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国分西日本 広島 春季展示会

国分西日本 広島で春季展示会 開発商品、NBと共同提案

国分西日本は2月27日、広島県立産業会館で春季展示会を開いた。メーカー214社が出展し、中四国の得意先180社・約320人が来場した。自社商品のコーナーでは人気漫画「ワカコ酒」とのコラボパッケージ、一部チャネルで先行発売していた厳島神社の写真を載せた広島県産かきなど、缶つまの限定商品を紹介。

東日本大震災から7年 多様化する復興支援 事業活動通じ継続性重視

東日本大震災から3月11日で7年が経過する。当初は義援金や社員によるボランティア活動、東北の特産品を購入することなどを通して復興を支援するケースが多かったが、ここにきて企業による支援の形が多様化し、事業活動を踏まえて継続させる動きが目立ってきた。企業の社会的責任の「CSR」や共通価値の創造の「CSV」、それに持続可能な開発目標の「SDGs」が注目される中で、「これらを実施するかしないかでは企業価値に大きな差がつく」とも言われている。事業活動を通じて社会的課題を解決し、持続的な成長を図りながら社会的価値を生み出すという考え方を経営戦略に取り入れる企業が増えてきた。

東京マラソン 大塚グループ、カゴメが支援 公認商品でサポート

大塚製薬は、2月25日に開催された「東京マラソン 2018」にオフィシャルパートナーとして12年連続で協賛した。オフィシャルドリンク「ポカリスエット」をはじめ、「アミノバリュー」「カロリーメイト」などの提供および「SUPPORT for RUNNERS(ランナー応援サイト)」や「東京マラソン EXPO 2018」でのブース展開などを通じた情報発信した。

日清オイリオ 食用油の新需要創出へ “かけるオイル”でカゴメとコラボ

日清オイリオグループはパレスホテル東京で「春のプレゼンテーション会」を開催。量販店、卸など得意先関係者を招き、春夏の新商品や重点商品の販売施策やソリューション提案を披露した。東京、大阪の2会場で計1千人超が来場した。

カゴメ「基本のトマトソース」 時短、野菜高騰で急伸 1月は57%増

カゴメの「基本のトマトソース」の売れ行きが好調だ。17年の年間売上高は、発売16年目で過去最高となる10億4千万円を記録。今年1月の売上高も前年比57%増と高い伸びを維持している。

カゴメ ファーマーズ&キッズ祭り クイズで野菜の大切さPR

カゴメは11、12の両日、東京の日比谷公園で開かれた「第8回ファーマーズ&キッズフェスタ2017」のスポンサーとして出展。子供を含めた来場者に、より野菜に関心を持ってもらおうと日本農業法人協会主催のフェスティバルに初めて協賛した。

東海で「GREENS」 発売記念イベント カゴメ名古屋支店

カゴメ名古屋支店は9月19日、東海エリアでの無添加・100%スムージー「GREENS」発売を記念し、松坂屋名古屋店でイベントを開催。同イベントは同市栄地区の魅力を発信するため、地元商業施設などが結成した「サカエゴーラウンド」PJTと連携したもので、

カゴメ×日本トイレ研究所 「ラブレッタプロジェクト」

カゴメとNPO法人日本トイレ研究所による子供の便秘ゼロを目指す共同プロジェクト「ラブレッタプロジェクト」は4日、愛知県東海市の平州小学校(杉浦早智江校長)で新トイレ完成セレモニーを開催した。同日はカゴメの高野仁執行役員名古屋支店長、日本トイレ研究所の加藤篤代表らが出席し、トイレ寄贈式を実施。

日本アクセス東日本展示会 メーカー共同開発品など充実

日本アクセスは19、20の両日、東日本総合展示会「秋季フードコンベンション2017」をさいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催した。独自の販促・商品企画や主要メーカーの秋冬重点商品を東日本の得意先関係者に紹介するもの。出展メーカー約600社、来場者数約1万1千人。

秋冬新製品発表会 パスタにスポット 加藤産業

加藤産業は13、14の両日、神戸国際展示場で第39回秋&冬の新製品発表会を開催。413社が出展し、4千182アイテム(うち新製品1千371アイテム)を出品した。メーカーは昨年より54社、アイテムは約920アイテム増えた。

野菜の魅力を発信 カゴメとJR名古屋タカシマヤ

カゴメとジェイアール名古屋タカシマヤは、野菜の魅力を発信するコラボ企画「WeLoveVegetables!」フェアを18日まで開催している。

中国向け越境ECで新展開 野菜飲料、ケチャップ提供 カゴメ

中国市場に進出する手段として越境ECが注目されており、食品業界も対応を急いでいる。こうした中でカゴメは22日から、中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を運営するインアゴーラ(Inagora、東京都港区赤坂)社と協働で新たな取り組みを開始した。

カゴメ ナポリタンスタジアム大盛況 地域と融合した絶品が競う

カゴメは13、14の両日、全国のオリジナルナポリタンを集めたイベント「カゴメナポリタンスタジアム2017」を東京スカイツリータウンで開催し、来場者による人気投票の結果、九州大会代表「レッフェル流通団地店」の「熊本の希望 あか牛ととろとろチーズのフォンデュDEナポリタン」がグランプリに輝いた。

カゴメ「グリーンズ」スムージーが急拡大 発売以来の最高記録

カゴメが4日から1都9県で発売した「GREENS(グリーンズ)」ブランドの「グリーンスムージー」など4品(リニューアル含む)が好調だ。同シリーズ(グリーンスムージー、リフレッシュイエロー、ビューティーパープル、サンシャインオレンジ)は、最もフレッシュで素材そのままの栄養がある商品として訴求したが、

〈支店長に聞く〉カゴメ執行役員名古屋支店長 高野仁氏

16年度業績が過去最高を達成したカゴメ。名古屋支店も好調な結果で着地し、今期もエリア特性を生かしたさまざまなプロモーション展開によって、支店管内の消費者の野菜摂取向上を推進する。

カゴメ トマトから「野菜の会社」へ SNSで拡散する「朝ベジ習慣」

カゴメは今年、「トマトの会社から、野菜の会社」に生まれ変わるため、飲料や食品、農事業において、新製品を含めさまざまな施策を展開する。同社はこのほど、マーケティング説明会を開催し、基本的な事業方針を示すとともに、朝食の欠食と野菜不足の両方を補うため朝に野菜を食べる「朝ベジ習慣」を啓発。
加藤産業 第38回春&夏の新製品発表会 KATO麺’S倶楽部insummer

加藤産業 乾麺需要喚起へ提案  春夏新製品発表会

加藤産業は12、13の両日、神戸国際展示場で第38回春&夏の新製品発表会を開催。371社が出展し、得意先1千100社、約6千人を招待した。出展アイテム3千928のうち新製品は1千750アイテム。内訳は常温1千113、低温502、酒類135で、低温の新製品が前年より300以上増えた。

加藤産業 ディスプレイコンテスト グランプリはサニーマート、バロー

加藤産業はこのほど、7月中旬から10月末までの3か月半実施していた「KATOディスプレイコンテスト」の最終審査を行った。

メーカー4社、物流事業で合弁 北海道に続き九州でも共同体制

味の素、カゴメ、日清フーズ、ハウス食品グループ本社の食品メーカー4社は1日、2017年3月に北海道エリア、同4月に九州エリアで物流事業の合弁会社を発足させると発表した。同日付で合弁会社発足に関する契約を締結した。

カゴメ「農園応援」 通販ビジネスに新機軸

食品各社が通販事業を強化する中で、カゴメは戦略分野に位置づけている「農事業」の視点から新ビジネスを構築する。
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