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調味料・カレー類

OKO STAND ダレノガレ明美 尼神インター

お好み焼きの魅力を発信 都内でポップアップストア オタフクソース

オタフクソースは、10月10日の「お好み焼の日」に合わせ、お好み焼の魅力を伝える活動を東京を中心に展開した。7~10日の4日間限定で東京・六本木にお好み焼のポップアップストア「OKO STAND(オコスタンド)」をオープンし、4~10日の1週間限定で同社初の全国規模でのTVCMを投下。
赤い手帳 味の素

アジコム 40年目「赤い手帳」 WEB限定カラーも登場

「赤い手帳」は78年にうま味調味料「味の素」の販売促進用として誕生し、18年版で40年目を迎えるロングセラー商品。累計発行部数は325万冊を上回る。
キユーピー ディスペンパック グッドデザイン・ロングライフデザイン賞

キユーピー 赤い網目とキャップでグッドデザイン賞受賞

赤い網目と赤いキャップの「キユーピー マヨネーズ」とグループ会社のディスペンパックジャパン(DPJ)が製造する容器「ディスペンパック」が、17年度グッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞した。
味の素グループグローバルブランドロゴ

味の素 新ブランドロゴ導入 グローバル食品企業へ

味の素は、グループ共通のブランドロゴ「味の素グループグローバルブランドロゴ(AGB)」を導入する。2017―2019中期経営計画で掲げた20年度までのグローバル食品企業トップ10クラス入りに向け、ASV(味の素グループシェアードバリュー)を通じた事業活動を展開することで、グローバルでのコーポレートブランドの強化を図る。
ARTISTE(アルティスト)AR―200 エスビー食品

高級ギフト商品化 ネット・数量限定で販売 ヱスビー食品

エスビー食品は「『馥郁(ふくいく)のひととき』を贈る」をコンセプトに、挽きたてのスパイスとともにカレーとシチューを楽しむことを提案する高級ギフトセット「ARTISTE(アルティスト)AR―200」(税別1万6千500円)を500セットの数量限定で新発売した。
宮島醤油 醤油屋の鍋スープ

九州ブランドを発信 技術で“地産地工”の商品化 宮島醤油

醤油・みそ醸造の老舗である宮島醤油(本社・佐賀県唐津市、宮島清一社長)は総合食品メーカーとしてNBを強化し、地元九州はもちろん大消費地である関東・関西の市場開拓にも積極的に取り組んでいる。
コーミ こいくちソース改良

ソースでエリアNo.1へ 25年ぶり「こいくち」改良 コーミ 今期方針

コーミは18年3月期売上高で7%増(39億5千万円)を目指している。16年度は2期連続の増収増益を達成したものの、「15年度が非常にうまくいったため油断につながり、16年度売上高は目標を達成できなかった。もう一度、成長性を取り戻す」(川澄正美社長)
「わさびのはなし」エスビー食品 本生video

エスビー食品 30周年「本生」訴求 動画公開、交通広告も

エスビー食品はチューブ入り香辛料のナンバーワンブランド「本生」シリーズの発売30周年プロモーション第2弾に着手した。「いかに本わさびそのものに近づけるか」という、生へのこだわりを動画で紹介するとともに、「肉×わさび」の食べ方を交通広告で提案し、「本生」のブランド価値を強力に訴求する。
「香り立つ超特選しょうゆ」「香り立つ特選減塩しょうゆ」(ヤマサ醤油)

ヤマサ醤油「鮮度の一滴」刷新 新開発「ピタッと弁」

ヤマサ醤油は「鮮度」シリーズの提案を強化する。鮮度保持期間180日の鮮度パックを使用する「鮮度の一滴」シリーズを刷新し、同90日の鮮度ボトルを使用する「鮮度生活」シリーズも新アイテムの追加とパッケージのリニューアルを実施する。
服部幸應氏㊨(服部学園)は「塩こうじが染み込んで柔らかい」と絶賛

ハナマルキ 液体塩こうじをPR 鶏むね肉でメニュー提案

ハナマルキは9月1日、服部学園理事長の服部幸應氏が監修した「鶏むね肉の香草パン粉焼き」を発売する。同社の「液体塩こうじ」を活用したメニュー用調味料で、商品単体のヒットを狙うだけでなく「液体塩こうじ」の力を具体的なメニューを通じてPRする戦略的商品でもある。

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ハーベストフェス東京で 日本ワインの魅力発見提案 メルシャン

メルシャンは、「シャトー・メルシャン ハーベスト・フェスティバル2017 in Tokyo」を6~8日に、東京・赤坂の東京ミッドタウンで開催した。「シャトー・メルシャン トーキョー・ゲスト・バル」(東京・六本木)でも同時開催、セミナーなどが開かれた。