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平野紫耀が降臨!女子校騒然 大塚食品「マッチ」新CM発表会

大塚食品はビタミン炭酸飲料「マッチ」の新CMを4月20日から放映開始。これに先駆けて、17日に神田女学園中学校高等学校(東京都千代田区)でCM発表会が行われた。

飲料 新商品が好発進 強いブランド傘に新提案

強いブランドを傘に、新たな切り口を打ち出した各社の飲料の新商品が好発進となっている。アサヒ飲料はかねてから「三ツ矢」ブランドで炭酸水(無糖)と炭酸飲料(有糖)の間にある甘さひかえめの中間領域に挑戦。

無糖飲料 PR競演の春 大手各社から多彩な提案続々

春夏商戦に向けて無糖飲料のマーケティングが加速している。3月27日は、コカ・コーラシステム、サントリー食品インターナショナル、キリンビバレッジの3社が相次いで無糖飲料で発表会を開催した。

紅茶飲料 伏兵は「ジャワティ」か 2大ブランド激戦余波で再評価も

紅茶飲料市場は「午後の紅茶」(キリンビバレッジ)の独壇場で有力な対抗馬がなく長らく無風状態にあった。今年、「午後の紅茶」と「ボス」(サントリー食品インターナショナル)の両ブランドでオフィスワーカーに向けた無糖紅茶のマーケティングが活発化されることで、

「マッチ」に業界初のゼリー炭酸 飲料4本柱で新施策 大塚食品

大塚食品の飲料事業は①ビタミン炭酸飲料「マッチ」②ミネラルウォーター「クリスタルガイザー」③無糖紅茶「シンビーノ ジャワティストレート」④大豆飲料の順にマーケティング投資を優先していく。

大豆で作ったハンバーグ 大塚食品、肉代替市場に参入

大塚食品は肉代替商品市場に参入する。新たに「ゼロミート」ブランドを立ち上げ、大豆を使った肉不使用ハンバーグ2品を27日から通信販売(グリーンカルチャー)、関東エリアの一部のコンビニエンスストア、スーパーマーケットで先行発売した。

健康的間食に「しぜん食感」 ノンフライ大豆スナック「SOY」登場 大塚食品

大塚食品は、9月3日に新発売したノンフライ大豆スナック「しぜん食感SOY」で大豆加工品のラインアップと「しぜん食感」ブランドの両面にわたって強化していく。同商品は、ノンフライ製法でつくられた大豆パフに味付けしたもので、

大塚食品 50周年「ボンカレー」 仙台市の遊園地とコラボ 食堂で「ベニ―ランド・ボンカレー」

1968年(昭和43年)に東北地方で初めて本格遊園地として開園した仙台市太白区の「八木山ベニーランド」は、今年4月14日に50周年を迎え、大塚食品からのコラボ提案がまとまり、園内の食堂で50周年記念レシピの懐かしい「ボンカレー50」を使ったカレーライス「ベニーランド・ボンカレー」を500円で提供することになった。

ボンカレー「食育の出前授業」 小学生らレトルト食品学ぶ 大塚食品

大塚食品は7月31日、食育のCSR活動の一環として小学生を対象に「ボン王子の王冠を取り返せ大作戦!」と題した食品衛生・食中毒予防プログラムを行った。

「ボンカレー」50周年でウルトラマンとコラボ 限定パッケージ全18種 大塚食品

大塚食品は「ボンカレー」の50周年を記念して「ボンカレーゴールド」の「ウルトラマン特別パッケージ」(甘口、中辛、辛口)を全国で販売する。7月から順次出荷し夏季限定で展開する。夏休み期間中に都内で開かれる「ウルトラマンフェスティバル2018」に協賛し、タイアップメニューを提供するなど、ウルトラマンシリーズとのコラボレーションで「ボンカレー」の提案を強化する。

修学旅行生に「マッチ」 全国と京都・堀川高の橋渡しも 大塚食品

京都市有数の繁華街・新京極商店街では毎年、一週間程度の期間限定で学生証を見せた学生にビタミン炭酸飲料「マッチ」をプレゼントしている――。

大塚食品 「マッチ」ヤマ場づくり 広告や販促施策、多岐に展開

大塚食品は、ビタミン炭酸飲料「マッチ」で引き続き高校生の生活に入り込んだ活動に磨きをかけていく。プロモーション・販促活動は「春と夏にCMを投下してヤマ場の作り方を行い、そこに消費者プレゼントキャンペーンを織り交ぜていく」(金子忠晴執行役員製品部長)

働く女性に「CHiA」 高栄養価と“目立たないサイズ”で支持 大塚食品

女性の社会進出も手伝い、大塚食品のチアシードビスケット「しぜん食感CHiA」が女性のオフィスでの喫食シーンを獲得し定着化している。森恵愛製品部しぜん食感担当PMは、同商品の販売状況について「昨春にビスケットを増量し、希望小売価格を税別150円から135円に改定したところ、販売は25%改善した。ユーザーの7割が女性で、そのうち有職女性は8割を占めている。

「ボンカレー」列車で金婚式 ともに歩んだ50年 大塚食品×西武鉄道

大塚食品は5日、西武鉄道とコラボし、「ボンカレー」50周年を記念した特別列車を走らせた。招いたのは「ボンカレー」が誕生した年に結ばれ、50年の歳月をともに歩んできた夫婦。抽選で選ばれた3世帯の夫婦とその家族(子・孫)の3世代計16人が西武新宿駅から本川越までの約2時間にわたる列車の旅とイベントを楽しんだ。

「ボンカレー」花見会 インフルエンサー招き「GRAN」振る舞う 大塚食品

今年は全国的に早めの桜の開花となった。28日、東京の千鳥ヶ淵公園の一角で、SNSで発信力のあるインフルエンサーを招いて花見会を催したのは大塚食品の「ボンカレー」チーム。開花時期の予想が困難な中で機動力を発揮した。

大塚食品 50周年「ボンカレー」 100年ブランド目指し提案強化

大塚食品は発売50周年を迎えるレトルトカレー「ボンカレー」(1968年2月12日発売)の提案を強化する。記念商品「ボンカレー50」を3月5日から全国で発売。エースコックとコラボレーションしたカップ麺を投入するなど、「100年ブランドへ進化」を合言葉に、

大塚食品 開発の原点・琵琶湖研究所 「ボンカレー」革新的進化遂げた半世紀

大塚食品(本社・大阪市、戸部貞信社長、資本金10億円)は、「食は心にはじまり、“美味・安全・安心・健康”を創る」を企業理念に掲げ、大塚グループの一員として消費者関連事業を行っている。

大塚食品 「マイサイズ」からレトルトカレー初の機能性表示食品

大塚食品は春夏に向けてレトルト食品「マイサイズ」と栄養機能食品「しぜん食感CHiA」から新商品を投入するほか、飲料はビタミン炭酸飲料「マッチ」に注力。「マッチ」本体の訴求をより強化していくとともに、昨年新発売した「ベリーマッチ」と「マッチ セットポジション」のエクステンション2品を育成していく。

大塚食品 防災食に「マイサイズ」 心の栄養にも寄与

大塚食品のレトルト食品や栄養機能食品などの商品が防災食として注目を集めそうだ。レトルト食品の「マイサイズ」は今春、新商品5品を追加し計27品に拡充。カレー、丼ものの素、シチュー、パスタ、パスタソースなど幅広い種類のラインアップが特徴だ。

「ボンカレー」芸人がプレゼン 小島よしおら三者三様のアピール

大塚食品は2月12日のボンカレーの日を記念して、8日都内で「ボン-1グランプリ2017」と題した新商品発表会を開催。芸人の内山信二さん、永野さん、小島よしおさんが登壇し、メディアの前で芸を織り交ぜながらスライドを使い「ボンカレーゴールド」と「ボンカレーネオ」の新商品を説明した。
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