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カゴメ「野菜生活ファーム」 農業・製造・観光の一体型施設 長野で来春開園

カゴメは、来年4月下旬に長野県諏訪郡富士見町に農業・農産物加工事業・観光事業を一体化した「カゴメ野菜生活ファーム富士見」(河津佳子社長、カゴメ100%出資)を開園するが、観光施設の象徴となる交流棟の起工式が5日、名取重治富士見町長や施工業者である山浦速夫ヤマウラ社長らを招いて現地で行われた。

子どもの野菜嫌い克服へNPOと連携 カゴメが体験型食育イベント

カゴメは、子供の野菜嫌い克服を目指し、「放課後NPOアフタースクール」と共同で「おいしい!野菜チャレンジ」プログラムを開始。野菜好きのきっかけをつくるための体験型食育事業を都内小学校で行った。

日清オイリオ かけるオイルなど下期も積極策 秋のプレゼンテーションでアピール

日清オイリオグループは28日、都内ホテルで「秋のプレゼンテーション」を開催した。量販店、卸店を中心とした主要取引先関係者を招き、ホームユース、業務用食用油、ウエルネス食品、加工油脂など各部門の新商品や、下期の政策提案を紹介した。来場予定者数は30日の大阪会場と合わせ、計1,050人。

トマト「凛々子」を無料配布 カゴメがマルエツ店舗で 両社長が来店者に手渡し

カゴメの寺田直行社長は19日、千葉県柏市のマルエツ北柏店を訪れ、上田真マルエツ社長とカゴメのジュース用トマト「凛々子」を先着300人(約1千個)に無料配布。8月7日から発売した「カゴメトマトジュースPREMIUM」のPRの一環として、カゴメトマトジュース専用品種の「凜々子」を来店者にプレゼントした。

鯖や「サバでサバイブ」 市場拡大狙いサバ料理専門店

サバ寿司の製造やサバ料理専門店を運営する「鯖や」(大阪府豊中市)。現在は専門店のSABARを国内外に18店舗展開しており、2020年に38(サバ)店の出店を目指す。8月3日(さかサバの日)には渋谷区に代官山店をオープンした。
「鍋〆メニュー」を提案(加藤産業 第41回秋・冬の新製品発表会)

加藤産業 好調の鍋、さらに拡大を 秋冬新製品発表会

加藤産業は12、13の両日、神戸国際展示場で「第41回秋・冬の新製品発表会」を開催。過去最多となる433社が出展、全国の得意先約6千人を招待した。出展社の内訳は常温300社、低温82社、酒類51社。出展アイテムは4千700で、このうち1千600が新製品。

暑い夏にはそうめんを!揖保乃糸が大阪で試食会

兵庫県手延素麺協同組合は1日、恒例の夏の販促イベントを大阪市淀川区のライフ・セントラルスクエア西宮原店で開催した。そうめん最盛期に「揖保乃糸」を振る舞って、そのおいしさと品質の高さを再認識してもらおうと毎年企画している。6月10日からスタートし、7月15日のサンリブJR鹿児島中央駅前まで、全国9都市11会場で開催する。

コラボ企画で野菜不足改善 カゴメ大阪支店

カゴメは14、15の両日、大阪ガスハグミュージアムで「ベジタブル・ソリューション2018」を開いた。外食・中食ユーザーを対象に全国7会場で開催。

高リコピントマトで健康寿命延伸へ 「牛乳と一緒に」提案も カゴメ×ローソン

ローソンとカゴメは、リコピンを豊富に含む「高リコピントマト」を使った商品の展開などで、食を通じた健康寿命の延伸に取り組む。トマトが旬を迎える時期に朝・昼・夕のシーンに合わせ、高リコピントマト使用の商品10品を全国のローソン店舗で12日から発売。

「フードサービスEXPO」 髙瀬物産 ユーザー1万4千人を動員 “変化を好機”に変える提案披露

髙瀬物産は5~6日、東京国際フォーラムで「TAKASE FOODSERVICE EXPO2018」を開催した=写真。2年に一度の総合提案会で、国内外の取引先メーカー200社が出展。2日間で1万4千人規模のユーザーが来場した。

カゴメ 全国7会場で提案会 外食・中食に特化し商談機会探る

カゴメは5月31日の東京会場(浅草ビューホテル)を皮切りに、全国7会場で外食・中食市場に向けた提案会「ベジタブル・ソリューション2018」を開催している。最終は札幌会場(7月25日)。

「カゴメ野菜生活100」 九州・沖縄産フレーバー拡充 エリア連携で売上増狙う

カゴメ九州支店は14日、人気シリーズ「野菜生活100の九州・沖縄産フレーバー」発表会を同支店で開催した。野菜生活100季節限定シリーズは、日本各地でその季節にしか味わえない旬のおいしさを商品に生かすべく、「地産全消」をコンセプトに発売する主力商品。1995年に発売され、2010年から定番商品以外の季節限定シリーズの展開をスタートしているが、

メキシコ料理講習会 カゴメ中四国支店の協力で

広島県は4日、友好提携を結ぶメキシコ・グアナファト州のシェフを招き、カゴメ中四国支店(広島市)のキッチンスタジオでメキシコ料理の講習会を開いた。

日清食品HD カゴメ 香港・マカオで合弁 野菜飲料販売事業展開へ

日清食品ホールディングス子会社の日清食品有限公司(以下、香港日清)とカゴメは、香港・マカオで野菜飲料販売事業を展開する。23日に合弁会社の設立に関する契約を締結した。

カゴメ株主総会 長期保有株主に記念品 年間労働時間約1割削減へ

カゴメは3月28日、名古屋市内で第74回定時株主総会を開催。約2千400人の株主が会場に足を運んだ。期末の株主総数は前期比1万5千573人減の17万7千518人。株主数の増加よりも長期保有者を増やすため、今年から10年以上の長期保有株主にオリジナルの記念品を贈呈(10年を迎えた年1回限り)。

カゴメ入社式 女性比率6割に 「置かれた場所」で存在感

カゴメは2日、2018年度新入社員の入社式を行った。今年度の新入社員数は前年を8人上回る52人で、女性の比率が約6割に拡大。男女比率が初めて逆転した昨年度に比べて、今年はさらに女性が6人増え、ダイバーシティを推進する同社ならではの比率になった。

カゴメ ダブルスムージー戦略が始動 新提案「ヘルシースナッキング」

カゴメは19日、東京都港区赤坂の東京ミッドタウンで「野菜生活100 Smoothie」新CM発表会およびヘルシースナッキング大使就任式を行った。同社は、昨年に引き続き今年も「野菜生活100 Smoothie」のTVCMに俳優の山﨑賢人さんを起用し、20日から放映を開始。

カゴメ 神奈川県と包括協定 未病改善から防災まで多分野で

カゴメは14日、神奈川県と未病を改善する取り組みや、県産農畜水産物を活用したフードメニューの開発などに関して連携していくための包括協定を結んだ。神奈川県は県民の健康長寿の延伸に取り組む中で未病の改善を打ち出しており、カゴメの「食を通じて社会問題を解決したい」という考え方と一致し、包括協定に至った。

ヤグチ春季見本市 前回上回る3千500人超来場

ヤグチは10日、東京・池袋のサンシャインシティで「第104回豊かな実りあるマルヤ会2018ヤグチ春季見本市」を開催した。出展メーカーは約300社。得意先である業務用卸店関係者やユーザーなど、前回を上回る3千500人超が来場した。
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