2019 / 12 / 08 日曜日
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レシピ動画をリアル体験 食品企業とコラボ料理教室も

デジタルマーケティングを現実の体験と結びつける試みが多くない中、レシピ動画サイト「もぐー」を運営するスタートアウツは企業とコラボするなどして料理教室を開催している。

秋冬新製品発表会 パスタにスポット 加藤産業

加藤産業は13、14の両日、神戸国際展示場で第39回秋&冬の新製品発表会を開催。413社が出展し、4千182アイテム(うち新製品1千371アイテム)を出品した。メーカーは昨年より54社、アイテムは約920アイテム増えた。
はくばく 長澤重俊社長

はくばく「もち麦ごはん」需要沸騰 シニアへ健康訴求強める

はくばくの得意先米穀卸で構成されるはくばく会の第56回全国総会が15日、横浜市内のホテルで開催された。小島幸雄副会長(栃木県中央食販会長)による開会の辞、原田章会長(京山社長)によるあいさつに続き、はくばくの長澤重俊社長があいさつした。

野菜染めの布であずま袋 キユーピーがワークショップ

使ってバッグを作るワークショップを開催する。製作するバッグはコンパクトに折り畳め、使う時は風呂敷感覚で結ぶとたくさん物が入る機能性に優れた日本生まれの“あずま袋”。

「マヨカフェ」で味わう“マヨネーズマジック”

キユーピーは一昨年、マヨネーズ発売90周年のイベントを全国規模で行った。それ以降の100周年、あるいはその先を見据えて「エバーニュー」を掲げ、現在、商品の磨きあげやメニュー提案を行っている。

サラダの新時代到来か 控えめドレッシングで

サラダの存在感、価値観がこのところ急激に高まっている。以前はメインディッシュの添えもの的な位置づけで、使われる食材もレタス、トマト、キューリがほとんどだったが、今は野菜のバラエティが豊富になり、パワーサラダでは肉や炭水化物も一緒に使うなど、サラダのメニュー自体が増えている。

キユーピー「マヨネーズ教室」 “マヨスター”が小学校で出前授業

キユーピーは、食育活動の一環として02年から「マヨネーズ教室」を開催している。16年度の実施件数は年間400件を超え、併せて教室を運営する「マヨスター」をはじめ、「Sr.マヨスター」「Jr.マヨスター」に認定された従業員数も増加している。

キユーピー 五霞工場などに太陽光発電 生産部門の電力2%に相当

キユーピーは、新たに「五霞工場」(茨城県猿島郡五霞町)と「グリーンファクトリーセンター」(福島県白河市)に太陽光発電設備を導入する。これにより、既存の8設備を含めた10設備の発電量合計が約4千500MWh/年に上る見込み。
加藤産業 加友会 定時総会 ハウス食品グループ本社の浦上博史社長

加藤産業「加友会」 新会長にハウス食品G

加藤産業の主要仕入先による加友会の定時総会が24日、ホテルオークラ神戸で開かれ、会員企業126社の代表者らが参集した。

キユーピー 卵白由来のリゾチーム ノロウイルスを不活化

キユーピーは、東京海洋大学食品微生物学研究室との共同研究により、加熱変性した卵白由来のリゾチームが「新型ヒトノロウイルス」を不活化すること、アジア圏での感染事例が多いA型肝炎ウイルスにも効果があることを確認。

キユーピー 神戸工場を公開 西日本のマザー工場に

キユーピーはこのほど新設した神戸工場を報道陣に公開した。同社は主力商品を大量生産するマザー工場、付加価値商品や新商品など多様化に対応するサテライト工場のそれぞれが役割を分担するマザー・サテライト体制を敷いている。

食の甲子園近畿大会 和歌山・神島高校が優勝 ファミマで商品化

農林水産省と一般社団法人食の甲子園協会が主催する「食の甲子園近畿エリア選抜大会」が18日、ハグミュージアム(大阪市西区)で開催され、「紀州うめどりの親子バーガー~カリカリ梅のタルタルソースを添えて~」を出品した和歌山県立神島高校が優勝した。

8月24日はドレッシングの日 なぜ「24日」? 理由に記念日協会も感動

8月24日が「ドレッシングの日」に制定された。これに関連し、キユーピーとケンコーマヨネーズがそれぞれ野菜やサラダ、ドレッシングにフォーカスした企画を実施する。
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