ロッテアイス 雪見だいふくの世界観 もちもちカフェで体感

ロッテアイスは、今年で35周年を迎える「雪見だいふく」の〝モチモチ〟とした世界観をリアルに体感できる「雪見もちもちカフェ」を9月13〜24日の期間限定で東京・表参道BA-TSU ART GALLERYと、大阪・阪急梅田駅改札内にオープンした。

同カフェは、雪見だいふくならではの〝もちもち〟の世界観をリアルに表現。仕事やプライベートで疲れた気持ちや体を和らげ、いつもの自分でいるために〝おうち感覚〟でくつろいで欲しいとの思いから生まれた期間限定カフェ。昨年、東京・青山で開催した「雪見もちもちカフェ」の大好評を受けて今年は表参道で2フロアに規模を拡大し大阪でも開催。

カフェのインテリアや装飾には、ふわふわでもちもちした感触の素材を起用。白とピンクで統一された店内には、白を基調とした脚を伸ばせるベッド型ソファと「雪見だいふく」をイメージしたクッションを配置したソファがあり、家でゆっくりくつろいでいる気持ちになれる。

「雪見だいふく」を使用したメニューは「雪見わらびもち」や「雪見なメロンパン」、「まんまる雪見うさぎ」、「雪見わらびもち」など新感覚スイーツ5種類の他、今年は土屋太鳳さんプロデュースによる「太鳳のつやつや雪見」も登場。東京では全7種、大阪では全8種のスイーツが好みのドリンクとセットで各500円(税込)で楽しめる。