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キユーピーが音楽会 おなじみのあの曲も 100周年記念し全国10か所で

キユーピーは創業100周年を記念し、「キユーピー笑顔を届ける音楽会」を全国各10か所の幼稚園・保育園と介護施設で開催。10日の社会福祉法人蓮倫会小山保育園(東京都町田市)、16日のアルジャンメゾン紅梅(介護施設、東京都八王子市)の東京エリアから始めており、全国へ展開する。

キユーピー、10連休中の物流方針固める 前々日受注で確実に納品

キユーピーは今年のゴールデンウィーク期間中の物流対応方針を固めた。改元に伴う史上初の10連休で物量の増加とトラック需給の逼迫が予想される中、受注締めを通常の納品前日から前々日に繰り上げ、リードタイムを伸ばすことで、得意先センターへの確実な納品につなげる。

AIで原料検査 他社への提供も検討中 キユーピー

キユーピーは惣菜の原料となるカット野菜の検査に、AIを活用した自社開発の原料検査装置を導入し運用を開始した。惣菜の原料であるカット野菜の検査に活用するのはグループでは初となる。

地元の味をマヨで再現 100周年記念しキユーピー

今年で創業100周年を迎えたキユーピーは、日本を7つのエリアに分け、それぞれの地元を象徴する料理や食材に合うマヨネーズを開発。100周年企画品としてエリアごとに数量限定で発売する。

野菜の残さを乳牛用飼料に キユーピーグループに「もったいない大賞」

キユーピーとグリーンメッセージ(本社・神奈川県大和市、林素彦社長)が取り組んでいる野菜の未利用部を活用した資源循環の推進活動が、第6回「食品産業もったいない大賞」で農林水産省食料産業局長賞を受賞した。

マヨネーズの魅力再発見 地元食材を味わう7つの味 キユーピー

キユーピーは創業100周年を記念したマヨネーズタイプ調味料をエリア・数量限定で発売する。日本を北海道、東北、関東・甲信越、東海・北陸、関西、中国・四国、九州・沖縄の7エリアに分け、それぞれの地元を象徴する料理や食材に合うよう、

メーカー − 卸間物流 リードタイム緩和の動き 日清食品が先行実施

食品メーカーの中に受注から納品までの物流リードタイムを延長する動きが出てきた。日清食品が今年1月に受注締めを納品前日から前々日に切り換えたのに続き、大手1社が最需要期に当たる来月から同様の条件改定を行う方向で食品卸各社と調整を進めている。

キユーピー 中身がスルッと落ちる 『スルッとボトル』開発

キユーピーは東洋製罐グループと共同で、中身が流れ落ちやすい「スルッとボトル」を新たに開発した。この容器入りの「キユーピーハーフ」(300g容量のみ)を、11月1日から165万本限定で全国発売する。新容器の採用で、使いやすさの向上と食品ロス削減にも貢献する。

キユーピー 来年で創業100周年 多彩な記念コンサート

キユーピーは、1919年に食品工業(株)として創業し(57年9月にキユーピー(株)へ社名変更)、来年100周年を迎える。“長年にわたるご愛顧への感謝”として、19年1月から100周年を記念した各種イベントを実施する。

「キユーピーハーフ」 福山雅治の新CM 

キユーピーは、キユーピーハーフの新しいTVCMを制作、15日から全国で放映を開始した。新CM「セルフサンド編」は、07年から続く福山雅治さんを起用した「キユーピーハーフ」TVCMの最新作で、秋編と冬編の2パターンで展開する。

愛知の野菜を美味しく楽しく 「あいちサラダめし」PRが発足

地元愛知の野菜をおいしく楽しむことを目指す「あいち みんなのサラダ」プロジェクトが8月24日に発足。これに合わせて同日、実行委員のメンバーが大村秀章愛知県知事を訪問し、活動内容を説明した。

キユーピー、ライオン、JPR 共同幹線輸送に着手 空荷抑制し生産性向上へ 画期的な異業種連携

キユーピー、ライオンならびにレンタルパレット最大手の日本パレットレンタル(以下JPR)は22日、海運を活用した九州―四国―関東間の共同幹線輸送を開始した。これまでトラックだけで各社が個別に行っていた工場―営業倉庫間、パレットデポ間などの商品・空パレットの長距離輸送をモーダルシフトを絡めて共同化し、実車率の向上とCO2の削減を目指す。

食品製配販7社 物流合理化へ連携 リードタイム是正など協議

味の素、三菱食品、マルエツなど食品製配販7社は受発注から納品までの物流リードタイムの見直しに取り組む。納品前日発注を基本とする現行リードタイムの緩和・延長によって可能になる物流改善策を整理するとともに、荷待ち・荷卸し等の業務負荷削減効果を実証し、人手不足を乗り切る持続可能な物流体制の構築につなげる。

キユーピー マヨネーズに3つ穴キャップ復活 再発売の要望応え

キユーピーは「キユーピー マヨネーズ」350gに3本同時に奇麗な線描きができる「3つ穴キャップ」を新たに採用する。従来のキャップの細口よりも細く線描きができ、さまざまな料理をマヨネーズで演出できる楽しさを訴求する。

キユーピー 検品レス納品を拡大 加藤産業に続き三菱食品と

キユーピーが事前出荷情報(ASN)を活用した検品レス納品の拡大に動き出した。5年前からこの取り組みを共同で推進する加藤産業と連携し、キユーピーとともに同社傘下のキユーソー流通システムの共同配送を利用するメーカー15社に検品レス化の呼びかけを開始。三菱食品とも5月末に神奈川の主力汎用センターへの納品分で検品廃止に踏み切った。

“坪単価が最も高い”野菜 屋上テラスに「やさいの森」原宿のど真ん中で園児が収穫 キユーピー、伊藤園が協賛

渋谷エリアに本社があるキユーピー、伊藤園、東急不動産は、NPO法人アーバンファーマーズクラブと連携し18日、東京・原宿で地元保育園園児による野菜収穫祭を行った。

「フードサービスEXPO」 髙瀬物産 ユーザー1万4千人を動員 “変化を好機”に変える提案披露

髙瀬物産は5~6日、東京国際フォーラムで「TAKASE FOODSERVICE EXPO2018」を開催した=写真。2年に一度の総合提案会で、国内外の取引先メーカー200社が出展。2日間で1万4千人規模のユーザーが来場した。

コナモン協会15周年 ローソン、キリンビバなどコラボ

日本コナモン協会は3月30日、大阪市内で設立15周年方針発表会を開催した。今後の方針発表や日清製粉グループ、ローソン、キリンビバレッジなどの企業とのコラボ企画などを発表した。

キユーピー マヨカフェキッチンカー 3都市でマヨの魅力訴求

キユーピーは3月1日の「マヨネーズの日」にちなみ、同日から東京、名古屋、大阪の3都市で「キユーピー マヨカフェ」のキャラバンを実施する。同社が提案する「マヨネーズマジック」を生かしたオリジナルメニューを提供するキッチンカーが各都市を訪れ、メニューを通して卵のコクやうま味があり料理をおいしく仕上げるマヨネーズの魅力を訴求する。

キユーピー 塩で楽しむサラダ提案 野菜本来の味を素朴に

キユーピーはこれまで、深煎りごまドレッシングや黒酢たまねぎなど、ドレッシングの味で野菜を食べる商品開発に注力してきたが、昨年の緑キャップシリーズ以来、野菜本来の味を楽しむためのシンプルなドレッシング提案をはじめ、今年は第2弾として「サラダソルト」3品を発売している。
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