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コカ・コーラ 自販機エリア戦略遂行 品揃え60品に倍増の新型機も

コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングスは短期・中長期の2つのアプローチで自販機の魅力度向上に取り組んでいる。中長期に向けては、手売りチャネルに比べて魅力度が低下していることを課題とし、詳細非公表のべンディングプロジェクトを立ち上げてビジネスモデルの抜本的見直しを図っている。

W杯トロフィー上陸 4日間で国内3都市巡る コカ・コーラ社

FIFAワールドカップオリジナルトロフィーが世界を巡回する一大プロジェクト「コカ・コーラFIFAワールドカップ トロフィーツアー」が4月28日から30日まで東京、大阪、静岡の3か所を訪問した。今回の同ツアーは17年9月からロシア国内16都市を訪問後、18年1月から世界6大陸、51か国91都市を巡回。日本には世界ツアー最後の訪問地(51か国目)として来訪し、その後、再びロシア国内を巡る。

飲料 GWを機に消費者と接点拡大へ アイス提案やインスタ映えで

飲料各社は主要ブランドで消費者との接点拡大を図ることを目的に、アイス提案など通常とは異なる飲用シーンでの露出に取り組んでいる。注目を集めそうな話題を提供することで、消費者に情報拡散してもらい、ブランドを浸透させる狙いもある。

凍らせる「コカ・コーラ」 飲用機会の多様化に対応

コカ・コーラシステムは16日、氷菓市場が近年拡大していることに着目し、「コカ・コーラ」製品として世界初の容器入りフローズン飲料(清涼飲料水)「コカ・コーラ フローズン レモン」を新発売した。

飲料 エリア別対応進む 利益とのバランス念頭に

飲料のエリア別対応が進んでいる。エリア限定商品などSKUの増加は減益要因となるが、かつてのようにTVCMを全国一律に大量投下して1つの商品や1つのブランドを大ヒットに導くことが困難になりつつある今、利益とのバランスを図りながら、きめ細かな対応が求められている。

炭酸水に革新技術 水と泡を磨き“おいしさ” 日本コカ・コーラ

日本コカ・コーラはパッケージだけでなく中身にも革新技術を導入し、コカ・コーラシステムが築いてきた炭酸飲料の牽引役としての地位をより強固なものにしていく。

順風「コカ・コーラ」 五輪などイベントイヤーを起爆剤に

コカ・コーラシステムは「コカ・コーラ」ブランドで年間を通じた飲用習慣を提案し連続成長を目指していく。開催を間近に控えた平昌2018冬季オリンピックでの応援キャンペーンもその一環で、TVCMやプレゼントキャンペーンを展開しているほか、大会中は試合結果に即応したリアルタイムマーケティング(RTM)も実施する。

“リボンボトル”が進化 コカ・コーラ 今年はアタリ付き

コカ・コーラシステムは昨年に好評だった「コカ・コーラ」の“リボンボトル”をこのクリスマスシーズンも展開。今年はオリジナルケーキがもらえるアタリくじも加わり、「一年の感謝をこめて“リボンボトル”で“オドロキ”を贈ろう!」をテーマとしたウィンターキャンペーンを展開している。

日本コカ・コーラ、ぐるなびと飲食店活性化 ビバレージマネジメント本格展開

日本コカ・コーラとぐるなびは、個店を中心とする飲食店に向けて取り組んでいる“ビバレージマネジメント”プログラムを来年から本格展開していく。

「コカ・コーラ」好調 年末に向け矢継ぎ早に施策

日本コカ・コーラは年末に向け、好調に推移している「コカ・コーラ」ブランドで矢継ぎ早にマーケティング施策を展開していく。販売実績は非公表。これを前提に1日、本社で発表した小林香予マーケティング本部炭酸カテゴリーコカ・コーラTMディレクターは、今年の好調ぶりについて「販売数量シェア、販売金額シェアともに
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