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カゴメ、神奈川県と「未病改善」で提携 自治体連携のビジネスモデルに

食品や飲料メーカーが全国の自治体と提携し、自社の知見を生かし健康支援やスポーツ振興、環境保全、農業支援、災害支援、復興活動などさまざまな取り組みを行っているが、「ビジネス化が目的」と指摘するカゴメの展開が注目されている。

オムライス日本一が決定 カゴメのイベントに長蛇の列、2日で1万2千食

カゴメは18~19の両日、東京都江東区豊洲のアーバンドックららぽーと豊洲シーサイドデッキで、全国の絶品オムライスを集めたイベント「カゴメ オムライススタジアム2019」を開催。

長野に「カゴメ野菜生活ファーム」 体験型の野菜テーマパーク 農業、工業、観光を“コト体験”

カゴメは、野菜のテーマパーク「カゴメ野菜生活ファーム富士見」(長野県諏訪郡富士見町)を4月26日から開園し、大型連休と重なり初日からたくさんの来客者で賑わった。施設では、八ヶ岳の雄大な自然の中で野菜の収穫や調理を体験でき、レストランで旬の食材を使った料理が楽しめ、隣接する富士見工場では野菜ジュースの製造工程が見学できる。

カゴメが株主総会 長期ビジョン実現へ第二次中計始動 記念配当で増配も

カゴメは3月27日、名古屋市内で「第75回定時株主総会」を開催した。所要時間は88分、出席者数2千424人、質問者数11人、質問数18問。「開かれた企業」「個人株主(ファン株主)の拡大」を標榜する同社らしさを如何なく発揮した内容で、質疑応答では株主からの質問・意見に丁寧に対応。和やかなムードの中で閉会となった。

トマト「凛々子」を無料配布 カゴメがマルエツ店舗で 両社長が来店者に手渡し

カゴメの寺田直行社長は19日、千葉県柏市のマルエツ北柏店を訪れ、上田真マルエツ社長とカゴメのジュース用トマト「凛々子」を先着300人(約1千個)に無料配布。8月7日から発売した「カゴメトマトジュースPREMIUM」のPRの一環として、カゴメトマトジュース専用品種の「凜々子」を来店者にプレゼントした。

高リコピントマトで健康寿命延伸へ 「牛乳と一緒に」提案も カゴメ×ローソン

ローソンとカゴメは、リコピンを豊富に含む「高リコピントマト」を使った商品の展開などで、食を通じた健康寿命の延伸に取り組む。トマトが旬を迎える時期に朝・昼・夕のシーンに合わせ、高リコピントマト使用の商品10品を全国のローソン店舗で12日から発売。

カゴメ株主総会 長期保有株主に記念品 年間労働時間約1割削減へ

カゴメは3月28日、名古屋市内で第74回定時株主総会を開催。約2千400人の株主が会場に足を運んだ。期末の株主総数は前期比1万5千573人減の17万7千518人。株主数の増加よりも長期保有者を増やすため、今年から10年以上の長期保有株主にオリジナルの記念品を贈呈(10年を迎えた年1回限り)。

カゴメ入社式 女性比率6割に 「置かれた場所」で存在感

カゴメは2日、2018年度新入社員の入社式を行った。今年度の新入社員数は前年を8人上回る52人で、女性の比率が約6割に拡大。男女比率が初めて逆転した昨年度に比べて、今年はさらに女性が6人増え、ダイバーシティを推進する同社ならではの比率になった。

野菜の魅力を発信 カゴメとJR名古屋タカシマヤ

カゴメとジェイアール名古屋タカシマヤは、野菜の魅力を発信するコラボ企画「WeLoveVegetables!」フェアを18日まで開催している。

カゴメ ナポリタンスタジアム大盛況 地域と融合した絶品が競う

カゴメは13、14の両日、全国のオリジナルナポリタンを集めたイベント「カゴメナポリタンスタジアム2017」を東京スカイツリータウンで開催し、来場者による人気投票の結果、九州大会代表「レッフェル流通団地店」の「熊本の希望 あか牛ととろとろチーズのフォンデュDEナポリタン」がグランプリに輝いた。
加藤産業 加友会 定時総会 ハウス食品グループ本社の浦上博史社長

加藤産業「加友会」 新会長にハウス食品G

加藤産業の主要仕入先による加友会の定時総会が24日、ホテルオークラ神戸で開かれ、会員企業126社の代表者らが参集した。

九州版 大分県と包括協定締結 カゴメ 地域活性化目指す

カゴメは(本社:愛知県名古屋市、寺田直行社長)は23日、大分県と地域の活性化及び県民サービスの向上を目的とした包括的連携に関する協定を締結した。

カゴメ 売上高3千億円の長期ビジョン

カゴメの寺田直行社長は3日開催した2016年度第2四半期決算説明会の中で、「上半期の連結業績は、野菜飲料の売上増と収益構造改革が実を結び、
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