2019 / 12 / 10 火曜日
ホーム タグ 国分フードクリエイト

タグ: 国分フードクリエイト

ギリシャヨーグルト 中大容量商品が登場 価値訴求で市場拡大なるか

「数年後には300億円市場も期待できる」(メーカー)とされ、機能性ヨーグルトとともに市場の牽引役が期待されたギリシャ(水切り)ヨーグルトは、その潜在的な成長性とは裏腹に市場がシュリンクしている。
西日本最大の三温度帯拠点(国分グループ関西総合センター)

国分グループ「関西総合センター」を開設 三温度帯物流拠点、全国配置を完了

国分グループ本社は8月29日、大阪府茨木市に大型三温度帯汎用・専用併設型多機能物流センター「国分グループ関西総合センター」を開設。現地で開所式を開いた。
防災コーナー(国分グループ 首都圏・関信越エリア 全国 低温フレッシュ事業展示会)

国分Gが展示会 通販・防災・睡眠など課題解決へ提案

国分グループの国分首都圏、国分関信越、国分フードクリエイト、国分グループ本社低温フレッシュ統括部は25、26の両日、東京都豊島区東池袋のサンシャインシティ文化会館で首都圏・関信越エリアおよび全国 低温フレッシュ事業の展示会を開催した。
国分グループ 低温事業 関東地区グループ卸2社 メーカー向け事業方針説明会

国分グループ 低温部門・関東2社が方針発表 物流強化など施策披露

国分グループは9日から17日にかけ、低温事業および関東地区グループ卸2社のメーカー向け事業方針説明会を開催した。説明会ではグループ本社社長・國分晃氏の今年度グループ経営方針の発表に続き、低温部門・グループ卸の首脳が各々の昨年度業績と今年度方針を詳しく語った。
首都圏・関信越エリア展示会 国分グループ

地場商材など強力訴求 東京で総合展示会 国分グループ

国分グループは27、28の2日間、首都圏・関信越エリア展示会を東京のサンシャインシティ文化会館で開催した。最新の市場予測に基づく独自の売場・商品・販促企画や主要メーカーの重点商品を得意先関係者に紹介するもの。国分首都圏、国分関信越、国分フードクリエイトの共催。

山星屋、経常利益率1%超を継続 連結売上高2千580億円

山星屋と納入メーカーで構成されるARISTA山星屋プロス会が15日、ホテルニューオータニで開催された。会員企業数211社、前年度は新会員なし。
調印式を終えた3社首脳(左から倉島乳業・倉島敬毅社長、国分G本社國分勘兵衛会長兼社長、ヤシマ浦上忠社長)

国分G本社 洋日配攻略へ前進 チルド卸ヤシマを子会社化

国分グループ本社は大阪の乳関連卸・ヤシマ(本社・大阪府高槻市、浦上忠社長)及び同社主力仕入先の倉島乳業(北海道岩内郡、倉島敬毅社長)と資本提携を結ぶ。
東京国際フォーラム TK Kurikawa / Shutterstock.com

国分グループ 地域商材を強力訴求

国分首都圏・国分関信越・国分フードクリエイトは28、29日の2日間、首都圏・関信越エリア展示会を東京・千代田区の東京国際フォーラムで開催した。
- Advertisement -

ロングランアクセス