2019 / 11 / 22 金曜日
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子どもの安心・安全へ「AAひろば」 名古屋市で初のイベント ポッカサッポロ

ポッカサッポロフード&ビバレッジは、名古屋市名東区の「安心・安全で快適なまちくりパートナーシップ事業」に登録し、協業活動をスタートした。同社が協賛した初めてのイベント「A(あんしん)・A(あんぜん)ひろば」が11月9日、名東区役所で開かれ、親子連れらでにぎわった。

今年の歳暮、キーワードは「DanRan」 名古屋三越栄店で商戦スタート

名古屋三越栄店は10月25日、今季の歳暮商戦をスタートした。同日、ギフトセンターを名古屋市内の百貨店ではいち早くオープン、あわせて冬商戦に向けた決起大会も執り行った。今季歳暮の売上げ目標は前年並みの約10億3千万円。店頭受付は12月21日まで。

敷島製パン、100周年の森永ココアとコラボ ココアロールなど新発売

敷島製パン(名古屋市東区、盛田淳夫社長)は11月1日、森永製菓とのコラボ商品「森永ミルクココアホットケーキ2個入」「森永ミルクココアロール」の2アイテムを発売する。

惣菜製造のまつおか 東京・乃木坂に外食1号店 ご飯は注文後に精米

デパ地下を中心に全国約60店舗で惣菜の製造・販売を手掛けるまつおか(名古屋市、松岡まち子社長)が、外食事業に乗り出した。10月1日、東京・乃木坂に創作和食の「まつおか別邸 囲炉裏」をオープン。新たな形で「食」シーンの創出を図っていく。

「あいち みんなのサラダ」発足1周年記念イベント 31日、栄ラシックで 試食など用意

「あいち みんなのサラダ」実行委員会は、プロジェクト発足1周年&賛同店舗100店達成を記念して8月31日の「野菜の日」、名古屋・栄のラシック1Fで記念イベントを開催する。

「ビアフェス名古屋2019」 厳選地ビール80種が集結

中部地区で最大規模のクラフトビール(地ビール)の祭典「ビアフェス名古屋2019」が10、11日、名古屋国際会議場で開催された。今年が9回目となる名古屋会場には、40社・80アイテムのクラフトビールが集結。来場者数は2日間で計3千人を数え、大いに盛り上がった。

「しみ込む豆乳飲料」親善大使に平松可奈子さん 名駅で就任イベント開催へ マルサンアイ

マルサンアイ(愛知県岡崎市、渡辺邦康社長)は、通販専用商品「しみ込む豆乳飲料」の親善大使に愛知県出身のタレント平松可奈子さんを任命した。8月31日、名駅フリースペース(名古屋市中村区)で、就任無料イベントを開催する。

豆乳のラッピングバスが走る! 名古屋でマルサンアイ

マルサンアイ(愛知県岡崎市、渡辺邦康社長)はこのほど、名古屋市内でマルサン商品をデザインしたラッピングバスを運行している。来年の6月まで。バス側面に「調整豆乳」、後面には「豆乳グルト」のパッケージを基調とし、同社のキャラクター「マルサン坊や」を配置した。

新春恒例「万本引き抽選会」開催へ “平成最後”の運試し

名鉄百貨店本店(名古屋市)は年明け1月2日、「新春 万本引き抽選会」を開催する。2016年から数えて4回目となる今回は、“平成最後”の企画として内容もパワーアップ。高確率の「安心コース」と、当たれば高額ゲットとなる「一攫千金コース」の2コースで、初春の来店客を出迎える。

愛知の地酒5銘柄、ちょい飲みボトルで

昭和酒類販売(名古屋市守山区、近藤信治社長)は10月から、愛知県内の清酒蔵元と組み、愛知県の郷土料理に合う酒を手軽なチョイ飲みボトルで企画、限定発売した。県内では初の取り組みで、尾張・名古屋・知多・三河それぞれの地区ごとに5蔵を厳選。
秋田屋「プティプレリ」専属スタッフの加古美由紀さん㊨と冨田尚子さん

名古屋の酒類卸・酒販各社 相次ぎ小売新店オープン

名古屋地盤の酒類卸や業務用酒販店が9月下旬、小売部門で相次ぎ新店をオープンした。秋田屋は9月25日、グループ直営の物販店「The蔵」を全面改装し、新たに「リカーショップKURA」と「チーズショップ プティプレリ」の複合型店舗を開設。

中部フーズ「デリカキッチン+」を出店 名古屋に3年で50店舗

バローグループの中部フーズは1日、名古屋市内に惣菜専門店の3号店「デリカキッチン+(プラス)」をオープンした。初の住宅立地であることから、焼きたてパンの販売やイートインコーナーの設置など新しい試みを取り入れた。

マヌカハネーでスイーツ教室 花粉荷“ビーポーレン”も紹介 TCN

ハネーや花粉荷を使ったスイーツ教室が7月18日、三重県亀山市内の「月の庭」で開催された。マヌカハネーはニュージーランド産の特殊な蜂蜜。通常の蜂蜜の数十倍の殺菌作用で知られ、ピロリ菌除去、インフルエンザ抑制、腸内環境改善などの効果が期待される食品として重用されている。

新業態のからあげ専門店「からしげ」 オペ簡素化、低コスト運営で多店舗化へ 木曽路

外食チェーンを展開する木曽路は2日、名古屋市内に新業態の唐揚げ専門店「からしげ鳴子店」をオープンした。揚げたての唐揚げがメーンの各種定食と丼、単品の惣菜をリーズナブルな価格で提供し、持ち帰りにも応じる。年間売上目標は9千600万円。

寿がきや食品 コラボカップ麺新作2品 「鬼そば藤谷」と「らぁ麺紫陽花」

寿がきや食品は、CVSチャネルでメーン展開する人気ラーメン店監修カップ麺の新作2品を夏に向けて打ち出していく。既に9日から「鬼そば藤谷監修 赤い鬼塩ラーメン」(希望小売価格税別238円)を発売。続いて8月6日には「らぁ麺紫陽花 醤油らぁ麺」(同)を投入予定だ。

タイフェスin名古屋 タイの食と文化を体感

タイの食や文化を伝える「タイフェスティバルin名古屋2018」が2、3の両日、名古屋市・栄の久屋大通公園で開催された。名古屋開催14回目を迎える今年のテーマは「Thai(タイ)・食・健・美@名古屋」。2日間とも好天に恵まれたことから、来場者数も目標の13万5千人を上回った模様だ。

名古屋「丸栄」の盛衰

中元ギフト商戦たけなわだ。虚礼廃止や経費削減といった風潮に押されつつも、昨今は“自家需要”に新たな鉱脈を掘り当て、カタログに光を差し込んだ。商戦の第1ピークはこの6月末。特設会場はどこも熱気を帯びる中、名古屋の老舗百貨店・丸栄が400年余の歴史に幕を下ろす。

食の大商談会 東海・北陸のメーカー110社が出展

大垣共立銀行、北陸銀行は5月29日、名古屋市内で「ビジネス・サミット2018東海・北陸見た目も美味しい!食の大商談会」を開催した。東海・北陸を中心とした食品メーカーなど110社強が出展し、食品スーパーや百貨店、商社・卸、外食・ホテルなどの関係者約2千500人が来場した。

健康、簡便切り口に西山商事が春季展示会

西山商事(本社・名古屋市中川区、西山徹社長)は16日、名古屋国際会議場で展示商談会を開催。主要顧客を中心に260社(400人)が来場し盛況だった。開場前のあいさつで西山社長は「95回目の開催となった。原料高、エネルギー高などもあり、実質平均賃金も0・2%下がり、消費意欲も衰えていると聞く。

ベルギービールの祭典 今年も名古屋からスタート

ベルギービールやベルギー料理を楽しむイベント「ベルギービールウィークエンド(BBW)名古屋2018」が久屋大通公園で4月25日スタートした。同イベントは名古屋を皮切りに、今年も全国7か所で開催される。7年目となる名古屋会場は、5月6日までの12日間の日程でビールとフード、ベルギーの人気ミュージシャンによるライブステージでイベントを盛り上げていく。期間中6万人超の来場を見込む。
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