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各種イベント・展示会

名給フードネットワーク2017春 名古屋

健康管理がテーマ 産学連携や体操コーナーも

業務用卸の名給は15日、名古屋国際会議場で春の商品発表会「名給フードネットワーク2017春〓名古屋」を開催した。今回は「食・彩・健・美」をメーンテーマに、身体に効果のある食べ合わせや彩りメニューを提案。
桜もち2千600個を無料配布(桜もち誕生300周年 栄ミナミ早咲き桜まつり実行委員会)

桜もち誕生300周年記念しグランプリ 名古屋・栄で28日まで開催

花見シーズンを間近に控え、和洋菓子店や飲食店では桜素材を使った菓子やドリンク、食事メニューが多数登場し、量販店では桜の季節限定商品が店頭を彩るなど一足早い春を演出している。
爲末大学食育学部 為末大 日本製粉 千葉市立高洲第三小学校

「爲末大学食育学部」 日本製粉、千葉市内で初開催

日本製粉は7日、CSR活動の一環として、元プロ陸上選手・為末大氏と共同運営する「爲末大学食育学部」を千葉市立高洲第三小学校で開催した。後援は千葉市、千葉市教育委員会。
福寿園 福寿園CHA遊学パーク お茶の京都博

「お茶の京都博」シーズンスタート 福寿園、新茶初摘み

福寿園は7日、本格的な新茶シーズンに先駆けて新茶の初摘みを行った。福寿園CHA遊学パーク(京都府木津川市)内の温室茶園で茜襷(あかねだすき)に姉さん被りの茶摘娘姿の社員をはじめ約20人が手作業で収穫した。
日本加工食品卸協会近畿支部 大阪府食品卸同業会オタフクホールディングス 佐々木茂喜

「社風づくりが大事」 大阪卸同業会で講演 オタフク 佐々木氏

日本加工食品卸協会近畿支部と大阪府食品卸同業会はこのほど、大阪市の太閤園で新春講演会を開いた。今回はオタフクホールディングスの佐々木茂喜社長が登壇し、「広島発~全国へ ビジョナリー・カンパニーを目指して」をテーマに講演した。
全調食・東日本ブロック食品衛生講習会 全国調理食品工業協同組合 原料原産地表示義務化

安全性と表示対応 業界全体で信頼性向上 全調食・東日本ブロック食品衛生講習会

全国調理食品工業協同組合・東日本ブロック会はこのほど、都内で食品衛生講習会・定例研修会を開催した。冒頭、徳永伸一郎東日本ブロック会長(青柳食品社長)が北海道釧路の昆布産地視察、築地場外市場や日本酒フェアなどでの佃煮・煮豆キャンペーンなど、平成28年度の事業活動を説明。
(㊧2人目から)品田英明社長、鈴木英敬三重県、松林正雄AGF鈴鹿社長

「お伊勢さん菓子博」盛り上げ AGF品田社長 三重県知事訪問

味の素ゼネラルフーヅ(AGF)の品田英明社長とAGF鈴鹿の松林正雄社長は1日、三重県の鈴木英敬知事を表敬訪問し、4月21日~5月14日に開催される第27回全国菓子大博覧会.三重「お伊勢さん菓子博2017」における取り組み内容を報告した。
会員間の関係強化も図られた(和食文化国民会議 第4回普及・啓発部会)

和食会議 日本のだしを学ぶ 第4回普及・啓発部会

和食文化国民会議は2月24日、都内で第4回普及・啓発部会を開催した。和食の基本であるだしを掘り下げ、今回はかつお節をクローズアップした。講師としてヤマキかつお節・だし研究所の藤原佳史所長が登壇し、かつお節の種類やだしがらの利用方法について講演した。
柿安本店 第7回おもてなしの心コンテスト

柿安本店「おもてなしコンテスト」 17年度新入社員も審査

柿安本店は2月23日、三重県内の桑名市民会館で「第7回おもてなしの心コンテスト」を開催した。事前の予選を勝ち抜いたファイナリスト10人が接客技術を競った。今回は初めて17年度の新卒新入社員が審査員として参加した。
三井食品 月曜会メニュー提案会

東京で業務用展示会 メニュー提案形式前面に 三井食品

三井食品は2月22日、恒例の業務用食材展示会「月曜会メニュー提案会」を東京都中央区の日本橋プラザで開催した。得意先業務用卸およびそのユーザー(外食店、給食事業者など)300人を招き、主要メーカーの春夏新商品を紹介するもの。

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