2019 / 11 / 12 火曜日
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豊橋で「食品ロス削減シンポジウム」

愛知県主催による「食品ロス削減シンポジウム」が10月26日、豊橋市の豊橋調理製菓専門学校で開催された。参加者は約60人。当日は料理研究家・寺田真二郎氏による基調講演「家庭でできる食品ロス削減について」、

野菜「捨てる部分も見て」 ブランド浸透へ体験の場 ミツカンG「ZENB」

ミツカングループは3月に立ち上げた「ZENB(ゼンブ)」ブランドで、体験型の取り組みなどを通してブランドやコンセプトの浸透などを目指している。創業215年に当たる昨年には、人と社会と地球の健康に貢献することや、おいしさと健康を両立させるような食品・食生活提案を進めることなどを骨子とする「ミツカン未来ビジョン宣言」を策定。

ミツカングループ 食酢飲料・納豆で大幅伸長 調味料、メニュー領域拡大

ミツカングループは6日に都内で開いた2018年度決算概要発表会で、19年度(20年2月期)の取り組みを明らかにした。結城幸一Mizkan Holdings専務取締役兼COOは18年11月に「ミツカン未来ビジョン宣言」を策定し、19年度から新しい中期経営計画(19~23年度)に取り組んでいることを紹介。

ミツカングループの新ブランド「ZENB」 5日からECで販売開始

ミツカングループは「人と社会と地球の健康」を目指す新ブランド「ZENB(ゼンブ)」を立ち上げる。植物の普段食べているところだけでなく、可能な限りまるごと全部使用し、素材まるごとの栄養をおいしく食べることができる食品をさまざまな形で提供する。

ミツカングループ「10年後のありたい姿」 次期中計に向け策定

ミツカングループは5日に開いた2017年度年間業績発表会で、19年3月にスタートする次期中期経営計画の策定状況、18年度(19年2月期)の取り組みを明らかにした。Mizkan Holdingsの結城幸一専務取締役兼グループCOOは次期中計について「今後10年間の国内外の環境分析を行い、ミツカングループの『10年後のありたい姿』の策定を進めている」と指摘。Mizkanの吉永智征社長兼CEOは18年度の国内事業の重点課題について「生活者の関心が非常に高い『おいしさと健康』にこだわり、提案をしていきたい」とした。

ミツカングループ「おいしさと健康」で食酢の提案強化

ミツカングループは1月下旬から2月中旬にかけて名古屋、大阪、東京の3会場で「Mizkanプレゼンテーション2017」を開催し、日本事業を中心に2017年度の成長戦略を発表した。

ミツカングループ体験型博物館「MIM」 1年で来館者10万人達成

ミツカングループが運営する体験型博物館「MIZKAN MUSEUM(ミツカンミュージアム)」(愛称MIM〈ミム〉)が10月29日、昨年11月8日のオープンから約1年で来館者数10万人を達成した。
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