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新シリーズ「カラダにSPICE」(ハチ食品)

ハチ食品 「カラダにSPICE」など秋冬は健康訴求を軸に

ハチ食品はこのほど、秋冬家庭用新商品を発売。“低糖質”や“緑黄色野菜”、スパイスなど健康を切り口とした新シリーズも登場した。
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「キユーピーハーフ」 福山雅治の新CM 

キユーピーは、キユーピーハーフの新しいTVCMを制作、15日から全国で放映を開始した。新CM「セルフサンド編」は、07年から続く福山雅治さんを起用した「キユーピーハーフ」TVCMの最新作で、秋編と冬編の2パターンで展開する。
「第11回居酒屋産業展」に出展したにんべんブース

にんべん 業務用調味料「だし梅酢(煎酒風)」 居酒屋産業展でアピール

にんべんは業務用調味料「だし梅酢(煎酒風)」の提案を強化している。8月下旬には東京ビッグサイトで開かれた外食ビジネスウィーク2018「第11回居酒屋産業展」に出展。試食を交えながら、商品の魅力を紹介した。
「コイケヤ監修カラムーチョ鍋スープホットチリ味」(ダイショー)

冬は「カラムーチョ鍋」!? 湖池屋が監修、フレーバー再現の鍋スープ ダイショー

ダイショーは2018年秋冬の加工食品(グロサリー)売場向け新製品を3日から全国で新発売している。鍋スープでは、湖池屋とコラボレーションした「コイケヤ監修カラムーチョ鍋スープホットチリ味」2品、だしのうまみを詰め込んだ「うまさ ぎゅっ 鍋スープ」3品を新たに投入。
中田賢二氏㊧と田中保憲氏(Mizkan)

Mizkan「鍋は“勝手に糖質オフ“メニュー」 健康提案を強化

Mizkanは、2018年度の鍋メニューの重点取り組みとして、「鍋活」をキーワードに、メニューの「おいしさ」「たのしさ」「健康」を提案する活動に取り組む。生活者の「鍋活」を応援することで、メニュー実施頻度の上昇、鍋つゆを中心とした調味料の売上げ拡大につなげる。
万能カレー調味料「カレーマジック マイルド」(江崎グリコ)

グリコ 万能カレー調味料「カレーマジック」全国発売

江崎グリコは21日、ペーストタイプの万能カレー調味料「カレーマジック マイルド」「同スパイシー」を全国発売した。2月から東北・北海道地区で先行発売を実施しており、先行エリアでは主要な小売店で採用され、これ1本でカレーメニューの味が決まるとして好評を得ている。
「KAKOMUごはんシリーズ」(オタフクソース)

オタフクソース 食卓の人気メニューをアレルゲン不使用で

オタフクソースは7大アレルゲン不使用の新ブランド『KAKOMU(かこむ)ごはんシリーズ』を発売した。お好み焼・たこ焼の素、とんかつの素、煮込みハンバーグの素の3品で、いずれもソースを使った家庭での人気メニュー。ソースのほか、ミックス粉や衣の素などがセットになっている。
「よし邑」 冨澤浩一総料理長(ヤマサ醤油 第三回メニュー提案会)

ヤマサ醤油 料理人招き業務用提案会

ヤマサ醤油は3日、業務用商品のユーザーを対象とした「第三回メニュー提案会」を東京都港区の東京ガス業務用ショールーム「厨BO!SHIODOME(チューボ汐留)」で開催し、秋の新商品などを使用したランチメニューを紹介した。
香川県綾川産本唐辛子100%の「鬼びっくり一味唐辛子」(山清)

“うどん県”で人気絶大の唐辛子 10年前から自社栽培 洋食に活用提案も

創業80年の山清(やませい・香川県綾川町)。売上構成は香辛料、餡、穀粉がそれぞれ3分の1ずつと3本の柱を持つ。地元の香川はもともと唐辛子の一大産地だったが、海外産に押され生産は衰退していた。
本社社員食堂の健康メニュー(味の素)

味の素流「健康経営」 8月から従業員と「全員面談」 個々に合った保健指導を実施

味の素は2017―2019(for2020)中期経営計画で掲げている「健康なこころとからだ」の実現に向けて、「健康経営」を通じた従業員の健康増進の取り組みを強化している。そこで8月から、国内全従業員と産業医・保健師・看護師による「全員面談」を補強するため、アルゴリズム&AIによる健康アドバイスアプリを導入。

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12月13日に創業70周年を迎える六甲バターは、「ロイヤルガーデンカフェ青山」とコラボレーションした「Q・B・B スマイリーカフェ」(東京都港区北青山)を14日から26日まで展開している。