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マヨネーズの魅力再発見 地元食材を味わう7つの味 キユーピー
キユーピーは創業100周年を記念したマヨネーズタイプ調味料をエリア・数量限定で発売する。日本を北海道、東北、関東・甲信越、東海・北陸、関西、中国・四国、九州・沖縄の7エリアに分け、それぞれの地元を象徴する料理や食材に合うよう、
ミランダ・カーさん(中央)と小林悠選手(プラス糀 糀甘酒 マルコメ)
みそ最大手のマルコメは10日、都内で春夏新商品発表会を開催した。これに先立ち、「プラス糀 糀甘酒」のPRイベントが行われ、CMに出演しているミランダ・カーさんと、同社とスポンサー契約を結ぶJリーグの川崎フロンターレから小林悠選手が登場した。
「うわさの甘ポン」(七福醸造)
白だし・白醤油製造・販売の七福醸造は19日から、地元・碧南高校商業科の生徒との共同開発商品「うわさの甘ポン」(150㎖、希望小売価格税別550円)を発売する。
「液体塩こうじ」(ハナマルキ)
ハナマルキはこのほど、「液体塩こうじ・アスリート腸内環境向上プロジェクト」の研究結果を発表した。「液体塩こうじ」の摂取により、免疫力の向上に貢献すると多数報告されている、酪酸、乳酸、酢酸などの短鎖脂肪酸を作る腸内細菌が増加し、腸内に有効に作用したことが示唆された。
日本食研四国物流センター
日本食研ホールディングスはこのほど、同社で初めて自社運営する三温度帯に対応した物流拠点「日本食研四国物流センター(愛媛県今治市東鳥生町)」を建設した。今月15日からの稼働を予定しており、四国全県への配送を支えるとともに愛媛県内の取引先への配送業務は自社で実施する。
西武池袋本店 バレンタインセンター チョコレートパラダイス
西武池袋本店はバレンタインセンター「チョコレートパラダイス」を1月19日~2月14日、本館7階催事場に開設する。フロア面積は昨年より80㎡広い約1千419㎡。出店ブランドは国内外約120ブランド。売上目標は105%に設定している。
17年 世界ビール総消費量
17年の世界ビール総消費量は前年比0.2%減(約1億8千672万㎘)で、3年連続で減少した。これはキリンが世界各国のビール協会などに対して実施したアンケート調査や最新資料などをもとに170の国や地域についてまとめたもの。1975年分から統計を行っている。
4社が共同提案するメニュー(オタフクソース/永谷園/日本ハム/ハウス食品)
オタフクソース、永谷園、日本ハム、ハウス食品は10日、4社の食物アレルギー配慮商品を使用したレシピを発表。「使用できる食材が限られ、メニュー数やレパートリーを増やすことが大変」といった悩みに向け、家庭における調理メニューのバリエーション、加工食品を使うことによる調理の利便性を提供する。
酒類値崩れ再び 感覚鈍麻に警戒を
正月に酷使した胃腸を休ませるために、2日間の断食を行った。身体の余分な脂肪を落とすだけでなく、味覚や嗅覚をリセットする効果もある。感覚が研ぎ澄まされると、巷に充満する雑多なにおいに敏感になり、普段いかに嗅覚が鈍化しているかに驚く。

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丸亀の骨付鶏とさぬきワインがタッグ 香川県の魅力発信

香川県の丸亀市とさぬき市は特産品の骨付鳥と日本ワインのPRで連携して認知向上、販路開拓を図っている。12月には東京・丸の内の日本百貨店さかばで骨付鳥とワインのマリアージュフェア発表会を開催。