2019 / 08 / 18 日曜日
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「おいしい紅茶の店」日本一決定 消費促進へ発信強化、サイト刷新も 日本紅茶協会

日本紅茶協会は5日、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催された展示会「CAFERES JAPAN2019」で「日本紅茶協会認定おいしい紅茶の店チャンピオンシップ」を行い、優勝に「紅茶専門店TEAS Liyn―an」(愛知県)、準優勝に「紅茶専門店ロンネフェルト松江」(島根県)をそれぞれ決定した。

味の素 大阪で施策提案会 受験生企画を11月に

味の素大阪支社は7月12日、ホテルニューオータニ大阪で秋季施策提案会を開催。近畿・中四国地区の得意先関係者ら約550人が来場した。前回に続き今回もASV(味の素グループ・シェアド・バリュー)の考えをベースに、さまざまな企画を展開。

ロゼワイン、日本でも普及の兆し 唐揚げや餃子とも意外な相性

ワインの本場の一つであるフランスで、夏場に最も飲まれるワインはロゼだ。日本でも大手が訴求を強めるなどしてロゼが伸長中で、12年に60億円強だった市場は15年には約80億円に達するなど順調に推移しており、日本でも普及加速の兆しと期待する声も聞こえる。

「フードサービスEXPO」 髙瀬物産 ユーザー1万4千人を動員 “変化を好機”に変える提案披露

髙瀬物産は5~6日、東京国際フォーラムで「TAKASE FOODSERVICE EXPO2018」を開催した=写真。2年に一度の総合提案会で、国内外の取引先メーカー200社が出展。2日間で1万4千人規模のユーザーが来場した。

大阪で震災対策技術展 非常食も進化 ご飯一体のカレーや野菜豊富なスープ

災害対策の製品を集めた「第5回震災対策技術展」が5月31日から2日間、大阪市のグランフロント大阪で開かれた。109団体の約500品が集められ、このうち食品関連品はメーカーブースのほか、非常食の体験コーナーで来場者に試食提供された。

深刻化するビッグサイト問題 日展協「2~3兆円の損失」訴え

日本展示会協会(日展協)は深刻化が予想される“ビッグサイト問題”について意見交換などを行うため、5月29日に東京ビッグサイトで拡大総会を開いた。関心の高さを反映してか会員、報道関係者など予想を上回る人数が訪れた。日展協は東京都にも出席・説明を求めたが、都側は辞退したという。

錦織圭選手が来館 トークショーを展開 カップヌードルミュージアム

日清食品所属のプロテニスプレイヤー錦織圭選手とマイケル・チャンコーチをはじめとする「チームKei」メンバーが11月27日、横浜市みなとみらいの「カップヌードルミュージアム」(正式名称・安藤百福発明記念館)を訪れ、トークショーを繰り広げた。

林原 分野の枠越えた研究を発表 第20回トレハロースシンポジウム

林原は17日、「第20回トレハロースシンポジウム」を御茶ノ水で開催した。生理学、生物学、食品化学、スポーツ科学はじめあらゆる分野でトレハロース(以下トレハ)に携わる研究・開発者による研究成果の発表を行い、分野の枠を超えて学術研究をしようというもの。

全国醤油サミットin碧南 白醤油や地場醸造文化PR

全国の醤油産地の自治体や団体、メーカーなど関係者が一堂に会する「第7回 全国醤油サミットin碧南~白しょうゆが生まれた醸造のまち~」が12日・13日に開催、盛況のうちに幕を閉じた。

秋田屋 ワイン&リカーフェスVol.13 チャレンジカップ 佐藤氏に栄冠

中京地盤の酒類食品卸・秋田屋は11日、名古屋東急ホテルで「ワイン&リカーフェスティバルVol.13」を開催した。今回は、ワインをはじめスパークリング、ウィスキー、グラッパなど全400種を超える銘柄が集結。

全国米粉料理コンテスト 優勝作はグルテンフリー

農林水産省主催による「全国米粉料理レシピコンテスト2016」の全国決勝大会が5日、東京の製粉会館で開催された。

「結崎ネブカ丼」で町おこし 奈良県川西町

奈良県川西町は地域団体商標に登録されている同町の特産品「結崎ネブカ」を使用した「結崎ネブカ丼」を開発した。結崎ネブカの認知度を高めるとともに結崎ネブカ丼による町おこしを行う。
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