ホーム 加工食品 調味料・カレー類

調味料・カレー類

オタフクソース 東京駅 「ジュージュー号」出航記念イベント 関根勤 関根麻里

オタフクソース 材料セットを軸にお好み焼提案強化 屋形船での調理体験も

オタフクソースは10月10日の「お好み焼の日」にちなみ、お好み焼の提案を強化している。材料セット「お好み焼こだわりセット」を重点商品に位置付け、TVCMを全国で放映するとともに、東京湾に浮かぶ屋形船「ジュージュー号」でお好み焼づくりを体験できるイベントを企画。
だしこうじ屋(フジッコ)

「出汁」と「糀」の専門店 東武池袋にフジッコ出店

フジッコは11日、東武百貨店池袋本店地下2階に“出汁”と“糀”の専門店「だしこうじ屋」を開店する。扱うのはだし、糀、甘酒のほか、だしと糀を組み合わせて作った発酵調味料“だし糀”の4つのカテゴリーの商品。
「創味シャンタン 粉末タイプ100g」(創味食品)

薄まった鍋に“追いシャン”提案 創味シャンタン

創味食品は、味付け鍋の味が薄くなった時に「創味シャンタン」を少量加える“追いシャン”を提案している。この“追いシャン”をすることで本格がらスープの旨みとコクが加わり最後までおいしく鍋を楽しむことができるという。
味の素食品

「味の素食品」来年4月発足 調味料・加工食品の製造、包装 国内生産体制再編の一環

味の素社は、国内調味料・加工食品の製造・包装を行う新会社、味の素食品株式会社(神奈川県川崎市川崎区鈴木町1の1、辻田浩志社長・現執行役員川崎事業所長、19年4月社長就任予定)を来年4月に発足させる。
オリエンタル 大豆粉カレールウ

「大豆粉カレールウ」 愛知県産素材使用で地産地消 オリエンタル

オリエンタルは、健康志向の高まりを背景に良質なたんぱく質を豊富に持つ大豆に注目、このほど「大豆粉カレールウ」(120g=6皿分、360円)を発売した。
「餃子の具でまぜご飯の素」(宮島醤油)

“第二の地元”で自社ブランド品強化 宮島醤油、宇都宮色をアピール

醤油・みそ醸造の老舗である宮島醤油(本社・佐賀県唐津市、宮島清一社長)は総合食品メーカーとしてNBを強化し、地元九州はもちろん大消費地である関東・関西の市場開拓にも積極的に取り組んでいる。
「ほんだし」と「毎日カルシウム・ほんだし」(味の素)

味の素社「ほんだし」 「みそ汁」応援プロジェクト 「地元応援みそ汁」を決定

地域性が豊かで奥深い国民的な食べ物の「みそ汁」。味の素社は、その価値を改めて広めるため、「ほんだし®」を通して需要喚起プロジェクトを開始する。
新シリーズ「カラダにSPICE」(ハチ食品)

ハチ食品 「カラダにSPICE」など秋冬は健康訴求を軸に

ハチ食品はこのほど、秋冬家庭用新商品を発売。“低糖質”や“緑黄色野菜”、スパイスなど健康を切り口とした新シリーズも登場した。
video

「キユーピーハーフ」 福山雅治の新CM 

キユーピーは、キユーピーハーフの新しいTVCMを制作、15日から全国で放映を開始した。新CM「セルフサンド編」は、07年から続く福山雅治さんを起用した「キユーピーハーフ」TVCMの最新作で、秋編と冬編の2パターンで展開する。
「第11回居酒屋産業展」に出展したにんべんブース

にんべん 業務用調味料「だし梅酢(煎酒風)」 居酒屋産業展でアピール

にんべんは業務用調味料「だし梅酢(煎酒風)」の提案を強化している。8月下旬には東京ビッグサイトで開かれた外食ビジネスウィーク2018「第11回居酒屋産業展」に出展。試食を交えながら、商品の魅力を紹介した。

最新記事

ピックアップ

フレッシュホップの魅力伝える 国産ホップビールの祭典に54ブルワリー

キリンビール傘下でクラフトビールを展開するスプリングバレーブルワリー(SVB)は今年に収穫したフレッシュな国産ホップで作ったビールを楽しむ祭典「フレッシュホップフェスト2018」を9月1日~10月28日の約2か月間開催している。