2019 / 11 / 17 日曜日
ホーム タグ 包括連携協定

タグ: 包括連携協定

味の素 社会課題解決に「勝ち飯」 自治体、流通と連携し拡散

味の素グループは、事業を通じた社会課題の解決に取り組み、社会・地域と共有する価値を創造することで成長につなげる取り組みをASV(Ajinomoto Group Shared Value)と呼んでいる。

大阪府の野菜摂取不足解消へ 府と連携しカゴメ

大阪府とカゴメは4日、大阪府庁で包括連携協定の締結式を行った。健康、子ども・福祉、地域活性化、女性活躍・雇用促進、防災、府政のPRなど6分野にわたる連携と協働を行い地域の活性化および府民サービスの向上を図る。

味の素の「勝ち飯」提案 アスリートから生活者へ ガストが健康メニューに活用

味の素社は、世界で活躍するトップアスリートの栄養管理の観点から考えられた献立「勝ち飯」を、今年から量販店や外食でも展開。地域と価値を共有するASV(Ajinomoto Group Shared Value)の考え方とも連動させ、地方への広がりにも生かしている。

味の素 長野県と食・スポーツで連携 コラボ献立「信州・勝ち飯」も

味の素社は11日、長野県と包括連携協定を結んだ。同社は、ASVの一環として長野県の健康課題解決への貢献を目指しており、これが長野県の「しあわせ信州創造プラン2.0」の目的と一致した。

「関西一暑い街」と熱中症対策 大塚製薬

大塚製薬は3月28日、大阪府枚方市と熱中症対策などについて包括連携協定を結んだ。同社は全国の自治体と健康支援に関する連携を推進しており、現在45の都道府県、70を超える市町村と提携している。

亀田製菓 新潟大学と包括連携協定 食品会社として初めて

亀田製菓は国立大学法人新潟大学とコメ関連機能性素材の高付加価値化を図り、未来顧客のQOL向上と今後の超高齢化社会への貢献を目指して5月29日、包括連携協定を締結した。亀田製菓は米菓事業と併せて、コメ、医療食、コメ由来の植物性乳酸菌分野の研究開発に取り組んでおり、
- Advertisement -

ロングランアクセス