2019 / 12 / 11 水曜日
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ミャンマー 日本の食品企業誘致進む 生産拠点、消費市場として魅力

アジアで残された最後のフロンティアとして注目されているミャンマー。2011年の民政移管後、急ピッチで民主化、経済改革が進められており、多くのビジネスチャンスが生まれようとしている。低賃金で良質な労働力があり、生産拠点及び消費市場としても魅力があるとされ、日本の食品、飲料企業の誘致が活発化しようとしている。

「ヤクルト」海外へ 39の国・地域に拡大

ヤクルト本社が海外展開を加速させている。7月から全米での販売に向け順次販売エリアを拡大したのに続き、8月1日からミャンマーでの販売を開始した。昨年4月にはアラブ首長国連邦(UAE)での販売も開始しており、日本を除く販売エリアは39の国と地域に拡大してきた。

「ミルミル」2ケタ増 「ヤクルト」とのW飲用効果も

SNSなどで“W(ダブル)飲用”が話題となっているヤクルト本社のはっ酵乳「ミルミル」類(ミルミル、ミルミルS)が好調だ。今期(18年4月~19年1月)の累計出荷実績(1日当たりの本数ベース)は前年同期比16%増。

ヤクルトレディの宅配に評価、SDGs特別賞

ヤクルト本社は、持続可能な開発目標(SDGs=Sustainable Development Goals)推進本部が主催する第2回「ジャパンSDGsアワード」で特別賞「SDGsパートナーシップ賞」を受賞した。

「カップ de ヤクルト」 震災乗り越え今年も発売へ

ヤクルト本社は6日、来年1月14日から4月下旬までの期間限定で「カップ de ヤクルト」を発売すると発表した。「カップ de ヤクルト」は10月1日からの発売を予定していたが、北海道胆振東部地震(9月6日)の影響により生乳の供給がひっ迫。

ヤクルトレディの使命

「雨ニモマケズ 風ニモマケズ 雪ニモ夏ノ暑サニモ…」。ヤクルトレディ(YL)という言葉から思い浮かんだのは有名な詩の冒頭部分。

ヤクルトの「輪」を世界へ 「2018世界大会」盛大に

「輝く未来と夢の実現~京都の地で誓う熱き想い~」をスローガンとする「2018ヤクルト世界大会」が28日、国立京都国際会館(京都市左京区)で開催された。

「ヤクルトマン」現る 神宮で「ゼッコー腸ダンス」

12日に神宮球場で開催されたプロ野球セントラルリーグ東京ヤクルトスワローズ対中日ドラゴンズ戦に、ヤクルトグループ初の公式キャラクターとなる「ヤクルトマン」が登場、観客の喝采を浴びた。

初の公式キャラクター “ヤクルトマン”登場! ヤクルト本社

ヤクルト本社は27日、初の公式キャラクター「ヤクルトマン」の誕生記念イベントをヤクルトホールで開催。ヤクルトマンのテーマソング「ゼッコー腸ダンス」を披露した。

ヨーグルト 2ケタ成長続く 機能性、プレーンが牽引

2015年度、まさかの2ケタ成長を達成したヨーグルト市場だが、2016年度に入っても想定を上回る好調を持続している。

81年目も躍進 「ヤクルト」類好スタート ヤクルト本社

 今年で製造・販売開始から81年目を迎えたロングセラー商品「ヤクルト」類が好スタートを切っている。特にメディアで仕掛けたわけでも、大型販促や新製品を発売したわけでもないが、
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