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横山敏貴社長(国分グローサーズチェーン)
国分グローサーズチェーン(KGC)が運営するコミュニティ・ストアは13日、加盟店向けの春期展示会を開催。新商品・サービスの紹介や棚割りの提案を行った。
講師のエリフ・アガフル氏と、日本製粉の津田尚之広報部長(日本製粉)
日本・トルコ協会主催、日本製粉協賛による「第65回トルコ料理教室」が13日、東京都・新宿区の江上料理学院で開かれた。
(前列左から)ハサン・ムラゥト・メルジャン駐日トルコ大使、小林栄三会長、釜和明副会長(日本・トルコ協会)
日本・トルコ協会(会長:小林栄三伊藤忠商事特別理事)は11日、トルコ大使公邸で「第75回トルコの夕べ」を開催した。
主力メニューのローストビーフ(銀座ローマイヤレストラン)
「ローマイヤレストラン」を運営するローマイヤでは来年の創立100周年を前に、昨年末まで営業していた東京・日本橋から、創業の地である銀座に店舗を移転。22日からリニューアルオープンする。
ブランド初のラテ専門店がオープン(LATE BEANS&ROASTERS自由が丘本店)
UCCグループは家庭内・家庭外の事業活動を連動させて発売から5年を迎える「BEANS&ROASTERS」ブランドを強化していく。
抽選する阿部豊太郎社長(丸美屋食品)
丸美屋食品は13日、今年1月1日から2月15日まで展開していた「家族の初夢キャンペーン」の抽選会を本社で開催した。クイズ正解者の中から抽選で「お年玉現金100万円」が5人に当たる。
稼働開始した日清食品関西工場
無人の製造ラインを「カップヌードル」が次々と流れていく。日清食品は15日、今月第2期稼働を開始した日清食品関西工場(滋賀県栗東市下鉤21の1)を報道陣に公開した。
紅茶 香り 認知向上 うつ改善 三井農林 鹿児島県 筑波大学 産官学連携
紅茶のインフルエンザ予防や脂質吸収抑制効果など、その機能性が注目される中で、今度は快適な眠りに紅茶の香りが有効など新たな機能が分かった。これは三井農林と鹿児島県西之表市、筑波大学の産官学の連携による研究で明らかになったもの。
イベントラッシュ 10連休 新元号
「今年は春以降、毎月何かある」と卸売業の幹部がぼやいていた。気がつけば、10月に予定されている消費増税の実施まであと半年余り。対策をたずねると「それよりも目の前の10連休。
満を持して新発売するキリンビバレッジの「ワンデイ ブラック」
サントリー食品インターナショナルの「クラフトボス」シリーズが切り開いたペットボトル(PET)コーヒー市場は18年、同社調べによると前年比約1.7倍の6千800万ケースに拡大。
パネルディスカッションの模様(抹茶と健康研究会公開セミナー )
ネスレ日本と京都府は7日、東京都千代田区大手町の大手町ファーストスクエア カンファレンスで「抹茶と健康研究会公開セミナー」を開催した。これは「宇治抹茶」の世界的なブランドを目指し、2016年11月に両者が「宇治抹茶の振興に関する連携協定」を締結、その一環として「抹茶と健康研究会」を発足。
(左から)岡島彩花さん、堀尾風允選手、石渡美奈社長(ホッピービバレッジ)、土屋武士監督(つちやエンジニアリング)、佐藤公哉選手、松井孝允選手
ホッピービバレッジは2月20日、都内でイベントを開催し、4月13・14日に開催される自動車レース「SUPER GT」シリーズの300GTクラスで「HOPPY86MC」を走らせてタイトル奪還を目指す「つちやエンジニアリング」の参戦体制をサポーターに向けて発表した。
(左から)東松島みらいとし機構・大村道明代表理事、渥美巖市長(東松島市)、加賀美昇アサヒグループHD取締役、三井茂史氏(アサヒグループ)
アサヒグループのクラフトビール醸造所である隅田川パブブルワリーは今年も東北復興応援の一環として「希望の大麦エール」を限定醸造し、7日からグループの外食企業であるアサヒフードクリエイトの16店舗で販売、1杯につき100円が東松島市の復興活動へ寄付される。
(左から)アサヒ飲料・岸上克彦社長、原田義昭環境大臣、はるやまHD・治山正史社長
「プラスチック自体は人類の発明した極めて有用な発明品だと思う。強さにおいても。軽さにおいても。従ってプラスチック自体が悪いということではない」――。
乳児用液体ミルク「明治ほほえみ らくらくミルク」
明治は4月下旬から、乳児用液体ミルク「明治ほほえみ らくらくミルク」(240㎖、税別215円)を全国で新発売する。これに先立ち、3月下旬に一部施設で先行発売する。
イトーヨーカ堂 創業の地に再進出 イトーヨーカドー食品館千住店
イトーヨーカ堂が創業の地・千住(東京都足立区)に再進出した。15日、北千住駅西口アーケード通りの一角に食品スーパー業態の「イトーヨーカドー食品館千住店」を出店。
社会活動と事業活動
社会活動と連動させた事業活動とは将来の種撒きである。商品の販売を通じた寄付活動は、その受け取り手や消費者の脳裏に刻まれ、商品・ブランド・コーポレートイメージの向上につながる可能性がある。

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