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初期デザインを復刻した限定ボトル㊨も登場(オレゴン州の生ブルーベリー シロップ仕立て)

「オレゴン州の生ブルーベリー シロップ仕立て」20周年で刷新、レシピ紹介 デルタインターナショナル

ナッツやフルーツ製品の輸入販売を手掛けるデルタインターナショナルでは、発売20周年を迎えた「ブルーベリーシロップ漬け」を「オレゴン州の生ブルーベリー シロップ仕立て」としてリニューアル。これを記念して10月下旬に都内でイベントを開催した。
まさかのコラボが実現(ゴルゴサーディン)

ゴルゴ13×オイルサーディンで「ゴルゴサーディン」 はごろもフーズ

はごろもフーズは、オイルサーディン缶詰「はごろも&キングオスカー オイルサーディン」と、今年11月に連載50周年を迎える大人気劇画「ゴルゴ13」がコラボレーションしたプロモーション企画を展開する。
ボンカレーキャラクターのボン王子、八木充幸園長(エイトリー)、ベニ―ランドキャラクターのベニーニョ、細川真志郎支店長(大塚食品)の前でカレーを楽しむ家族

大塚食品 50周年「ボンカレー」 仙台市の遊園地とコラボ 食堂で「ベニ―ランド・ボンカレー」

1968年(昭和43年)に東北地方で初めて本格遊園地として開園した仙台市太白区の「八木山ベニーランド」は、今年4月14日に50周年を迎え、大塚食品からのコラボ提案がまとまり、園内の食堂で50周年記念レシピの懐かしい「ボンカレー50」を使ったカレーライス「ベニーランド・ボンカレー」を500円で提供することになった。
あのツナ缶がサラダチキンに(「サラダシーチキン」はごろもフーズ)

新時代のシーチキン はごろも「サラダシーチキン」

はごろもフーズは、サラダチキン市場に参入する。マグロの赤身を食べ応えのある塊肉形状で真空パック包装した「サラダシーチキン」(内容量60g)を、9月3日から全国発売する。常温で長期保存が可能。サラダチキンとシーチキンの魅力を併せ持つ従来にない新形態のシーチキンとして、チルド売場での展開を進める。
「K&Kシーチキンコンビーフ」

国分+はごろも 缶詰で黄金タッグ 「シーチキンコンビーフ」完成

国分グループ本社ははごろもフーズと共同で開発した異色缶詰「K&Kシーチキンコンビーフ」を8月20日から全国で発売する。国分オリジナルブランド「K&K」の商標登録110周年とはごろもフーズのシーチキン誕生60周年を記念し、両社の主力品を組み合わせて商品化したもの。
「ダイズラボ 冷凍 大豆のお肉 ミンチタイプ」(マルコメ)

食べても罪悪感なし マルコメ「大豆のお肉」 “ギルトフリー”で注目

マルコメは先頃、料理レシピ投稿・検索サービス・クックパッドのユーザーを対象に「ダイズラボ 冷凍 大豆のお肉 ミンチタイプ」の使用意向を調査した。361人の回答者のうち、98%に当たる354人が「試してみたい」と回答、「大豆のお肉」への関心の高まりが示された。
モランボンプロダクツ・津山工場

モランボン子会社 餃子皮など製造の津山工場稼働 西日本の生産拠点に

モランボンの生産子会社であるモランボンプロダクツは2日、岡山県津山市に新設した津山工場の稼働を開始した。津山工場は餃子の皮などの中華皮類、鍋スープなどのレトルト食品類を生産する。モランボンは新工場の稼働に伴い、西日本エリアにおける需要・供給の拡大、レトルト食品の内製化によるブランド価値の向上、新技術開発による品質の向上、BCP(事業継続計画)対策の強化を図る。
ウルトラの母(ボンカレーゴールド ウルトラマン特別パッケージ)

「ボンカレー」50周年でウルトラマンとコラボ 限定パッケージ全18種 大塚食品

大塚食品は「ボンカレー」の50周年を記念して「ボンカレーゴールド」の「ウルトラマン特別パッケージ」(甘口、中辛、辛口)を全国で販売する。7月から順次出荷し夏季限定で展開する。夏休み期間中に都内で開かれる「ウルトラマンフェスティバル2018」に協賛し、タイアップメニューを提供するなど、ウルトラマンシリーズとのコラボレーションで「ボンカレー」の提案を強化する。
オープン懸賞の抽選をする阿部豊太郎社長(丸美屋食品 2018年春のディスプレイコンテスト)

丸美屋食品 春のディスコン全国大賞決定

丸美屋食品は19日、「2018年春のディスプレイコンテスト」の最終審査会を本社で開催した。総参加店舗数は前年比5%増の3千920店、売上げケース2%増の9万9千700ケース。ふりかけの周年販促や行楽環境にも恵まれことで大成功に終わった。
特別列車で家族がテーブルを囲み食べているのは「ボンカレー50」(大塚食品×西武鉄道)

「ボンカレー」列車で金婚式 ともに歩んだ50年 大塚食品×西武鉄道

大塚食品は5日、西武鉄道とコラボし、「ボンカレー」50周年を記念した特別列車を走らせた。招いたのは「ボンカレー」が誕生した年に結ばれ、50年の歳月をともに歩んできた夫婦。抽選で選ばれた3世帯の夫婦とその家族(子・孫)の3世代計16人が西武新宿駅から本川越までの約2時間にわたる列車の旅とイベントを楽しんだ。

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“みその伝道師”養成へアンバサダー制度を導入 マルコメ

マルコメはみその魅力を伝える食育活動に力を入れている。“みその伝道師”の役割を担う社内資格「味噌アンバサダー」制度を導入している。講師養成講座を開き、試験合格者に社内認定資格が与えられる。味噌アンバサダーは現在47人で、営業マン、研究員、工場など職種に係らず養成している。