2019 / 08 / 20 火曜日
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「オリーブ素麺」など小豆島そうめんPR 京都でイベント

小豆島手延素麺協同組合は8、9の両日、京阪ザ・ストアのフレスト松井山手店(京都府京田辺市)の店頭でそうめん流しを行った。昨年に続き2回目。看板商品の手延そうめん「島の光」と「オリーブ素麺」をそれぞれ半分ずつゆがき、十数mの長さにつないだ竹に流した。

小豆島手延素麺 島の光

300g(50g×6)

<特徴>江戸時代の初め(慶長3年)から400年の伝統に支えられた独自の製法で作られる。何日も晴天が続く冬の日、肌にしみる寒風の澄み切った空気の中で、より細く、よりおいしくと願いをこめて作られる。素麺作りにごま油を使い、熟練した製品検査員が箱毎に厳正な検査を行うなど、品質保持も万全。絶対の自信作“島の光”を全国の消費者に提供してきた。

小豆島手延素麺協同組合
〒761-4397 香川県小豆郡小豆島町池田1031
電話0879(75)0039 FAX0879(75)2474

小豆島発、待望の新商品 地元原料使った手延べ麺

小豆島手延素麺協同組合は地元・香川県産の小麦を原料にした手延べそうめんなど3品を新たに発売した。小豆島では現在でもごま油を使い、昔ながらの天日干しで手延べ麺が作られており、今回の3品も同様の製法。商品名も主力商品「島の光」に合わせシリーズ化を意識した。
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