも増加

外食にすっかり溶け込んだイタリアン。この背景にはパスタの浸透やトマトソースの多様化、そして味つけに欠かせないオリーブオイルの存在などが挙げられ、チーズや生ハム、オリーブ、アンチョビ、エスプレッソコーヒー、ジュース、バルサミコ酢など脇役もメニューを演出している。

乾物の新たな価値を発信 重点カテゴリーで提案強化 日本アクセス「乾物・乾麺・デリカ展示商談会」

日本アクセスは18日、東京・池袋サンシャインシティで東日本営業部門主催の「乾物・乾麺・デリカ展示商談会」を開催した。出展メーカー約165社(乾物56、乾麺31、デリカ57社など)、小売業バイヤーら約500人を招いた。
販促計画などの実例とともに提案(加藤産業 グループ総合食品展示会)

“リアル”な提案で成果を 加藤産業総合展示会

加藤産業は11~13の3日間、神戸国際展示場でグループ総合食品展示会を開いた。メーカー467社が出展、全国の得意先約5千500人を招待した。メーカーの内訳は加工食品215社、低温147社、酒類105社。
展示テーマは「フューチャー・ヴュー」(相互 秋季見本市)

増税意識し売り方提案 駄菓子強化や隙間商材 菓子卸の相互

菓子卸の相互(京都府八幡市)は4日、京都市の都ホテルで秋季見本市を開いた。メーカー80社が出展し、得意先150社を招待した。今回のテーマは「フューチャー・ヴュー(未来図)」。商品部の江川野朗次長は「今後、得意先に求められるものを予測し、商品や売場の展開例を提案した」と説明する。
尾家産業 秋季提案会

尾家産業 東京で秋季提案会 メーカー150社超が出展

尾家産業は8月27日、東京流通センターで秋季提案会を開催した。東京会場の来場予定者数は950人で、大阪会場に次ぐ規模。メーカー153社が出展した。
藤澤 秋季展示会 麒麟がくる藤澤 秋季展示会 麒麟がくる

藤澤が秋季展示会 地域商材と水産に注力

藤澤(本社・兵庫県養父市)は8月28日、京都府福知山市のサンプラザ万助で秋季展示会を開催。メーカー150社が出展し、得意先50企業・約100人が来場した。

三菱食品が初の業務用展示会 業務卸サービス「リクエ」と連携強化

三菱食品は8月28日、東京ドームシティ・プリズムホールで業務用展示会「REIWA STYLECOLLECTION」を開催した。従来は総合展示会「ダイヤモンドフェア」内で業務用向けの提案を行っていたが、今回初めて業務用単独の展示会を独立開催。
オリジナルブランドを紹介(トーカン)

自社ブランド新商品提案 手のひら認証決済など紹介も トーカン秋冬商品展示会

トーカンは21、22の両日、ポートメッセなごやで「トーカンプレゼンテーション2019 FOOD SOLUTION」を開催した。前年の396社から9社増えて405社が出展した。永津嘉人社長は「多くの出展に感謝している。

カレーの魅力を発信! 農水省で特別展示 カレー粉作り体験も

全日本カレー工業協同組合は5~9日の5日間、農林水産省北別館「消費者の部屋」でカレーの特別展示を開催し、パネル展示に加え、カレーの製品や原料となるスパイスの展示、さらに体験型の企画にも取り組み、カレーが持つ魅力の発信と伝達に努めた。
日本アクセス 秋季フードコンベンション2019

日本アクセス「秋季フードコンベンション」 東日本、1万1千人超が来場

日本アクセスは24~25日、さいたまスーパーアリーナで総合展示会「秋季フードコンベンション2019」を開催した。中計スローガンの「New ACCESS Way 2020~進化・創造~」をテーマに、秋冬シーズンに向けた取り組みを披露した。
新ブランド「からだスマイル」(日本アクセス)

働く女性の美と健康を応援 日本アクセスが新ブランド「からだスマイル」

日本アクセスは、健康軸の新ブランド「からだスマイル」を立ち上げ、量販・ドラッグでのコーナー提案を強化する。このほど、東西2会場で開かれた総合展示会「秋季フードコンベンション2019」で、小売バイヤーに新ブランドを披露した。
防災コーナー(国分グループ 首都圏・関信越エリア 全国 低温フレッシュ事業展示会)

国分Gが展示会 通販・防災・睡眠など課題解決へ提案

国分グループの国分首都圏、国分関信越、国分フードクリエイト、国分グループ本社低温フレッシュ統括部は25、26の両日、東京都豊島区東池袋のサンシャインシティ文化会館で首都圏・関信越エリアおよび全国 低温フレッシュ事業の展示会を開催した。

インバウンド向けのお好み焼提案 ワンハンド型やハラール対応も オタフクソース

オタフクソースは5日、大阪市のマイドームおおさかで「お好み焼提案会」を開催した。大阪での開催は15回目。「お好み焼の価値∞(無限大)」をテーマに掲げた今回は約1千人が来場した。このうち8割がお好み焼店の関係者。

インバウンド向けの地酒提案も 国分「酒類総合展示・唎酒会」

国分グループ本社は5月22日、東京・品川プリンスホテルで「2019年国分酒類総合展示・唎酒会」を開催した。出展メーカー数は酒類196社、食品・菓子28社。出展アイテム数は2千435品、13企画。小売店や酒販店、業務用ユーザーなどフルチャネルで1千500人規模の来場者を招いた。

大震災から8年で対策展 「揖保乃糸」温そうめん 井村屋、永谷園も期待商品

東日本大震災から8年を迎え、各地で防災展が開かれている。「震災対策技術展」横浜実行委員会(運営はエグジビションテクノロジーズ)は、このほど横浜市西区みなとみらいのパシフィコ横浜Dホールで第23回「震災対策技術展・横浜」を開催し、防災食品メーカーなど多数が新製品などを展示した。
日本アクセス 東日本総合展示会 春季フードコンベンション2019

生鮮新商材など多彩 日本アクセス、東日本で総合展示会

日本アクセスは23、24の2日間、東日本総合展示会「春季フードコンベンション2019」をさいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催した。独自の商品・販売企画や主要メーカーの春夏重点商品を得意先関係者に伝えるもの。出展約600社、来場者数約1万1千人。
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