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気軽に飲める「アーマッドティー」 紅茶の裾野拡大へ若者にアプローチ 富永貿易

富永貿易は、英国紅茶ブランド「アーマッドティー」初となるペットボトル入り無糖デカフェ飲料「アールグレイティー」と「ピーチ&パッションフルーツティー」を5月28日に発売した。昨秋からブランド全体が好調に推移。今年1~5月も前年同期比約15%増という。

新元号記念商品続々 10連休ニーズも狙う

1日、元号が「令和」に改められたことを受け、新元号記念商品が続々発売される。改元祝賀ムード、記念商品による需要喚起に加え、酒類については10連休による家飲み需要の増加なども商機と捉えた形だ。「スーパードライ」など一挙7品 アサヒビールアサヒビールはビール類5ブランドから7つの改元記念商品を発売した。

「調製豆乳」「麦芽コーヒー」に低糖質タイプ キッコーマン飲料

キッコーマン飲料は調製豆乳と豆乳飲料の新商品を2月18日から全国で発売する。糖質を気にする人にもおすすめの「低糖質」シリーズを立ち上げ、「低糖質調製豆乳」(1ℓ、200㎖)と「低糖質豆乳飲料麦芽コーヒー」(同)を提案。

おにぎり写真で途上国に給食を 食品企業も力合わせ

NPO法人のテーブル・フォー・トゥー(TFT)は10日から11月20日まで、途上国の子供に給食を届ける「おにぎりアクション2018」を開催、食品関連企業をはじめ40企業・団体が参加している。

47都道府県別ご当地鍋 総選挙キャンペーン実施 Mizkan

Mizkanは47都道府県の旬の素材を使ったご当地鍋メニュー「MNB47(Mizkan NaBe 47)」を提案する。「MNB47」の中から「食べたい鍋」「作った鍋」に投票してもらい、ご当地鍋1位を決定する「MNB総選挙」を10月31日まで実施する。

渋谷に巨大“氷”自販機 キンキンに冷えた「コカ・コーラ クリア」

気温35度を超す猛暑真っただ中の18日、透明な氷で作った高さ2.5mの巨大自販機が東京・渋谷のSHIBUYA109店頭イベントスペースに登場。24セレ自販機には6月11日から発売されたコカ・コーラシステム自らが“常識を覆した”と称える透明炭酸「コカ・コーラ クリア」が納められ、キンキンに冷えた300本がサンプリングされた。

修学旅行生に「マッチ」 全国と京都・堀川高の橋渡しも 大塚食品

京都市有数の繁華街・新京極商店街では毎年、一週間程度の期間限定で学生証を見せた学生にビタミン炭酸飲料「マッチ」をプレゼントしている――。

幸せ記念日「オレンジデー」 イオンモールでイベント キリン・トロピカーナ

キリン・トロピカーナは14日、千葉市美浜区のイオンモール幕張新都心でオレンジデー記念イベントを行った。4月14日は「オレンジデー」と言われ、豊かな実りのシンボルであり、幸せの象徴と言われるオレンジを通して、大切な人と幸せを祝う特別記念日となっている。

片岡物産「ラバッツァ」全国発売 関東で手応え、エリア拡大

片岡物産は日本市場向けに開発された「ラバッツァ」のレギュラコーヒー「<ラバッツァ>クオリタ オロ」4品の販売エリアを関東から全国に拡大する。「クオリタ オロ」はバランスの取れた味わいの範ちゅうでボディ感・コクの強さによった商品。

「平成」総決算の年へ 体験型消費に知恵絞る

昨年は人口減少や少子高齢化、デジタルシフト、AIの台頭など食品業界を取り巻く環境は大きく変化。さらに働き方改革や慢性的な人手不足、活発な女性の社会進出、ネット通販の急拡大、旺盛な海外進出、米国を除くTPP11の大筋合意など激変した1年だった。今後も加速的な人口減少と世界に類を見ない高齢化が加速するなどの環境に変わりはない。

「ま、一杯」 コーヒーフォトコンでグランプリ

全日本コーヒー協会(全協)は10月1日の「国際コーヒーの日」に、東京と大阪で第2回「Life with Coffeeフォトコンテスト2017」表彰式・イベントを開催し、コーヒーの価値深耕や需要喚起を図った。
山一商事 秋季総合食品展示会

インバウンド対策深耕 ミチナル・「つきいち」新商品も 山一商事

岐阜・高山地盤の業務用食品卸・山一商事は6、7の両日、本社会場で「2017年 秋季総合食品展示会」を開催した。今回は「一回りして見えてきた!食産業の明るい未来!」をテーマに、観光地である地元・高山での国内観光・インバウンド対策を深耕。

“インスタ映え”するコラボカフェ活況 SNS投稿目的の利用拡大で

漫画や人気キャラクターの世界観を再現したコラボカフェが増加している。関西でもこうしたコラボカフェが続々登場しており、夏休み期間中の現在は、阪急うめだ本店では人気少女漫画「ガラスの仮面」のコラボカフェが、心斎橋では映画公開と連動した「ミニオン」カフェが開催されている。

アイスクリーム、5千億円市場目前も厳しさ続く生産現場

日本アイスクリーム協会の発表によると、アイスクリーム類の16年度(4~3月)市場規模は4千939億円、前年比6.3%増となり、史上最高売上高を4年連続して更新した。4つの種類区分ではいずれも前年を上回り、9つの形態区分でもすべてが前年を上回った。

「おにぎり丸」新市場拓く “具”を冷食に 広がる購入層

今春発表された家庭用冷食新商品の中で、ひと際注目を浴びたのは味の素冷凍食品の「おにぎり丸」だ。おにぎりの具を冷食で提供するという、これまでになかった新市場創造型の商品として登場。これまでほぼ計画通りで推移しており、認知をさらに進めて拡販を図りたい考えだ。

逆光線 - 冬アイス

先日、大手コンビニの冬アイス試食体験会に出かけてきた。昨今注目を集めている冬アイスということもあってテレビを含む30社のメディアが集まり、日本アイスマニア協会員の若い女性も多数参加する催しだった
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