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各種イベント・展示会

結晶から塩の種類を当てるクイズも(第27回塩田まつり 三田尻塩田記念産業公園)

「塩の結晶を見てみよう!」 くらしお、防府市「塩田まつり」に出展

塩と暮らしを結ぶ運動推進協議会(くらしお)は、山口県防府市の三田尻塩田記念産業公園で開催の「第27回塩田まつり」にブースを出展した。ブースでは「塩の結晶を見てみよう!」と題して、3種類の塩の結晶(「食塩」、三田尻塩田記念産業公園の塩、アフリカの湖塩)を顕微鏡で拡大して見てもらい、どれがどの塩かを当てるというイベントを行った。
地元観光協会のキャラ7体に記念事業PR大使を委嘱式(西国三十三カ所 今年1千300年記念事業)

西国三十三カ所草創1300年 スイーツで巡礼盛り上げる

西国三十三所札所会(会長=鷲尾遍隆石山寺座主)は3、4の両日、石山寺(滋賀県大津市)で日本唯一のお寺のスイーツ博「西国三十三カ所巡礼&スイーツ ~お寺でお茶しましょ~」を開催した。
授業を行う堂浦可奈子氏㊧と山口享取締役(フルタ製菓)

「セコイヤチョコレート」小学校で出張授業 「自分たちで菓子を売る」 フルタ製菓

フルタ製菓は10月29日、東京・杉並区の杉並第一小学校で、5年生50人超を対象に「セコイヤチョコレート」について出張授業を行った。これは総合学習の時間を使った企業家体験教育の一環として行われたもの。生徒たちが株式会社を作り、商品の仕入れ、製品作り、販売までを行いながら社会の仕組みを学習する。
授賞式で表彰された参加者ら(フード・アクション・ニッポン アワード 2018)

「フード・アクション・ニッポン」 10産品を表彰 「和ごはん」で特別賞も

農林水産省は23日、「フード・アクション・ニッポン アワード 2018」最終審査会・表彰式を都内のホテルで開催した。10回目を迎えた今回も国内の大手小売業などのトップ10人が最終審査委員を務め、国産農林水産物の魅力を生かした優良な産品をコンテスト形式で発掘。最終受賞10産品と特別賞3産品を表彰した。
和菓子ライブパフォーマンス Supported by AGF『煎』

「コーヒーと和菓子」パリで発信 ライブパフォーマンスも 味の素AGF

味の素AGF社は、日本とフランスの友好160周年を記念してフランス・パリを中心に開催されている大規模な複合型文化芸術イベント「ジャポニスム2018:響きあう魂」で、コーヒーと和菓子の組み合わせを体験できる参加企画「和菓子ライブパフォーマンス Supported by AGF『煎』」を、
ごま奉納式 京都 胡麻日吉神社

「ごま奉納式」京都・胡麻神社で 業界の隆盛祈願 

全国加工胡麻組合は12日、胡麻日吉神社(京都府南丹市)で組合企業各社の繁栄などを祈願する奉納式を行いゴマ製品を奉納した。同組合は昨年から11月5日を「ごまの日」として制定しており、ゴマにゆかりのある同神社で今回初めて奉納を行った。
多くのべったら漬ファンで賑わった(べったら市)

「べったら市」に今年も約500軒の露店 東京にいたか屋など出店

べったら市が19、20日、東京・日本橋小伝馬町の宝田恵比寿神社とその周辺で開催された。今年もべったら漬ファンが多数訪れ、家族への手土産に、また地方の友人知人に宅配便で送る姿が見られた。
おいしさデザイン工房 J―オイルミルズ

「おいしさデザイン工房」で洋菓子講習会 J-オイルミルズ

J―オイルミルズはこのほど、東京・八丁堀にオープンした複合型プレゼンテーション施設「おいしさデザイン工房」で洋菓子講習会を開催した。
発表会に集結した芸人らと下保寛氏(中央 よしもとクリエイティブ・エージェンシー)

「冷活総選挙」 よしもと芸人ら投票訴え 味の素冷凍食品

味の素冷凍食品では、よしもとクリエイティブ・エージェンシーの所属芸人5組を起用したキャンペーン「よしもと〈冷活〉祭り」を11月1日から実施する。「冷活総選挙キャンペーン」として、芸人らが薦める同社商品の政党を立ち上げて総選挙に出馬。
完歩を達成した参加者ら(第23回 三河湾チャリティー100㎞歩け歩け大会)

1700人参加し100㎞チャリティーウォーク 完歩最高齢は82歳 七福醸造

白しょうゆ・白だし製造販売の七福醸造主催による「第23回 三河湾チャリティー100㎞歩け歩け大会」が10月13~14の2日間にわたり開催された。

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“みその伝道師”養成へアンバサダー制度を導入 マルコメ

マルコメはみその魅力を伝える食育活動に力を入れている。“みその伝道師”の役割を担う社内資格「味噌アンバサダー」制度を導入している。講師養成講座を開き、試験合格者に社内認定資格が与えられる。味噌アンバサダーは現在47人で、営業マン、研究員、工場など職種に係らず養成している。