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各種イベント・展示会

ちぼり湯河原スイーツファクトリー

ちぼり 湯河原にスイーツファクトリー ショップや見学施設も 

贈答用アソートクッキートップの「ちぼり」は、創業71年目の挑戦として、ちぼりグループ本社と菓子工場を併設した工場見学施設「ちぼり湯河原スイーツファクトリー」を11月3日オープンした。
調理実演する小田真規子氏(「明日からできる!朝の温かいスープのすすめ」)

「朝食にスープを」 セミナーで市販品の活用法紹介

日本スープ協会は11日、12月22日(いつもフーフー)の「スープの日」を前にしたセミナーを開催した。「明日からできる!朝の温かいスープのすすめ」をテーマに、女性100人を招待して講演やトークセッションを実施。手軽に作れて栄養バランスの良いスープを、もっと食生活に取り入れることを提案した。
フジッコ 黒豆おせち料理教室

親子で黒豆のおせち料理 フジッコ

フジッコは2日、神戸市の本社に親子13組・26人を招き、黒豆おせち料理教室を開いた。6月の作付け、10月の収穫を経ての食育プログラムのフィナーレ。あいさつに立った北島幹也マーケティング本部長は「このイベントを通し、皆さんに少しでも農業や黒豆に対する関心が芽生えればうれしい」と呼びかけた。
第2回郷土料理コンテスト2017 日本うま味調味料協会

郷土料理コンテスト 優勝は秋田の「納豆汁」

日本うま味調味料協会は9日、川崎市鈴木町の味の素グループうま味体験館で「第2回郷土料理コンテスト2017」(農水省、日本栄養士会後援)の表彰式を行った。
三枝国際特許事務所副所長 中野睦子氏

食品新聞社セミナー 消費者惹きつける差別化とは

需要より供給が多い時代、また成熟化する食品市場のなかで、何より求められているのは、消費者を惹きつける「差別化」だ。健康志向食品ではトクホ制度、機能性表示食品制度も「差別化」策の一環。だが、商品化例が増えれば「差別化」したはずの特徴は薄まる。
「ダイバーシティフォーラム SPIRAL UP!」

ダイバーシティ推進へ食品5社が共同の取り組み

ニチレイフーズ、森永製菓、日清製粉グループ、森永乳業、ロッテの5社はダイバーシティへの取り組みを共同で行っている。各社の人事担当者が特に採用などに関して意見交換を行うなどし、また働き方改革を進める中でダイバーシティへの悩みが浮かび上がり、昨年頃から5社共同の取り組みなどを各担当が手弁当で話し合ってきた。
2018年イトーヨーカドーのおせち説明会・試食会&トークショー メイプル超合金 浜内千波

イトーヨーカ堂 こだわりのおせちPR ネット予約も増加傾向

イトーヨーカ堂は11月30日、同社本社で「2018年イトーヨーカドーのおせち説明会・試食会&トークショー」を開催した。同社オリジナルおせちの監修を手掛ける料理研究家の浜内千波さん、スペシャルゲストとしてお笑い芸人のメイプル超合金が登場。年末の予約商戦に向けて、イトーヨーカドーおせちのこだわりをアピールした。
かつお節の削り体験にも挑戦(にんべんセミナー~かつお節のおいしい魅力~)

テーマはかつお節JA全中とにんべんがコラボ講座

JA全中(全国農業協同組合中央会)は11月21日、東京・大手町のJAビル内の農業・農村ギャラリー「ミノーレ」で、にんべんとのコラボ講座「にんべんセミナー~かつお節のおいしい魅力~」を開催した。同講座には近隣のオフィス街に勤める42人が参加。かつお節について学んだ。
パン・ケーキ類などの商品展示コーナ(鳥越製粉 第64回経営技術総合研究会)

鳥越製粉 150周年へ向け前進 恒例の研究会に200人

鳥越製粉(本社・福岡市博多区比恵町、鳥越徹代表取締役社長)は11月22日、福岡市の天神スカイホールで「第64回経営技術総合研究会」を開催。主要取引先など約200人が出席した。
コンテスト挑戦者ら。優勝は青森県立百石高校try(最前列左3人) スマイル“フード”プロジェクトin東北2017

高校生がカップスープのアイデア競う 「青森三昧イカスープ」優勝 東洋水産

東洋水産は11月26日、東北6県の高校生を対象にしたフリーズドライカップスープのアイデアコンテスト「スマイル“フード”プロジェクトin東北2017」決勝大会を開催した。

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