ホーム タグ カゴメ

タグ: カゴメ

「GO!ME.」プロジェクト始動 野菜不足若年層へ新ブランド カゴメ

カゴメは、ミレニアル世代(現在の20~30代)に向けた野菜飲料として新ブランドの「ONEDAY」「AOJIL」を4月2日から全国発売する。

新時代へ駆ける食品業界 食の価値観をアップデート IN&OUTバウンドの両軸 集中・選択から囲い込みの時代へ

2019年、平成31年が始まった。今年の場合は、始まりは終わり、終わりは始まり。「平成」という時代区分は日本に限ったものだが、その時代区分を象徴する空気感がわが国には存在する。4月30日をもって「平成」は終わり、新しい元号のもと、食品業界も新しい時代へ歩を進めることになる。

まっ赤なドライカレー 給食、売場と連動し提案 カゴメ中四国支店

トマトソースを使った真っ赤なドライカレーが、広島県廿日市市の小学校の給食に登場した。14日、廿日市市内4つの小中学校で提供されたのは、広島県が進める食育事業「ひろしま給食100万食プロジェクト」で特別賞を受賞した「まっ赤な℃℃℃ドライカレー」。
東日本乾物・乾麺展示商談会(日本アクセス)

東京で乾物・乾麺展示会 年末商材など重点紹介 日本アクセス

日本アクセスは19日、毎秋恒例の「東日本乾物・乾麺展示商談会」を東京のサンシャインシティ展示ホールで開催した。戦略カテゴリーに位置づける乾物・乾麺の最新の販売企画や主要メーカーの重点商品を得意先関係者に紹介するもの。出展社数114社、来場者数約300人。
加藤産業グループ 総合食品展示会

購買傾向踏まえ売場提案 加藤産業総合展示会

加藤産業グループは12~14の3日間、神戸国際展示場で総合食品展示会を開いた。メーカー516社が出展、全国の得意先約5千500人を招待した。メーカーの内訳は加工食品222社、業務用・低温196社、酒類98社。

カゴメと滋賀県 「滋賀めし」で健康増進

カゴメと滋賀県は県産野菜の消費拡大と健康の推進を目的とした「滋賀めし」メニューコンテストを実施する。両者は今年4月に包括的連携協定を締結。滋賀県は健康寿命がトップクラスで、喫煙率や食塩摂取量が低いなど全国的にみても健康な県だと言える。

カゴメ「野菜生活ファーム」 農業・製造・観光の一体型施設 長野で来春開園

カゴメは、来年4月下旬に長野県諏訪郡富士見町に農業・農産物加工事業・観光事業を一体化した「カゴメ野菜生活ファーム富士見」(河津佳子社長、カゴメ100%出資)を開園するが、観光施設の象徴となる交流棟の起工式が5日、名取重治富士見町長や施工業者である山浦速夫ヤマウラ社長らを招いて現地で行われた。

子どもの野菜嫌い克服へNPOと連携 カゴメが体験型食育イベント

カゴメは、子供の野菜嫌い克服を目指し、「放課後NPOアフタースクール」と共同で「おいしい!野菜チャレンジ」プログラムを開始。野菜好きのきっかけをつくるための体験型食育事業を都内小学校で行った。

日清オイリオ かけるオイルなど下期も積極策 秋のプレゼンテーションでアピール

日清オイリオグループは28日、都内ホテルで「秋のプレゼンテーション」を開催した。量販店、卸店を中心とした主要取引先関係者を招き、ホームユース、業務用食用油、ウエルネス食品、加工油脂など各部門の新商品や、下期の政策提案を紹介した。来場予定者数は30日の大阪会場と合わせ、計1,050人。
- Advertisement -

最新記事

人気記事