2019 / 08 / 22 木曜日
ホーム タグ アプリ

タグ: アプリ

訪日中国人向けサービスを強化 阪急阪神百貨店

阪急阪神百貨店が、中国からのインバウンド売上げを強化している。中国最大のSNSシェアアプリ「We Chat(ウィーチャット)」を活用して、今年にAI(人工知能)を活用した店内案内、海外VIP顧客クラブ会員カードの電子会員化などを実施。

スマホ注文→店舗受け取り 「モバイルオーダー&ペイ」 スタバが新サービス

スターバックスは都内のオフィス街をはじめとした店舗で、専用アプリで注文と決済を事前に行い店舗で受け取る「モバイルオーダー&ペイ」を6月26日から開始した。レジの列に並ばずに、素早くドリンクなどが楽しめる。

「ファミペイ」スタート あらゆる機能を集約 “お財布レス”で買物を

ファミリーマートは1日から、スマートフォンアプリ「ファミペイ」をリリース。店頭でのバーコード決済機能「FamiPay」のほか、クーポン配信やポイントサービスにも対応し、スマホ一つで買物が完結できる。

弁当に詰められた世界

今さらながら最近、弁当づくりにハマっている。もともと料理好きというのもあるが、メタボ対策と節約を兼ねて内勤日限定で始めた。凝り始めるとつい人さまの中身も気になる。

日本と世界のベストを融合 日本コカ・コーラ カリル・ヨウンス副社長に聞く

製品戦略には3つの大きな柱がある。日本のベストと世界のベストを組み合わせたものとして出していくことが1つ。次に、継続してポートフォリオを発展させること。最後は日本の消費者をしっかり理解した製品を発売していくことにある。

「伊右衛門 特茶」新戦略 サントリー食品、飲料でサービス加速

サントリー食品インターナショナルはトクホ茶飲料「伊右衛門 特茶」を健康生活提案のサービスブランドへと転換させる。「伊右衛門 特茶」を通じて健康習慣を促す「特茶プログラム」を昨秋開始したところ128万人の応募があり、「それまで前年を割っていた売上げが前年を超えるようになり反転攻勢することができ、これに伴いトクホ市場も上向いてきた」と

近商ストア 近未来の買い物スタイル提案 レジ業務無人化に向け実証実験

近商ストアはこのほど、東芝テックと取り組む「スマートフォン・映像解析技術を活用したレジ業務無人化の実証実験」の説明会を「KINSHO松原店」で開催した。同システムでは、スマートフォンをPOSシステムとして利用することやAIによる

アプリで食品ロス削減 廃棄寸前の商品を割安に ポプラが初導入

ポプラは、エイチ・アイ・エスグループのTODOKISUGIが開発したクーポンアプリ「No Food Loss」を「生活彩家貿易センタービル店」(東京都港区)で1日から導入。食品ロスの削減を目指す。

若い女性に「うま味調味料知って」 アプリで情報拡散 食事の過剰摂取抑制にも

日本うま味調味料協会(岩本保会長)は、このほど今年の事業報告会を開催し、定例理事会や委員会、公開シンポジウム、国際会議等への参加を報告した。広報部会のトピックスとして、「スマートフォンアプリFiNCを通じた若年女性へのうま味調味料啓発活動を実施。

無料で乗れる「どん兵衛タクシー」 天ぷらそばプレゼントも

日清食品は12月31日まで、“ツキがあれば”利用料金が無料で乗車できる「どん兵衛タクシー」(正式名称・0円タクシーby日清のどん兵衛)を展開する。株式会社ディー・エヌ・エーが5日から東京都内でサービスを開始する次世代タクシー配車アプリ「MOV(モブ)」とコラボレーションして実施するもの。
- Advertisement -

ロングランアクセス