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今年も磯崎みかんのビール クラフト市場1割増見込み スプリングバレーブルワリー

クラフトビールの認知率は、昨年には88%にまで達したとみられ(キリン調べ)、クラフトブルワリー数も昨年10月時点で379(日本ビアジャーナリスト協会調べ)と加速度的に増えている

伸長続くクラフトビール 大手も参入、価値競争なるか

小規模ブルワリーが製造するイメージの強いクラフトビール市場で、キリンビール、アサヒビールといった大手も積極的な展開を図りつつある。当初は冷ややかな声も聞かれたが大型ブランドとは異なる展開を模索、市場全体にも刺激を与えると期待されるだけでなく、大手内部でも新しい展開の契機となりそうだ。

フレッシュホップの魅力伝える 国産ホップビールの祭典に54ブルワリー

キリンビール傘下でクラフトビールを展開するスプリングバレーブルワリー(SVB)は今年に収穫したフレッシュな国産ホップで作ったビールを楽しむ祭典「フレッシュホップフェスト2018」を9月1日~10月28日の約2か月間開催している。

銀座の公園でクラフトビールを 香り楽しむ専用蓋で提供 キリン系ブルワリーSVB

キリンビール傘下のクラフトブルワリーであるスプリングバレーブルワリー(SVB)は、9日に東京・銀座に開園した「銀座ソニーパーク」の地下4階に、20年秋までの期間限定のクラフトビール&デリスタンド「ビア・トゥー・ゴー(BTG)」を開店する。

キリン系クラフトビールSVB 東京の拠点を大幅刷新 定義改正対応のビールも

キリンビール傘下のクラフトビールメーカーであるスプリングバレーブルワリー社(SVB)は、今秋“新・SVB東京”を立ち上げるなどの取り組みを通じ、クラフトビール拡大に努める方針だ。1日の会見で和田徹社長が明らかにした。

体験型パブを京都に出店 西日本のビール情報拠点に スプリングバレーブルワリー

キリンビールはクラフトビールの西日本の拠点として、体験型パブ「スプリングバレーブルワリー京都」を7日にオープンした。東京、横浜に続く全国3店舗目。関西圏を中心にクラフトビールファンを取り込むほか、海外観光客へのジャパンビールの発信拠点にする狙い。

京都にクラフトビール拠点 ジャパン・ビアを発信

キリングループのスプリングバレーブルワリー(SVB)は、9月7日に京都市中京区に新店舗をオープンする。ビールの未来を客とともに創造する体験型のブルワリーパブ。東京・代官山、横浜に次ぐ3店目で、西日本では初出店。

キリン 米クラフト大手と提携 来年春から展開を開始

キリンホールディングスとキリンビールは米国クラフトビール輸出1位のブルックリン・ブルワリー(BB)との間で資本業務提携契約を締結した。12日に会見を開いたキリンビールの布施孝之社長=写真右=とBBのロビン・オッタウェイ社長=同左=が明らかにした。

寿司×クラフトビール競演 親和性が高い192の組合せ

スプリングバレーブルワリーは9日、10日の両日、「第2回寿司×クラフトビールフェス」を「スプリングバレーブルワリー東京」(東京・代官山)で開催し、クラフトブルワリー6社と回転寿司3店と協働して寿司と日本のクラフトビールによる新たな和食文化の創造を目指す。
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