当サイトは「食品新聞」の抜粋版です。「食品新聞」は発行部数10万部。関連業界から圧倒的に支持されている食品総合情報紙です。

環境対応業

トップニュース

砂糖 昨年、8年ぶりに消費量増加 悲願の調整金問題 正念場に

砂糖業界の2017年は期待と不安が交錯する複雑なものになりそうだ。昨年は砂糖年度で見ると8年ぶりに消費量が増加した。インバウンド消費、人工甘味料・加糖調製品の輸入減少など複合的な要因で少し押し上げられた。今年はこの流れを継続できるかどうか。

特集記事

〈中国・四国新春特集〉人口減少続くも小売店積極出店

中国・四国地方9県は、全国的な流れである人口減と高齢化の先進地域と言われる。実際に全国の人口が少ない都道府県のランキングでは1位鳥取、2位島根、3位高知、4位徳島と1~4位を中四国9県が占め、
加藤産業 第38回春&夏の新製品発表会 KATO麺’S倶楽部insummer

加藤産業 乾麺需要喚起へ提案  春夏新製品発表会

加藤産業は12、13の両日、神戸国際展示場で第38回春&夏の新製品発表会を開催。371社が出展し、得意先1千100社、約6千人を招待した。出展アイテム3千928のうち新製品は1千750アイテム。内訳は常温1千113、低温502、酒類135で、低温の新製品が前年より300以上増えた。

食品懇話会・展示会・セミナー情報

逆光線(コラム)

逆光線 - トランプ就任で迎える正念場

切り札、奥の手、最後の手段。come up trumpは思いがけずうまくいく。TRUMPという言葉には大きな期待が込められている。

ピックアップ(CVS/GMS/SM等)

流通・飲食関連記事

加藤産業 第38回春&夏の新製品発表会 KATO麺’S倶楽部insummer

加藤産業 乾麺需要喚起へ提案  春夏新製品発表会

加藤産業は12、13の両日、神戸国際展示場で第38回春&夏の新製品発表会を開催。371社が出展し、得意先1千100社、約6千人を招待した。出展アイテム3千928のうち新製品は1千750アイテム。内訳は常温1千113、低温502、酒類135で、低温の新製品が前年より300以上増えた。

飲料関連記事

和食給食応援団 三重県でセミナー 佐藤サンジルシ社長ら講演

給食で和食普及を目指す「和食給食応援団」による『三重県栄養教諭・学校栄養職員協議会向けセミナー』が去る12月27日、同県多気郡の相可高校で開催された。
- Advertisement -
- Advertisement -

食品新聞紙面サンプル

市況関連情報

LONG RUN ACCESS

食品新聞食品新聞・小売店新聞の
ご購読お申込みはこちらより

環境対応業(上)
環境対応業(上)

なぜ日本の消費財流通はメーカー・小売直結の
欧米型寡占構造にならなかったのか。
環境対応業(上・下)著者:横田弘毅

食品新聞社からのお知らせ