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トマト投げや限定トマト料理も 愛知・リトルワールドで「トマト祭り」 カゴメ

カゴメ名古屋支店はこの6月、野外民族博物館リトルワールド(愛知県犬山市)とコラボし「トマト祭り ラ・トマティーナ」を開催している。両社の共同企画は初の試み。週末の8日、9日と15日、16日には「トマト投げ」や「トマトすくい」「トマトグルメラリー」などを実施。

カゴメ、神奈川県と「未病改善」で提携 自治体連携のビジネスモデルに

食品や飲料メーカーが全国の自治体と提携し、自社の知見を生かし健康支援やスポーツ振興、環境保全、農業支援、災害支援、復興活動などさまざまな取り組みを行っているが、「ビジネス化が目的」と指摘するカゴメの展開が注目されている。

防災食にもデザイン性や健康性を オフィス防災EXPO

「第13回オフィス防災EXPO」が5月29日から31日まで東京ビッグサイト青海展示棟で開催され、防災食品が多数展示された。首都圏直下型地震や南海トラフ地震の発生予測が高まる中で、企業の危機管理意識は年々高まりを見せ、当日は企業や自治体、官公庁、学校、病院などの関係者が多数来場した。

新機能レンジで野菜をおいしく カゴメとシャープがコラボ

カゴメとシャープは21日、東京都品川区東五反田のクスクス セミナー&レンタルキッチンスペースで、シャープの会員向けサイトCOCORO MEMBERS会員を対象に、「野菜を上手に取り入れるコツ」をテーマとした「ヘルシオ×カゴメ 簡単!おいしい!健康セミナー」を行い、シャープの会員25人が受講した。

オムライス日本一が決定 カゴメのイベントに長蛇の列、2日で1万2千食

カゴメは18~19の両日、東京都江東区豊洲のアーバンドックららぽーと豊洲シーサイドデッキで、全国の絶品オムライスを集めたイベント「カゴメ オムライススタジアム2019」を開催。

長野に「カゴメ野菜生活ファーム」 体験型の野菜テーマパーク 農業、工業、観光を“コト体験”

カゴメは、野菜のテーマパーク「カゴメ野菜生活ファーム富士見」(長野県諏訪郡富士見町)を4月26日から開園し、大型連休と重なり初日からたくさんの来客者で賑わった。施設では、八ヶ岳の雄大な自然の中で野菜の収穫や調理を体験でき、レストランで旬の食材を使った料理が楽しめ、隣接する富士見工場では野菜ジュースの製造工程が見学できる。

カゴメが株主総会 長期ビジョン実現へ第二次中計始動 記念配当で増配も

カゴメは3月27日、名古屋市内で「第75回定時株主総会」を開催した。所要時間は88分、出席者数2千424人、質問者数11人、質問数18問。「開かれた企業」「個人株主(ファン株主)の拡大」を標榜する同社らしさを如何なく発揮した内容で、質疑応答では株主からの質問・意見に丁寧に対応。和やかなムードの中で閉会となった。

元号が変わり、KAGOMEも変わる! 若者を応援する「GO!ME.」始動

カゴメは「元号が変わり、時代が変わる。KAGOMEも変わる!」を合言葉にして、現代社会を自分らしく突き進む若者たちを応援するプロジェクト「 GO!ME.」を2日からスタートした。

「GO!ME.」プロジェクト始動 野菜不足若年層へ新ブランド カゴメ

カゴメは、ミレニアル世代(現在の20~30代)に向けた野菜飲料として新ブランドの「ONEDAY」「AOJIL」を4月2日から全国発売する。

新時代へ駆ける食品業界 食の価値観をアップデート IN&OUTバウンドの両軸 集中・選択から囲い込みの時代へ

2019年、平成31年が始まった。今年の場合は、始まりは終わり、終わりは始まり。「平成」という時代区分は日本に限ったものだが、その時代区分を象徴する空気感がわが国には存在する。4月30日をもって「平成」は終わり、新しい元号のもと、食品業界も新しい時代へ歩を進めることになる。

まっ赤なドライカレー 給食、売場と連動し提案 カゴメ中四国支店

トマトソースを使った真っ赤なドライカレーが、広島県廿日市市の小学校の給食に登場した。14日、廿日市市内4つの小中学校で提供されたのは、広島県が進める食育事業「ひろしま給食100万食プロジェクト」で特別賞を受賞した「まっ赤な℃℃℃ドライカレー」。
東日本乾物・乾麺展示商談会(日本アクセス)

東京で乾物・乾麺展示会 年末商材など重点紹介 日本アクセス

日本アクセスは19日、毎秋恒例の「東日本乾物・乾麺展示商談会」を東京のサンシャインシティ展示ホールで開催した。戦略カテゴリーに位置づける乾物・乾麺の最新の販売企画や主要メーカーの重点商品を得意先関係者に紹介するもの。出展社数114社、来場者数約300人。
加藤産業グループ 総合食品展示会

購買傾向踏まえ売場提案 加藤産業総合展示会

加藤産業グループは12~14の3日間、神戸国際展示場で総合食品展示会を開いた。メーカー516社が出展、全国の得意先約5千500人を招待した。メーカーの内訳は加工食品222社、業務用・低温196社、酒類98社。

カゴメと滋賀県 「滋賀めし」で健康増進

カゴメと滋賀県は県産野菜の消費拡大と健康の推進を目的とした「滋賀めし」メニューコンテストを実施する。両者は今年4月に包括的連携協定を締結。滋賀県は健康寿命がトップクラスで、喫煙率や食塩摂取量が低いなど全国的にみても健康な県だと言える。

カゴメ「野菜生活ファーム」 農業・製造・観光の一体型施設 長野で来春開園

カゴメは、来年4月下旬に長野県諏訪郡富士見町に農業・農産物加工事業・観光事業を一体化した「カゴメ野菜生活ファーム富士見」(河津佳子社長、カゴメ100%出資)を開園するが、観光施設の象徴となる交流棟の起工式が5日、名取重治富士見町長や施工業者である山浦速夫ヤマウラ社長らを招いて現地で行われた。

子どもの野菜嫌い克服へNPOと連携 カゴメが体験型食育イベント

カゴメは、子供の野菜嫌い克服を目指し、「放課後NPOアフタースクール」と共同で「おいしい!野菜チャレンジ」プログラムを開始。野菜好きのきっかけをつくるための体験型食育事業を都内小学校で行った。

日清オイリオ かけるオイルなど下期も積極策 秋のプレゼンテーションでアピール

日清オイリオグループは28日、都内ホテルで「秋のプレゼンテーション」を開催した。量販店、卸店を中心とした主要取引先関係者を招き、ホームユース、業務用食用油、ウエルネス食品、加工油脂など各部門の新商品や、下期の政策提案を紹介した。来場予定者数は30日の大阪会場と合わせ、計1,050人。

トマト「凛々子」を無料配布 カゴメがマルエツ店舗で 両社長が来店者に手渡し

カゴメの寺田直行社長は19日、千葉県柏市のマルエツ北柏店を訪れ、上田真マルエツ社長とカゴメのジュース用トマト「凛々子」を先着300人(約1千個)に無料配布。8月7日から発売した「カゴメトマトジュースPREMIUM」のPRの一環として、カゴメトマトジュース専用品種の「凜々子」を来店者にプレゼントした。
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