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各種イベント・展示会

第1回“日本の食品”輸出EXPO 特別説明会 リードエグジビションジャパン

特別説明会に360人 “日本の食品”輸出EXPO 220億円の商談成立目指す

10月に幕張メッセで開催される「第1回“日本の食品”輸出EXPO」を主催するリードエグジビションジャパンは24日、同展に関する特別説明会を開催。既に出展を決めた食品企業や検討中の企業247社から360人が出席した。
秋季フードコンベンション2017 日本アクセス

日本アクセス東日本展示会 メーカー共同開発品など充実

日本アクセスは19、20の両日、東日本総合展示会「秋季フードコンベンション2017」をさいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催した。独自の販促・商品企画や主要メーカーの秋冬重点商品を東日本の得意先関係者に紹介するもの。出展メーカー約600社、来場者数約1万1千人。
輸入ワイン試飲展示会 日本酒類販売中部支社三重支店

輸入ワイン試飲展示会 日酒販三重支店

日本酒類販売中部支社三重支店は11日、四日市都ホテルで「輸入ワイン試飲展示会」を開催した。自社輸入ワインを軸に、グループ企業の焼酎、清酒など計130アイテム超をラインアップ、地域密着の商品提案を行った。当日は取引先飲食店など約150人が来場し、担当者の説明に聞き入った。
来場者に説明する前川信介大阪支社長(味の素)

大阪で提案会 地域ニーズに合わせ売り方訴求 味の素グループ

味の素グループは6日、ホテルニューオータニ大阪で秋季施策提案会を開催。近畿・中四国の得意先620人が来場した。地域貢献と経済活動における共通価値を拡大するというASV(味の素グループ シェアド・バリュー)に基づき、今回の提案会では「健康」を大きなテーマに掲げて提案した。
世界パスタコンクールのチャンピオンシェフによる調理実演(加藤産業 - で第39回秋&冬の新製品発表会)

秋冬新製品発表会 パスタにスポット 加藤産業

加藤産業は13、14の両日、神戸国際展示場で第39回秋&冬の新製品発表会を開催。413社が出展し、4千182アイテム(うち新製品1千371アイテム)を出品した。メーカーは昨年より54社、アイテムは約920アイテム増えた。
寺田直行社長㊧と山田正男社長

野菜の魅力を発信 カゴメとJR名古屋タカシマヤ

カゴメとジェイアール名古屋タカシマヤは、野菜の魅力を発信するコラボ企画「WeLoveVegetables!」フェアを18日まで開催している。
ダイヤモンドフェア2017 三菱食品

外食向け提案など強力に 三菱食品、東京で総合展示会

三菱食品は11~13の3日間、年1回の総合展示会「ダイヤモンドフェア2017」を東京都大田区の東京流通センターで開催した。全国の得意先関係者を集め、最新のメガトレンド予測に基づく独自の政策提言やMD提案などを行うもの。来場者数約1万1千人。
(左から)渡邊正則名古屋市観光文化交流局長、サッポロHD上條努代表取締役会長、サッポロビール宮石徹取締役常務執行役員

サッポロ、仏ランス市PRへ 姉妹都市の名古屋と連携

名古屋市観光文化交流局とサッポロビール、サッポロホールディングスは4日、フランス・ランス市の魅力PRに関する連携協定を締結した。名古屋市とサッポログループが相互に協力して、ランス市の魅力を名古屋市民に伝え、名古屋市とランス市の姉妹都市提携の動きを盛り上げていく。
尾瀬の山小屋で開かれたコーヒー教室(行こ!尾瀬ウィーク)

味の素AGF 尾瀬でコーヒー教室 スティックも接点強化

8日と9日の週末、味の素AGF社は国立公園に指定されている尾瀬の山小屋でコーヒー教室を開催し、登山や散策で訪れた宿泊客にコーヒーの淹れ方やコーヒーの抽出には軟水が適していることなどを啓発した。
表彰式で鈴木敦氏(ザ・シーバスマスターズ2017)

「ザ・シーバス マスターズ」 世界大会決勝、東京初開催

世界150か国以上で飲まれるといわれるスコッチウイスキーのシーバスリーガル社が主催するカクテル競技会「ザ・シーバスマスターズ2017」の世界大会決勝が初めて東京で開催された。最終日の5日には表彰式が行われ、中国代表として出場した日本人バーテンダー鈴木敦氏(所属・Sober Company/Speak Low〈上海〉)が優勝し

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